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熟年離婚し、少しだけのんびり生きる事にしてみました。昨年再婚した夫と多拠点生活を夢みるアラフィフ「らみ」です最近の🆕自己紹介はこちら「え、ここ無料なの?」思わずそう声に出してしまったのが豊洲の千客万来足湯庭園でしたテレビで見たときは♨️万葉の湯の施設だから足湯も含めて全部有料だと思っていたんですでも実際に行ってみると千客万来足湯庭園が無料で利用できると知ってびっくりしかも景色も雰囲気も想像以上で気軽に立ち寄れるのがとても魅力的でした今回は千客万来足湯庭園
こんばんは。本日2回目の更新は2024年6月箱根旅行記を書いております。今回からはこの旅行で滞在した宿をご紹介していきます。箱根と言っても7湯と言われる通り、結構広い地域に宿が点在してます。なので、箱根○○温泉という方がいいかな。ということで、今回滞在したのは箱根の玄関口にあたる箱根湯本温泉。湯本の中では老舗の「天成園」に宿泊しました。老舗と言いましたが、開業はおおよそで80年前。「おかだ」などと昔から知ってる箱根湯本の宿でした。それが今から15年くらい前に建て替えられて、万葉
今朝、通院時さみい!さみいーーよどうーなってんのお?!(ˊ̱˂˃ˋ̱)ここも自販機なくなるんねーまあ、タバタバは吸わないからいーけどぉクリニックめっちゃ腕が痛いなんでーー??たあすけてえじゃんじゃんじゃーーーーんじゃんじゃんじやーーん♫家政婦は見たこわくて私見れませんでしたー控室の長椅子の下にーーチラリと見えたのはーアレですかあー🎶風に頼んでも無駄ですか振り返るのは嫌いですかどこにもあるようなことですかわたし泣いて逃げましたー一年通って初めて気がつい
仕事帰りや予定の帰り道、もう電車を乗り継いで家まで戻る気力がない日ってありますよね。ただ寝るだけのホテルでは少し物足りないし、日帰りのスーパー銭湯だと結局帰るのがしんどい。そんな日にうれしいのが、お風呂、サウナ、湯上がりの休憩、そのままの流れで眠れる宿です。ただ、東京で探すと「お風呂は良いけれど宿泊は弱い」「ホテルとしては快適だけれど温浴施設らしい開放感は薄い」といった違いが意外と大きめ。そこで今回は、東京で泊まる満足感がきちんとある施設だけを、使う場面がイメージしやすい順でまとめました。
「京都で露天風呂付き客室に泊まりたい。でも、2人だと高そう」そんなふうに思って、宿一覧を開いては閉じて、料金と写真を見比べていませんか。せっかくの京都旅行なら、観光だけで終わらず、夜はふたりきりで湯に浸かって、のんびり話せる時間まで満喫したいもの。ただ、露天風呂付き客室は選び方を間違えると、想像より高い本当は半露天だった観光に不便だったと、満足度に差が出やすいジャンルです。そこで今回は、料金の納得感、カップルでの過ごしやすさ、京都らしさ、予約のしやすさまで含めて、候補に入
「車椅子のまま入りやすい温泉を探しているけれど、実際はどこまで移動しやすいのか分からない」「せっかく出かけても、入口の段差や脱衣所で困りたくない」そんな不安があると、行き先選びは一気に難しくなりますよね。温泉そのものが魅力的でも、館内移動、脱衣所、トイレ、貸切で入れるかまで見ておかないと、当日に「思っていたのと違った」となりやすいです。そこで今回は、都内で行きやすい日帰り候補と、東京から移動しやすく楽天トラベルで予約しやすい宿泊候補を分けて、できるだけ失敗しにくい選び方でまとめました。
毎年元日恒例。........................万葉の湯・はだの館の朝食がバイキング形式に。........................2026/01/02(金)翌朝、5:45起床で1番に食事処へ。........................チェックイン時に6時に指定済み。50分制限はちょっと短い?........................受付で朝食券と引き換えにカードを受け取ります。........................料理コ
シャクナゲが咲き始めました。昨日は1989年から10年間住んでいた、あいの里を経由して、バス(白石駅)、バス(月寒中央駅)、地下鉄東豊線(栄町)、バス(あいの里駅前)、JRで太美の「万葉の湯」まで行ってきました。昔を思い出すためにあえてこの行き方をしました。昨年車を手放したので訓練のためもあります。本当に久しぶりでした。帰りはJRでした。失われた30年とよく言われていますが、まさにそれを感じました。世の中本当に不景気なんだと実感しました。あいの里駅私が1