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記事にリンクさせてありますので、リストの神社名をクリック(またはタップ)いただければ御朱印の画像が見られます。【北海道・東北】■北海道蝦夷国一之宮北海道神宮(新一之宮)蝦夷国新一之宮(一の宮会に非加盟)(石狩国一之宮)岩見澤神社(北見国一之宮)網走神社(渡島国一之宮)徳山大神宮(渡島国一之宮)姥神大神宮(十勝国一之宮)十勝神社(釧路国一之宮)厳島神社■青森県津軽国一之宮岩木山神社(新一之宮)津軽国一之宮
8月14日お宿をチェックアウトした後陸奥国一之宮のうちの一つである東白川郡棚倉町にあります、馬場都々古別(ばばつつこわけ)神社に行ってきました【御祭神】・味耜高彦根命・日本武尊【御由緒】都々古別三社の一社で、江戸時代頃には「近津三社」(馬場都々古別神社・八槻都々古別神社・下宮近津神社)と総称された“上宮"にあたるかつて「東夷」を鎮定した日本武尊が、初め建鉾山(白河市)に鉾を祀り大同2年(807年)、坂上田村麻呂が棚倉城の地に移したと伝えられる寛永元年(1624年)、棚倉藩主
【鎮座地】兵庫県宍粟市一宮町須行名407【御祭神】大己貴神【創建】(伝)成務天皇14年【電話】06-6251-4792【HP】なし書寫山圓教寺で空虚な御朱印書き人待ちの時間を過ごしてしまったため当日の旅は慌ただしくなりましたが一路播間國一之宮の伊和神社に向かいました。観光協会のHPによれば、播磨国の一の宮・総氏神様と崇められ、農・工・商などの産業や交通安全などの神様として人々の信仰を集めていて、本殿裏の鶴石伝説が有名で、一夜にして杉・桧
御朱印巡りには興味ないと思いますが実は・・神社へ参拝するとその後、良い事があるんですよ。良い事なのか良く分からないけど行って良かった!と思える上昇した気分前回に続きますが若狭国一之宮は「彦」「姫」の2社です。それも直ぐ近くなんですよ。若狭國一之宮下社若狭姫神社一の鳥居と手前にある狛犬(明治13年1880年の狛犬)一の鳥居から真っすぐ若狭姫神社へ進む途中の稲荷神社?若狭彦神社上社の続編です↓『★若狭國一之宮
2025年8月鹿児島県大隅エリアのパワースポットを巡ってきました。その44.鹿児島神宮です。鹿児島神宮の参道入口の角に、境外末社の保食神社があります。駐車場がずっと先なので通り過ぎてしまいましたが、小さいながらも立派な社殿で目を引きます。保食神社の交差点から参道に入ると大隅国一之宮の社号標があります。鳥居をくぐって大きな石灯篭の先が駐車場です。広い石段を上ってお参りに行きます。石段の手前、右側に神厩舎がありました。石段を上ると石橋が架けられています