ブログ記事1,165件
各線三宮駅からすぐ、生田新道とサンセット通りの間の路地に2026年8月6日オープン。関西では京都三条店、大阪十三店、東心斎橋店、西梅田店、東梅田店に続く6店舗目です。店内は明るく清潔感があり、2階にはテーブル席を完備。エアコンがしっかり効いているので、暑い日でも快適に食事を楽しめます。好きなスープを選び、セルフで具材を自由に組み合わせて、自分だけのマーラータンが作れるスタイル。スープは6種類。・麻辣(辛さ2)・薬膳(辛さ3)・山椒(辛さ2)・トマト(辛さ0)・豚骨(辛さ0)・
🚃各線三宮(三ノ宮)駅からすぐ、ミント神戸7階にある旬菜膳と和スイーツのお店。2025年2月5日OPEN。株式会社GANKOのがんこ寿司の系列店です。和の雰囲気が落ち着きます。メニューが豊富、二条茶寮御膳コース、和風リゾット、旬菜膳の豆腐・野菜・魚・鶏・鯵・牛、ぶぶ漬け、うなぎ蒲焼きなど。和スイーツやお子様プレートもあります。スタッフさんのおすすめは、ミント神戸店限定メニュー。[柚子香る鬼おろしポン酢鶏もも唐揚げ膳4個¥1,580(1,738)]6個¥1,780(1,958)+
🚃各線三宮駅から西、生田新道沿いにある話題の麻辣湯。世界20ヵ国以上、350以上の都市に6,000店以上を展開する人気ブランド。三宮店も注目度が高く⏰11:30の開店と同時に満席になるほどの賑わいです。お客様は女性が多く、半分ほどがインバウンドのお客様でした。まずは席を確保し、ボウルとトングを持ってショーケースへ。麺、野菜、肉、魚介、練り物など、ずらりと並ぶ食材の中から好きな具材を自由に選んでいきます。その後、ボウルをレジへ持っていき、スープの種類を選択。・クラシックマーラースープ
🚃各線利用者でにぎわうJR三ノ宮駅構内中央コンコース2階にある定食屋さん。開店前から12人ほどの行列ができていて、その人気ぶりがうかがえます。先払いをして、お席に案内してもらいます。店内は清潔感があり、1人でも入りやすい雰囲気。メニュー卓上には明太子と高菜が並び、どちらも食べ放題。さらにごはんのおかわりも無料という、ごはん好きにはたまらないサービスです。焼きあご入りの「うまだし」は、ごはんにかけてだし茶漬けに。6種類の国産だしを使った特製だしは風味豊かで、明太子や高菜と合わせると
🚃各線三宮駅からほど近い、飲食店や居酒屋、バーが立ち並ぶにぎやかなエリア。気軽に立ち寄れるお店から隠れ家的なお店までが点在し、グルメ好きにはたまらないロケーションです。こちらは2025年12月9日にオープンした、JANMENじゃんめん。路地を歩くと現れる、黄色い看板が目印のお店です。「麺+ごはん=❤️それがジャン麺」というキャッチコピーが目を引き、思わず足を止めてしまいます。店内はすっきりとした造りで、気軽に立ち寄りやすい雰囲気。ランチや仕事帰りにもふらっと利用しやすい一軒です。
🚃各線三宮(三ノ宮)駅から北へ徒歩圏内、神戸税務署のさらに北側に位置する、話題のスープカレー専門店。2026年1月3日にグランドオープン🎊レンガ造りの温かみある外観この日は平日なのに満席でした。ナチュラルで落ち着いた店内。沖縄の飲食店で学んだスープカレーを「地元神戸でも味わってほしい」という想いから誕生。沖縄のエッセンスを取り入れた“沖縄発・札幌スープカレー”という新しいスタイルが魅力です。こだわりのスープカレーこちらのお店では✔4種のスープ✔10段階の辛さ✔多彩なメ
🚃各線三宮駅から南東、磯上公園の北にある定食店。店名は「米音」と書いて「べいね」と読みます。青いらせん階段を上って扉を開けると、そこには大正ロマンを感じる落ち着いた空間。照明も素敵でした。メニューには竹久夢二の作品が描かれ、店内奥の屋根の上には黒猫の置物も。代表作「黒猫を抱く女」を思わせる演出が、どこか趣のある雰囲気を演出しています。ランチは主菜を2品選べるスタイルで、この内容とボリュームで税込1,000円というコストパフォーマンスの高さも魅力。夜には¥1,500の定食も楽しめます。