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綿100%、ストレッチ性より素材の質感を重視しているメンズビキニブリーフシリーズです。BVDComfortable綿100%で、しかも「天竺編み」。メリヤス編みが主流のコットン100%肌着の中で珍しい存在です。流行りの「伸縮性」より「穿いているぞ」「腰回りにパンツが存在している」という感覚を感じる、デザインも着用感も少しレトロなビキニブリーフシリーズです。現在、フロント部分やお尻部分の形の違いで4種類。カラーは全10色販売となっています。【300円クーポン配布】B
この手のブリーフをご紹介するのは、当ブログでは珍しいのですが今日はご紹介します。グンゼの「やわらか肌着」のブリーフ2種類です。この2種類、どこが違うの?実は、ゴムの部分の仕様が異なります。左は「天引き」といって、ゴムの周りが本体部分と同じ布地で覆われています。右は「天スパン」といって、ゴムが織り込まれた弾力性のある布が腰ゴムの役割をしています。ゴムの素材によって腰回りが痒くなっちゃうという男子は、天スパンタイプを選ぶと良いですね。全体スタイルは、かなりオール
発売から10年根強い人気を保つ、BVDの男性下着「インゴムビキニ」をご紹介します。男性下着の中ではだいぶマイノリティな、着用率は10%満たないのではないかと考えられるビキニスタイルの男性用パンツですが、一度穿いてみると、そのフィット感と快適性、特に、布地が少ないことによる「涼しさ」がヤミツキになり、すっかりビキニ派になってしまいます。無地タイプのほか、一時は柄入り(プリント)タイプも発売されていたほどですが、プリントビキニは現在購入できなくなっています。布地が若干違い、当ブログ管理
一時は消えかけていた、相当なこだわりを持つ男子しか穿かなかった「ビキニブリーフ」ですが、1990年台前半にトランクスが台頭するまでは結構なシェアを持っていたと聞きます。今また、各社でビキニブリーフの発売を行っていて、販売が終了しないあたり、購入者がそれなりにいるのではないかと推測。時は流れ…男性下着が多彩になり、様々なパンツを見かけるようになった2020年代。前回ビキニブリーフが流行した時に若者だった世代が、今またビキニを穿き始めているようです。そして、「とにかく足を動かしやすい
2日連続で「TOOT」をご紹介中。日本ならではの、こだわりのアンダーウエアブランドです。その中でも、今日は、「ビキニブリーフ」を紹介します!小さな布地が男子の体に映えるビジュアルのビキニ。趣味的な嗜好だけかと思われがちですが、実は、穿き心地も虜になる種類のパンツなんです。やはり、フロント部分の固定性と、意外に思う男子が多いと思いますが、布地が少ないので夏場も快適♪ボクサーパンツがメインのTOOTでも、ビキニブリーフを各種揃えています。企画も製造も日本!こだわりのビキニパンツで
昨年から販売中で何気に人気のBVD直営限定「BVD配色アンダーウエア」の「ビキニブリーフ」に、なんと「ホワイト」が追加されて、X上で話題です本体部分の布地はカラーなのに対し、ゴムとパイピングが白で統一されている鮮やかな配色のブリーフとボクサーパンツ。当ブログ管理人はまだ購入していませんが、若干タイト加減が特徴のいつものBVDより、少しゆったりしている、ビキニという商品名ですが「セミビキニ」に近いようですね。白のパイピングが売りのこのシリーズに、「ホワイト」が発売されて、白無地のビキニ