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9月5日から全国ロードショー公開される…映画『ふつうの子ども』タイトルの通り、ごくごく普通の男の子にちょっぴり恋心が芽生えたことから…子ども同士のリアルな人間ドラマがはじまります。そして、その子どもたちが始めた「環境活動」が思わぬ方向に転がり出して…という、なんとも「国立市」に相応しい(笑)この映画では…国立市内のロケ地がたくさん使われているそうです。例えば…コチラご近所の方ならすぐに分かっちゃいますよね(笑)やっぱり雰囲気あるなぁ呉美保監
『天からの出題』極限状態のときとか命の危険があるときに『走馬灯のように――』と表現することがあります。まだ、見たことないんだけど笑あれはたぶん、予告動画だと思ってて最後に上映会がある。と思って生きてるんですよ。人生を終える最後に「お疲れさん。じゃあちょっと生きてきた姿を上映してみようか」とそれをポップコーン片手に見るのがちょっと楽しみなんですがだからこそ、ドラマチックにしたい。と常々考えています。だってさ、そう考え