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こんばんは🤗転勤族の家族で育った私が20歳までに1番長く住んでいたのが熊本県でしたヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞💞なので今も熊本県が好きです(*´∀`*)💞💞むかし住んでいた家や友達の家も無くなったところも多くありますが細い路地等で未だに行くことが出来ます(≧∇≦)b💞💞(20年前に3歳の頃に住んでいた家も行って来ましたが跡形も無く更地になっていました💦)そんな私がみつけたのが「上田晋也界隈」ですヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞熊本弁界隈は今聞いても何の違和感も無く見れましたヽ(=´▽`=)ノ💞💞
大爆笑w是非、ご覧ください。うえだしんや界隈onInstagram:"#うえだしんや界隈初ファンミーティング3/23(月)📍なかのZERO大ホール【出演者】上田晋也えなりかずき片寄涼太長浜広奈瀬川陽菜乃ひまひまひょうろく2/19(木)12:00~ローチケで先行販売開始!┈┈┈┈┈┈┈熊本弁のソムリエ界隈#ショートコント〈出演〉上田晋也片寄涼太@ryota_katayose__official@ryota_katayose_staff
俳優やタレントとして活動しているえなりかずきは、モノマネ芸人であるホリが「○○が、言いそうな事」シリーズの1フレーズとして、えなりのモノマネをしながら「母さん。そんな事言ったってしょうがないじゃないか(仕方ないじゃないか)」と言い放って事が、視聴者にも心に残るキラーワードとなったのか。様々な箇所で、披露される機会が増えた事も手伝い逆輸入とでも言いましょうか。川平慈英(モノマネをしたのが、博多華丸)などのように、モノマネされる本人がモノマネ芸人の方に寄せていく逆転現
小学生の頃、写生大会で…5年生か6年生のとき。(旧姓・夏川ハルコ)当時の担任の先生に「木の絵」を褒められて…絵を描くことが好きになりました。もしこの時先生に絵を褒められていなかったら、この絵日記ブログもやってなかったと思う。子どもにとって「先生」の言葉の影響力ってすごい。その子のその後の人生を、良くも悪くも変えてしまうくらいの力があります。そしてつい先日、学