ブログ記事5,199件
佐野駅を後にして、JR両毛線の終点であるJR高崎駅に向かいました。ドラクエウォークおみやげシーズン2関東地方の自力制覇まであと1つです。高崎駅から上越新幹線に乗り換え、JR上毛高原駅を目指しました。乗車時間は、わずか15分。車内が混んでいたので、自由席のデッキに立っていました。水上温泉のおみやげクエストは、新幹線の車内から余裕で取れるのです。クエストが開放したことを確認して、すぐにイベント地点を設置します。クエスト表示が上がってきたら開放の合図で
2026年08月16日高崎駅にて、痛恨のミスしました!19:40発水上行に乗車予定が、疲れでボケてたのか?ホームを間違えて、19:42発横川行の列車に乗車。※何方も同じカラーの211系電車。車内のシートに座り出発を待つも、『出発時刻が遅いな?』と思ってたら、『横川行、まもなく発車します』!の車内アナウンス。ちょっと待て!『列車、間違えた!』速攻で列車を降りました。しかし時既に遅し!高崎から上越線&信越本線で、新潟駅までの最終接続列車、19:40発水上行は
JR東日本レジェンドトレインスタンプラリーの傍らで、コッソリ別のスタンプラリーをやっていました。その名もときスタンプラリーhttps://www.jreast.co.jp/press/2025/takasaki/20260115_ta01.pdf(リンク先:JR東日本)その軌跡を書きたいと思います。ときスタンプラリーに参加したきっかけは熊谷駅レジェンドトレインスタンプラリーでJR熊谷駅を訪れた時のことでした。スタンプを押そうとしたその時(写真:J
『2023年【自己紹介バトン】コロナを吹き飛ばせ!繋がれ友達の輪』*2025.4.17、記事を誤って削除したため再掲、2025.7.13、本文を修正しました。この記事はXアカウント@chisa_39raiのプロフィールとリン…ameblo.jp▲ブログ主プロフィールページ。初めての方はぜひコチラもお読みください。10/25、JR東日本新幹線総合車両センターで開催された、第37回新幹線車両基地まつりに行ってきました!昨年に続き、今回はその模様をお届けしてまいります!『第36回新幹線車両
大宮駅新幹線北改札口これから新幹線に乗車します。いつもと同じように各方面の新幹線を見た後に出発します。朝06時16分なので各方面の一番列車がズラリと表示されています。駅弁屋で駅弁を買います。何を買ったのかは後でのお楽しみです!!!新幹線ホームにエスカレーターで上がります。17番線に一番列車が来ました!!!06時29分発やまびこ51号盛岡行き宇都宮、郡山、福島、仙台、古川、くりこま高原、一関、水沢江刺、
ラッキー!9月16日運行開始のE5系・E7系各1編成ずつしかないGREEN×EXPO2027ラッピングを目撃!9月23日のとき78号、新潟17時20分発の東京行!貴重な1編成は定期列車ではなく臨時列車ですねーこのラッピング車両を見るまでチケットが発売開始になっていることに気付かなかったので宣伝効果てきめん!1日券が4900円・通期パスが28000円かぁ・・・まだちょっと買うのは悩むなぁ。。。
261016(金)朝久しぶりにかやくご飯。ちょうど材料がそろっている。かやくごはん横川の釜めしの丼に盛り直してノスタルジーに浸る。そうだよなあ。昔は上越新幹線も上野発で、長野新幹線はまだなかった。志賀高原にスキーに行くには国道18号を通るスキーバスか、シュプール号という夜行列車だったなあ。新幹線ができ、信越線は横川駅で分断されてしまった。横川の釜めしは行き所を失ったもんなあ。その反動で東京、新宿などでも買えるようになった。何とも因果なことである。ごぼう、人参、鶏肉、シイ
「温泉でゆっくりしたいけれど、車の運転はしたくない」「せっかくの休日なのに、何度も電車やバスを乗り継いで宿に着くころには疲れ切ってしまうのは避けたい」――そんな気持ち、よくわかります。東京方面からなら、上越新幹線を使うだけで、山々に囲まれた温泉地まで驚くほどスムーズに行けます。しかも、駅を降りて数分で着く湯宿や、送迎を利用して静かな山あいへ向かえる宿まで選べるので、1泊2日でも「ちゃんと遠くへ旅した感」と「何もしないで温泉に浸かる時間」の両方を楽しめます。できるだけ移動をラクにしたいなら越後湯
GoogleAIモード東海道新幹線が停止した一方で、東北・上越・北陸新幹線が止まらなかった理由は、新幹線を運行するJR各社(JR東海とJR東日本)が採用している「早期地震検知システム」の仕組みや、地震速報を判定するエリア設定(管轄)が異なるためです。[1,2]主に以下の3つの違いが影響しています。1.会社ごとの「警報システム」の判定エリアの違い新幹線は、気象庁の一般向け緊急地震速報のほか、沿線や遠方に設置した独自地震計データを組み合わせた独自の地震防災システム(JR東海の「TER