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友人はその接骨院の近所に住んでいるのでいろいろ詳しいようで「そしてね…前の旦那さんの家で接骨院を開いたんだって以前は温泉街で流しのマッサージ師をしていたんだってだから腕は良いのは確かだけど一言でいうと後妻業だねだからあなたから魔女だって聞いてなんだか合点がいったわ私も怖いからもう行くのやめるわ」と話したそうですこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッピー.三姉妹かえで『お盆』初めてご覧になる方は、【母
母の話を聞いた友人は「その話、分かるかもしれない…あの接骨院に旦那さんぽいアシスタントのおじさんがいたでしょう?でもあの人は旦那じゃないのよ以前にかなり年配の旦那さんが居たんだけどその方が亡くなってすぐにあのおじさんがアシスタントになり一緒に住んでるの亡くなった旦那さんの前にも違う人と結婚していたらしいけど実はその方も亡くなっていてその後にその年配の方と結婚してその方の持ち家に入ったということよ」と話すのです…この記事は、長女🍁かえでが
風間杜夫さんとのイベントはこちらからどうぞ愛犬三姉妹さん、いつものように記念撮影です昨日のハイポーズ!いきますよ〜ハイポーズ!決まったねなんかみんな、いい表情してるなぁ。昨日はもお兄ちゃんとお姉ちゃんも、早めに戻ってきてくれて面倒を見てくれていました愛犬三姉妹は、嬉しかったね!私たちは大変助かりました。昨夜の団欒も楽しそうだった、そんな昨日のハイポーズ!でした。
母の不思議な話を聞いた私は「魔女の施術…大丈夫なの?」と言うと母は「大丈夫だけど魔女って言うくらいだから魔の力を持っていて力がある…あの人について力を与えているだからか私の腰もだんだん良くなってきているのよでも魔女がついてるって分かった以上私は怖くてもう行けないねぇ」と言うのですその接骨院を紹介してくれた友人には母の不思議な力について話していてその友人も母を信用してくれているので母は思い切ってこのことを友人に話したのでした…この
過去記事では慰霊のためのお地蔵さんもいてそこに霊が寄ってくることもあるから簡単に手を合わせるのはよしましょうと書いたことがあります登山が趣味の私の友人が初めての山で道中に川がありその川のほとりに崩れたお地蔵さんがおられて手を合わせ持っていたお饅頭をお供えして山に登り帰りに回収するつもりがそのお饅頭が無くなっていたというのです…野生の動物が持って行ったのかと思いましたが少し怖くなりもう一度手を合わせたとのことでもその日から体調が悪くなり肩が重く「霊
自分ではどうしようもないこんな悩み事はご先祖様と神様にお願いするのが一番ということを母からも聞いていてAさんの信仰心はわかりませんがこのようにアドバイスしたのでした後日このことを母に話すと母は「それで良かったと思うご先祖の守りの強い方だから本当に一線を越える寸前にこの形で止めてくれたのかもね」以前も記事にしましたが妹のもものママ友も同じように不倫の末駆け落ちし家族がバラバラになったことがありましたもしかするとあのような惨事になってしまったのかもしれませんその前
私が小学生のころ毎日通学時にお話していたお地蔵さんにお願いをし叶ったらなら「お母さんに怒られませんでした」「友達と仲直りできました」「新しい友達ができました」などとご報告していたことを思い出しますそしてそのお地蔵さんも前掛けをかけて帽子をかぶっていましたしいつも綺麗に掃除もされていて時にはお饅頭などのお供え物も置いてありましたそして当時の私は知らなかったのですが末の妹のももも同じお地蔵さんに手を合わせていて自分で前掛けを縫ったというのですこのように地域で
魔女と聞くと例えば白雪姫に登場する魔女など外国のお話のように感じますそのためあまり自分とは関係がないように思っていましたが実は近くにも魔女は居たのですそれは今から10年以上前の話になりますがその時母が腰を悪くしていたので接骨院を探していると母の友人からある接骨院をすすめられ母はその接骨院に行きましたその接骨院は中年の女性の方の経営で治ると評判で人気の接骨院でした…この記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッ
愛犬三姉妹さん、いつものように記念撮影です昨日のハイポーズ!いきますよ〜ハイポーズ!決まったね!昨日は夕方と夜遅くにお散歩に行きましたよ。ゆきちゃん、さすがに疲れたみたいで、夜は爆睡でした無邪気な寝姿がとっても可愛かったなこれから朝夕にはお散歩に出かけやすくなるかなぁ?なんてちょっとだけ甘いことを考たりしたそんな…昨日のハイポーズ!でした。
時間がもったいないので私は早速Aさんに質問をしました「父からオーラが見えるとお聞きしたのですがどんな感じで見えるのですか?」「普段は意識してなければ何も感じませんがご病気の方なんかはグレーなど暗い色のオーラが見えますそして真っ黒なオーラな方はもう長くないなと感じ分かりやすいのです逆に金色に光って見える方は運気の良い人に感じお父さんは背後の遠くの方が少し光って見え『来年からとても良くなるな長年の悲願が徐々に整うのかな?』と感じました普段はそう感じても話す事な
その時の母はひらいた直後でしたので特に何も感じることもなくその接骨院に数回通っていましたそして何回か通ったある日つい施術が気持ち良くうとうとしていたのですが何気なく異変を感じ施術しているそのおばさんを見るとその方に「魔女が重なっているように見えた」と言うのですその話を聞いた私は「魔女って?」と聞くと「よく西洋のお話ででてくる黒いマントを羽織ったような魔女よその魔女らしき人がその人と重なって一緒に施術していたのよあの人には魔女がついている」と信じられ
帽子をかぶったダルマさんの写真を見た母は「ダルマさん、嬉しそう…」と言うのです「稲荷神社に行くとよくキツネさんが前掛けをかけて貰ってるでしょ?あれはキツネさんも嬉しいのよ…それは誇らしげでもあるのまたお地蔵さんも前掛けや帽子をつけて貰ってることも見かけるけどお地蔵さんも嬉しいのよそのお友達の家のダルマさんも同じだと思うよ」と話すのですこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッピー.三姉妹かえで『御印文拝戴(ご
もともとその友人は霊がつきやすいのか以前も沖縄のある場所で意識を失った事がありそれからは他の土地でもそういう怪しい場所に行くと気分が悪くなることが多々起きていましたそういう相談を受けた私が「そのような時は良いと思う不動明王様で祓って貰うと良いできれば護摩焚きもしてもらうと炎で浄化してくれて良い」とアドバイスしたこともありそのようにしたとのことですこの話はお地蔵さんだけでなく朽ち果てた神社も同じでそういった場所にはもう神様もおられず代わりに霊や魔が入ってい