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蜷川新右衛門・・・一休が懇意にしていた武士。『一休ばなし』の有名な登場人物。前回、ちょっとだけアニメの『一休さん』に触れましたので・・・そちらに関連する記事です。一休さんで、男っぷりの良いお武家さんキャラがいたと思いますが・・・それが、「新右衛門さん」こと蜷川新右衛門です。もみあげがワイルドで、男っぷりが良いのですが・・・ケツ顎なところが、玉に瑕です・・・もっとも、放映当時はケツ顎自体は卑下されるものでもなかったですが・・・アニメでは
朝食ですいやぁ~出遅れましたと言っても6時半オープンで私がついたのが6:32意外と昨日の夕食でお腹が空いていなかったので早く行かなくてもいいか?とビュッフェ台が激混み!では早速おみそ汁お雑煮板かまぼこチーズフォンデュごはん色々ゆめぷりか白米玄米肉そぼろまぜご飯おかゆエゾ鹿カレー福神漬け麻婆豆腐スクランブルエッグウインナーアジの南蛮漬け里芋とツナの煮物パスタ焼き鮭清茸と長ネギのおろしポン酢炒めこちら食べ忘れ心残りです・・・スパイシー
お天気が余り良くない、関西地区ですが。雨が降っていないのは幸い実は、ホテルステイしておりました大阪南港にある、元ハイアットリージェンシーだった、現グランドプリンスホテルです。またまた、デラックスツイン朝食付きで12,723円だったので一休から予約していました。オフシーズンとはいえ、あまりにも安い。1人6,000円あまりで滞在できて、3,700円の朝食も付くって、すごくないですかホテルのHPから調べたら、駐車場は宿泊の場合1泊1,000円か
嬢被りを見て判断だけどゆう田トンポーヌグンミニハート一休他にもあるのか?最近勢いがすごいね。話変わるけど稲敷市にゴールデンドラゴンってのがオープンしたけど行った人いる?誰もいないならオラがいっちょ行ってみっか。んーでも明らかに好みじゃないな…。
一休さん最終回。私が子どもの頃「一休さん」は夕方6時台に放送していました。とんち小僧の「一休さん」が頭を使って大人を負かすようなアニメの印象でした。この素晴らしいアニメにはいろいろな人物が登場します。私は子どもだったから理解できたこととできないところがあるアニメでした。強欲な「桔梗屋さん」。意地悪だけど美しい娘の「桔梗屋弥生さん」。普段意地悪なくせに、時々一休さんを頼る、図々しい父と娘として描かれています。なぜ一休さんが、桔梗屋さんを助けることがあ
鹿児島・熊本の湯修行旅から無事帰宅をしました。ダイジェスト投稿を改めてするかは検討中(写真などまだ整理できてません)。途中までしか進んでなかった確定申告を終了させ、本日から通常の投稿を。2025年の春頃の温泉シリーズは先送りにし、先に2025年9月に墓参りを兼ねて一人で関西へ行った際のお話を始めます。お墓は兵庫だけれども、出てくるネタは全て大阪。まいどのディープ一人飲みハシゴ酒シリーズ平日朝の新幹線で新大阪に降り立ち、阪急の西宮北口駅あたりで妹と待合せ。宝塚にあるお墓でお参りを
一休のタイムセールでダーワ悠久GRILL54THを予約してランチに行ってきましたメインを選んでのブッフェスタイルメインはローストビーフにしましたどれも美味しくて大満足です雰囲気も良いですよお支払いはウェルスマネジメントの株主優待と差額は現金かクレジット払いまたリピ予定ご馳走様でした
冬こそおすすめ!沖縄・石垣島の魅力🏝️✨少し前のことですが、冬の沖縄旅行をきっかけに、私はすっかり“冬の沖縄派”になりました🌺その理由を今回はご紹介したいと思います♪✈️冬の石垣島へ!驚きのコスパ💰数年前の12月、まだコロナ禍で海外との行き来が制限されていた時期に、石垣島を訪れました。そんな中、石垣島でも大人気のリゾートホテル「ANAインターコンチネンタル石垣リゾート」に宿泊✨なんと…1泊朝食付き・大人2名で20,000円台で予約が取れたんです!!😳ちなみに、2025年8月の
こんばんは楽しくお特にの節約日記。ひとつ前の記事でこの間帝国ホテルの素敵なアフタヌーンティーに行ってきた話を書きました。『帝国ホテルでストロベリーアフタヌーンティー』先日帝国ホテルのアフタヌーンティーに行ってきました。いつも楽しみなロビーのお花今回は桜がとても綺麗エレベーターで17階のインペリアルラウンジア…ameblo.jp予約は私がしたのですがこういう友人との会食やお茶の時は時間があれば公式サイト、一休そしてOZモールの3か所をチェックしてみ
↑これ今回初めて旅行サイトの一休でアンバサダーホテルの予約をしてみました。お値段お安くて。え~ディズニーオンライン予約サイトより安いありがたいな~ってでもさ、そうなるとトラベルバッグでレストランとかの紐づけできないよね~とか思っててそういや、ログインする時に↑この画面のところの↑ここそういやこんなの見るなっててことは、ここから紐づけできるのと思って進んで行く・・・↑このプルダウン押してみると
一休禅師と言えば“ぜんざい”ですが、「一休餅」を見つけ購入しました。菓銘の由来は、菓舗“吉廼屋”が京都北大路にあり、少し離れた場所に一休禅師と関係する大徳寺があるからとのことです。「一休餅」は竹皮に似た洒落た包装で包まれています。一休禅師にちなんだ“一”の字の形をした中指大の餅がきな粉にまぶれて並んでいます。粒餡を薄い餅で包んで、きな粉をまぶした変哲のない一口菓子ですが、口にするとほのかに甘くきな粉の香りが鼻に抜ける、何とも懐かしい一品でした。一度に2.3個はいただけそうでした。