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まぐろづくしの食イベント『三崎港町まつり』が開催されました。オープニングにおきまして、茜身PRのための新キャラクター、「三浦あかね」のお披露目がありました!まつりでは、まぐろや地魚の大即売会、人気の姉妹都市須坂市の農産物販売やプレジャーボート体験クルーズ、魚のタッチングプール、渡船さんしろ号、そして、三浦市民ホールでのステージ等各種イベントが行われて賑わいます。このあと18:00からは三崎城ヶ島花火が打ち上がります!#茜身#うらり#うらりマルシェ#三崎港町まつり#三崎港#三崎漁
今朝の『神奈川新聞』一面において、私の6月の神奈川県議会一般質問、三浦半島地域におけるイノシシ対策についての答弁が取り上げられました。もし、三浦市へと続く広大な農地に侵入すれば、三浦半島南部に位置するキャベツやダイコンの国指定産地に、甚大な農業被害をもたらすことが強く懸念され、またイノシシによる人身被害の発生も現実味を帯びてきており、危機的な状況です。県では、令和8年度に三浦半島での捕獲予算を約700万円と昨年度約300万円から倍増し、ワナの設置を増やしたり期間を延ばすことで、対策
こんにちは8月後半いかがお過ごしでしょうか?わたしは移動しています。1人でセットログ!😽景色に癒されたり、日焼けしたり、いっぱい深呼吸しました!暑くて、うだうだもして、湿気にうんざりもして、本📕読んだり、映画ちいかわ見たり、ずっーとお世話になっている美容師さんのサプライズお誕生日したり、部屋が散らかりすぎて嘆いたりしてました。今日は朝からラジオです。楽しかったなぁーです。お知らせ📢です!10月12日祝日月曜日に神奈川県三浦市で「ホワイトハロウィン2026」
「富松篤個展〜漂着する存在の記憶」に足を運びました。海岸で拾った流木の形をそのまま利用して、動物等へと造形していく流木アート。三浦市在住の彫刻家富松篤氏は、海岸に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点として流木を用いた作品を制作しています。インド、ヒマラヤ、ラダックでの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」において、氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作しています。【会期】6月19日(金)~7月12日(日)
今晩は、株式会社ミライロの垣内俊哉代表取締役社長と意見交換する機会をいただきました。株式会社ミライロと神奈川県は、障がい者の週10時間未満の短時間雇用を普及促進するため、「週10時間未満の短時間雇用に関する連携協定」を締結しました。2026年7月、障害者の法定雇用率は、2.5%から2.7%へ引き上げられます。現行障害者雇用率制度では、障害者が週10時間未満の短時間雇用をされても、雇用率算定することができません。そのため、働きたい意欲があるのに制度の壁で受け皿が無く、働けな
神奈川県議会一般質問の最終日。自民党の難波達哉議員からは、「畜産業を守り育てる施策について」質問がありました。神奈川県の畜産業は、都市化の進展に伴い飼養戸数が減少していますが、現在でも63万人分の牛乳、97万人分の鶏卵、44万人分の豚肉を生産し、県民に供給する重要な役割を果たしております。しかし畜産業は、家畜や畜舎、草地などの多くの資本に加えて、多額の運転資金が必要であり、経営を継続する上で常に経営リスクを抱えています。また、都市部での経営は、経営規模の拡大が難しく、
神奈川県立城ケ島公園では、毎年6月頃になると、約2,000株のあじさいが咲き誇ります。昨日から7月5日までの期間「県立城ケ島公園あじさい・七夕まつり」が開催されています。ぜひ、この機会に城ヶ島にお越し下さい!■県立城ケ島公園あじさい・七夕まつり■場所:城ケ島公園長屋門付近■開催日:2026年6月13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)、27日(土)、28日(日)、7月4日(土)、5日(日)の合計8日間■時間:10時~16時