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今年の夏に行った三宅島のことをしばらく寝かしていたのでそろそろ書いていく三宅島伊豆七島の中では5番目の位置にある島東京竹芝桟橋より、橘丸に乗って向かう最初は飛行機を考えたが、羽田からの飛行機はなく、飛行機は調布飛行場からのみお盆真っ只中に行こうとしていたので予約はとっくに埋まっていた。ということで船で行く夜の竹芝桟橋とてもワクワクする心配で早めにきたのでまだ空いているハンコ売店はこちらがやっていた。待ってる間に一本飲んでおく到着は5時予定、朝ごはんを購入キャリーは預け
急遽決まった三宅島遠征、3年半ぶり2度目の三宅島です。釣行記兼旅のレポート的に書こうと思います。時期的には最も水温が低いあたり、それにここ数年でも1番海面水温が低いようですので、本命カンパチは期待できなそうですが、とりあえず三宅島らしい魚が釣れてくれることを願います。気象庁より22時半竹芝発の東海汽船橘丸で三宅島に向かいます。竹芝駅か新橋駅から歩いてフェリーターミナルに向かう方が多いようです。今回も1番安い2等和室。1区画がフラットな床で、顔の部分だけ仕切りが設置されている感じです。
2/7今週も西風吹き荒れる冬の伊豆諸島、本日の往路接岸港は伊ヶ谷港となった、三宅島は大型船が接岸できる港が3か所ある為風速15m/s程度でも欠航は無いが、港が西側に1ヵ所の御蔵島はそうはいかない風裏に港がない御蔵島は今日も橘丸は欠航だ、生活物資の輸送を一手に依存しているために欠航が長引くのは島民に致命的。05:30あらかじめ予約している馴染み民宿のレンタカーにて三池港へと向かう。水温は今日も16℃とのこと、厳しい状況が予想されるなか06:30実釣開始。三池港先端にて仕掛けを垂らすが
先日行った三宅島の旅は東海汽船のフェリーで行きました。行きは夜の22時半に竹芝桟橋を出発して朝5時に三宅島に着くので、デッキから夜景を楽しんでから寝るだけです。でも帰りの船は日中なのでデッキからは海の景色や海鳥の観察を楽しむことが出来ます。海鳥は全然詳しくなく、何が飛んでいるのかわからないのですが、遠くの方で飛んでる鳥を見つけては撮るのが楽しかった(笑)帰りの船は6時間くらいあったんだけど、2時間くらいはデッキに出て探鳥してたかも。船旅って時間が長くて船内で過ごす時
東海汽船「フェリー橘丸」特等室から撮影したレインボーブリッジ@竹芝旅客ターミナル=>三宅島航路【東京都三宅島日帰り観光備忘録】東海汽船フェリー「橘丸」:竹芝旅客ターミナル(竹芝桟橋)<->三宅島東海汽船[フェリー橘丸]東京->三宅島航路:東京湾の眺望▼@22:05乗船開始。大型客船橘丸のご案内|伊豆諸島三宅島・御蔵島・八丈島へ|東海汽船東海汽船の大型客船橘丸の客室、設備などの情報を写真とともにご案内しています。橘丸は主に東京~三宅島〜御蔵島〜八
東海汽船「橘丸」竹芝旅客ターミナル<=>三宅島@東京都港区海岸1-16-1【東京都三宅島日帰り観光備忘録】東海汽船フェリー「橘丸」:竹芝旅客ターミナル(竹芝桟橋)<->三宅島時期・期間2025年7月自宅を出て自宅に戻るまで24時間以内旅の目的3連休なのに、たまたま「東京竹芝桟橋<->三宅島」の東海汽船フェリー往復”当日チケット”が購入できてしまったので三宅島に行ってみました。7月の3連休、そもそも混雑するから積極的に旅をしたいわけではありま