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第三番蓮池山和光寺あみだ池のほとり、落ち着いた町並みが今も息づく第二番・三津寺をあとにして、東から西へ歩きました。御堂筋を渡り、四ツ橋筋を越え、あみだ池筋へ。心斎橋の賑わいが背後に遠のくにつれ、街の表情が変わってきます。高層ビルが減り、軒の低い建物が続き、人の流れが穏やかになる。同じ大阪市内とは思えない静けさでした。あみだ池筋を目の前に、和光寺はありました。「あみだ池」という名前のこと「あみだ池」という名前が、ずっと気になっていました。この地名の由来は、和光寺その
みなさんおはようございます~(^_^)週末ですね、今日は7℃です、寒いね出掛けるなら手袋がいるかも?坐摩神社に不思議なものがいくつかありますかなり大きな狛犬さんですね完全にライオンですね、全く由来がない大きな穴のあいた石、先日住吉の生根神社に似たものがありました、何首烏です加藤石?加藤清正が朝鮮から持ち帰った石?なんのために?奧から大江神社、繊維神社、大国主神社、天満宮、相殿神社です神社には珍しい槐の木エンジュは出世の木として有名ですここは上方落語寄席発祥の地だそう
〇上方演芸の情報掲示板
紅雀兄さんと佐ん吉君と三人で枝雀師匠のご自宅へ伺いました。枝雀師匠のご夫人は、かつら枝代と言うお名前で上方落語の三味線のお囃子方をされてました。本名が、志代子と言うお名前なので私は、入門した時から志代子姉さんと呼ばせていただいております。お姉さんは、元々ジョウサンズと言う女性浪曲漫才トリオでアコーディオンを担当されてました。今年で79歳。66歳で三味線を引退されました。15時に自宅に寄せていただき23時まで。終電近い電車で帰りました。お姉さんは、昔の事をよく覚えておられ、枝雀師匠の事だ
笑福亭枝鶴、笑福亭松鶴襲名の意中の兄弟子明かすも「芸が足りない」「偽善者過ぎる」(日刊スポーツ)落語家笑福亭枝鶴(67)が9日、大阪市のDAIHATSU心斎橋角座で、独演会「芸歴50年記念の会in心斎橋角座」(9月14日、同所)の取材会に出席。笑福亭松鶴の襲名について言及した。枝鶴は10年、笑福亭松鶴さんの前名である枝鶴を襲名。大きな名前であることから、「誰かにバトンタッチするまで」という軽い気持ちで引...l.smartnews.com笑福亭枝鶴、先代枝鶴さんが亡くなっていたことを明か