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「ビッグレスキューかながわ」に出席しました。ビッグレスキューかながわは、神奈川県と三浦市が医療関係や防災関係機関等と協力して実施する、医療救護活動を主体とした実践的な総合防災訓練です。城ヶ島公園で実施する救出救助訓練のほか、展示・体験コーナーなど、楽しんで防災を学べる場所がたくさんご用意されていました。また岬陽小学校では避難所設置運営訓練及び避難所内保健医療福祉活動訓練を、さらに向ヶ崎1・2号出漁準備岸壁では、津波対策訓練が実施されました。関係者の皆様のご尽力に心から敬意と感謝を申し上
みうら観光大使のたんぽぽ川村エミコプロデュース、「こんたんちゃん's〜WhiteHalloween2025」が、うらりマルシェにて開催されました。ハロウィン仮装ランウェイから始まり、音楽あり、落語あり、お笑いありで、大変盛り上がりました!川村エミコさんご自身が企画から運営までご尽力頂いたイベントということで、エミコさんの同級生はじめたくさんのボランティアの方々とともに三浦のために、ありがとうございました。【出演】●ななめ45°●錦笑亭満堂●やしろ優●たんぽぽ川村エミ
三浦市初声町の「歩歩是農場」を見学させていただきました。横浜かいじゅうの森ようちえん園長が三浦に開拓したファームで、農場名は、一歩一歩が道となる「歩歩是」からつけられています。海を望む丘にある3000坪の農場で、土と暮らし、鶏、山羊、ミツバチと共生する幸せな循環する暮らしを目指します。今年4月からは、オルタナティブスクール「歩歩是学舎」を開校します。「いのちがめぐる場所で、自分のペースで育つ学びを」自然に寄り添うオルタナティブスクール。そこに生きるたくさんの命、季節の移ろい、循
三浦市文化祭参加「第41回三浦市合唱祭」に出席し、来賓としてご紹介を頂きました。40年以上にわたり、三浦市ゆかりの歌はじめ、様々な名曲が歌い継がれてきました。三浦市合唱連盟和田会長のご挨拶で、赤ちゃんの産声の音程が、世界共通で「ラ」の音ということを知りました。誰もが生まれた時から自分の音をメロディーを奏でるのですね。合唱連盟の皆さまの心に染みる歌声をお聴きして、改めて音楽の素晴らしさを堪能させて頂きました。ご盛会、誠におめでとう御座います。
金目鯛船「亀吉丸」初出港!本日15:00、伊豆諸島方面に向けて出港しました。金目鯛専用はえ縄漁船「亀吉丸」は、全長31m、95tのオールアルミ製の船体を持ち、金目鯛漁において国内屈指の水揚げ量を誇っています。漁獲直後に滅菌された海水で洗浄し、魚が凍らない0度前後で保冷することで、獲れたての鮮度を維持しています。「亀吉丸」と「大徳丸」三浦市の2隻は、底だてはえ縄漁業として全国10隻しかない水産庁管轄であり、国・県・市が連携して三浦市の漁業を守っていかなければなりません。初出港、おめでと
神奈川県は、令和7年入込観光客調査結果を公表しました。令和7年(1~12月)に神奈川県を訪れた観光客の延人数(入込観光客数)は、過去最高の2億1,736万人となりました。令和6年の2億806万人に対し930万人(4.5%)増加しています。〈三浦半島エリアの状況〉三浦半島エリアの入込観光客数は1,671万人で、前年に比べ43万人の増加(前年比+2.7%)となりました。市町別にみますと、横須賀市は2万人の減少(前年比▲0.2%)、逗子市は7千人の減少(前年比▲0.9%)、三浦市は45万人
本日5月15日は「Jリーグの日」。FIFAワールドカップ北中米3カ国大会日本代表メンバーに、「神奈川県」出身者が、都道府県別最多の8名選出されました!伊東純也(横須賀市)、遠藤航(横浜市戸塚区)、板倉滉(横浜市青葉区)、小川航基(横浜市都筑区)、鈴木唯人(葉山町)、田中碧(川崎市宮前区)、久保建英(川崎市麻生区)、早川友基(相模原市)今回怪我のため残念ながら選出されなかった三笘薫選手も川崎市出身。20年前まで神奈川出身選手が1、2名程度であった頃から考えれば、近年素晴らしい選手が育って
神奈川県の物価高騰対策の一つ、「かながわトクトクキャンペーン!(かなトク!)」が明日19日(金)から始まります!長引く物価高騰により影響を受けている県民の皆様の負担を軽減するとともに、県内事業者を支援することを目的に実施するもので、キャッシュレス決済サービスのPayPayや楽天ペイなどで支払いすると、最大2500円分のポイントが還元されふ、お得なキャンペーンです。※対象の6つの決済サービスをご利用いただくと、最大で15,000円相当(2,500円相✕6決済事業者)が付与されます。対象店
6月27日の台風8号7号の影響により、三浦市初声町和田竹ノ下の盛り土が推計300㎥にわたり崩落して市道が通行止めとなっています。この盛り土行為者に対して神奈川県は、盛り土規制法に基づき応急対策が必要として、令和5年以来再三指導を続けてきましたが、改善されないままでした。盛り土行為者による撤去作業では早期の市道復旧が見込めないため、県は、盛り土規制法に基づく行政代執行で除去する方向としました。行政手続きとその後の工事着手までは、もうしばらくかかりそうです。※動画に映っていたダンプカーは、
三浦海岸海水浴場安全祈願祭が執り行われました。明日から海開きです!昨年から「MIURAFUNBEACH三浦海岸」と称して新しい形の海水浴場に生まれ変わっています。昨年に続き、関東唯一のストレッチテントやFUNダイニング&夏小屋MOZU、アートフェスティバルといった企画はもちろん、子どもの遊び場「けいきゅう砂遊びスパイス」や「ボードウォーク」、「ビーチスポーツ」など、新たな魅力も加わっています。関東でも有数の広さを誇る三浦海岸は、駅からも近く、家族で安心して楽しめる海水浴場です