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行って参りましたよヨルシカlive2026『一人称』初日の仙台公演に!タイトル通りネタバレなしで、あの熱い夜を気持ちの熱いうちに書いていこうと思います。会場は宮城県仙台市、『ゼビオアリーナ仙台』です。MAX7000人を飲み込む、東北では最大クラスの会場と言っていいのではないでしょうか。丘の上にある『グランディ・21』こと『セキスイスーパーアリーナ』も7000人クラスの会場だったはずなので、それだけでテンションが上がります。会場入りしたのは午後三時を少し回った頃。物販やガチャはとてつも
書簡型小説『二人称』の影響が強く残っているので、『二人称』の歌詞考察はどうしようかと思っています。重大な部分は避けつつ、軽く小説の内容に触れながら『魔性』の考察をしていこうと思います。ネタバレにならないように書ければいいと思うのですが、僕の文才の見せ所だな(超絶滝汗)。『魔性』はなにを指しているのかズバリ!『夕日』ではないかと思います。歌詞のなかで『お前』とありますが、お前=夕日=魔性ではないかな、と。夕日と聞いて浮かぶ景色はいろいろとあるかと思います。美しいと感じる反面、どこか寂し
ヨルシカLIVETOUR2026「一人称」大阪公演@大阪城ホール日時:2026/4/19(日)ガチャガチャ・FCブース10:00~グッズ11:00~開場15:00~開演16:05終演17:35ヨルシカは昨年の盗作再演以来2回目の参戦でした。元々まあまあ好きでしたが昨今の音楽番組の減少とか配信系も利用していないし、であまり触れる機会が少なかったものですが葬送のフリーレン主題歌の晴るからチ。のエンディングのアポリアから熱が上がって大好きな米澤穂信先生の小市民
終わってしまったな、というのがいまの感想です。書簡型小説『二人称』が発表されてからというもの、とても充実した時間を過ごすことができました。以前僕はYouTubeに、こんな動画を投稿しました。この動画のなかで、『テレパス』以降のシングル曲は全て『月と猫のダンス』の楽曲として考察します!としました。僕はもともと『月猫』の朗読がさっぱり意味わかんない!というところから考察をはじめて、それが完結する前に『盗作再演』が発表されたのをキッカケに『盗作』全曲考察に乗り換えて、物語が完成したからあとは書く
ビジネスにおける「一人称」について、いまだにしっくり来ていないというか最適解を導き出せてないんですよね。アメブロでは一応、今のところいまだに暫定で「私」としています。無難とは思いますが、正直言ってしっくり来てないです。性別が女性なら悩むことなく「私」で良いと思うんですが、男性の「私」ってちょっと違和感と言うか、他に選択肢あるよね、と思ってしまうんですよね。本音を言えば「ワイ」って言いたい笑でもさすがに、これはビジネス