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こんにちは。こつぶ音楽院です。今日は、ヴァイオリンの練習をする時に役立つ、鉛筆と消しゴムのお話です。鉛筆は、楽譜に弓使いや指番号を書き込んだり、オーケストラなどでは合奏での演奏指示なども書き込んだりするのに使います。個人練習用の教本や楽譜では、レッスンで教わったことのメモや自分の練習で気付いた注意点、楽曲の分析など、身に付けたいことを自由に書き込むことができるので鉛筆は常に大活躍です。鉛筆の書き込みによって楽譜の見やすさが損なわれてしまうと本末転倒ですの
ご訪問ありがとうございます꒰ღ˘◡˘ற꒱東大和市『サイキ音楽教室』の斉木ゆみです。先日行われた、全日本ジュニアクラシック音楽コンクールのキッズ部門の本選に年長さんのKちゃんが出場し、無事通過することができました!予選も本選も1位通過です次はいよいよ全国大会です!バイエル4巻も終わりました年長さんのAちゃんもテキストが終わりました!とても頑張っています!そして、、、とっても可愛いパッチリおめめを瞑ってしまっていましたごめんね🙏ひいおばあちゃまのお手製の素敵なワンピース!3年生
YukariViolinLessonはじめまして、神奈川県横浜市瀬谷区南台でヴァイオリン教室を開いている藤間由香利です。今までインスタで発信していたのですが、この度ブログを始めることにしましたどうぞよろしくお願いします歌って、動いて、聴いて、弾く♪自然な姿勢で基礎から丁寧に指導しています。ひとつひとつの小さなできた!を大切に楽しく進んでいきます♪ヴァイオリンを弾くためには、楽器の技術だけでなく、音楽を感じ、理解し、表現する力が必要です。レッスンではヴァイ
ご訪問ありがとうございます꒰ღ˘◡˘ற꒱東大和市『サイキ音楽教室』の斉木ゆみです。「にじいろのおくりもの」というワクワクするような曲がたくさん載っている楽譜シリーズの中から選ばれた課題曲を弾くコンクール。にじいろピアノコンクールのファイナルが行われ、6年生のRちゃんが銀賞を受賞しました前日までレッスンに来て、ギリギリまで音楽を作り上げたものが評価されたようで、一緒に頑張ってきた祐香先生も喜んでいました。コンクールでの評価は講師にとってもひとつの指標になります。生徒さんと曲に向き合う
ご訪問ありがとうございます꒰ღ˘◡˘ற꒱東大和市『サイキ音楽教室』の斉木ゆみです。全国こどもピアノコンクール、前回は小学1年生の生徒さんたちのご活躍を報告しましたが、また別の日には3年生の全国大会がありました。とても丁寧で歌心のある演奏で、金賞を受賞したHちゃんそれも、金賞の中でも1位という結果でしたおめでとう!!ペダルを上手に使えるようになり、綺麗な音色で演奏したSちゃん優秀賞受賞で素敵な盾をもらいましたお二人とも予選とは違う曲に挑戦し、時間のない中頑張って仕上げることがで
こんにちは。ヴァイオリンニストの福田ひろみです🎀本日は【ご報告】を。先日、コンサートスクェアさんにインタビューを掲載していただきました🎻✨今回お話ししたのは、「サロンコンサートでこれからどんな未来をつくりたいか」そして「私のヴァイオリン教室に込めている想い」の2つについてです。サロンコンサートは、演奏者とお客様の距離が近く、“音の息づかい”まで伝わる特別な空間。大きなホールでは味わえない、音楽がすぐ隣に寄り添ってくれるような温かさがあり、そこで生まれる時間をもっと多く
大阪府和泉市にあります、櫻井音楽教室です😊久しぶりのアメブロ更新です✨新しく教室のHPを作成しましたので、拝見していただけると嬉しいです♪新規生徒様、大募集していますので、お気軽にぜひご連絡くださいませ☺️https://sakuraimusic.simdif.com/大阪府和泉市のぞみ野にある音楽教室です。最寄駅は和泉中央駅です。ヴァイオリン、ピアノ、ソルフェージュを指導しています。子どもから大人まで生徒様募集中です♪年に2回、発表会やハロウィンパーティーなど、イベントも開催して
昨日の夜、HIMARIさんの特集がNHKであるというので、珍しく21:00就寝をやめて、TVにかじりついてみました娘も「一緒に観る!」と興味津々。夫は「当たり前だけど、上手いなぁぁ。」と。ヴィエニアフスキのヴァイオリン協奏曲第1番の冒頭が10度の音程でとても難曲だ、というような話の所では「ママ、この曲弾ける?」と娘から。「うん弾けるよ。でも、すっごく難しい曲なんだよ。」サン=サーンスのヴァイオリンソナタが流れた時には息子から「これは?」と。「この曲を弾いて、ママはイタリアのコンクール
今日は、宮崎剛記念演奏活動35周年記念演奏会を聴きに行ってきました🎶高校時代の同期が合唱団に所属していて、いつも案内をいただいています。今回のプログラムはとても興味深く、ウィラートのジャズのリズムを取り入れた《ジャズ・ミサ・ブレビス》、そして「神への感謝の歌」であるテ・デウムが3曲。ラテン語のハイドン、ドイツ語のメンデルスゾーン、英語のラター。同じテーマでも、それぞれ全く違う個性があり、神への感謝の表現の豊かさを感じました。後半はショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1
先月のことになりますが、いつもお世話になっている府中ヴァイオリン教室さんの発表会にて伴奏をさせていただきましたこちらは合奏のお写真アンサンブル含め10曲担当させていただきまして、ウィニアフスキーのスケルツォタランテラやブルッフの協奏曲など、かつてよく弾かせていただいていた思い出深い曲がたくさんありとても楽しい時間を過ごさせていただきましたこちらはお2人合わせてブルッフのヴァイオリン協奏曲🎻全楽章を披露してくださった小さなヴァイオリニストさん達とのお写真全楽章続けて弾かせていただくこと
渡辺茂夫の死についていつまでも"心のモヤモヤ"が晴れないので読んでみたぶっちゃけ、結論から言うと、"アメリカに◯された"です。・「コンサートマスターやソリストになるためのアカデミーではあるが、考えてみれば茂夫は日本では堂々たるソリストであり、ビッグ・オーケストラをバックに世界的指揮者ともたびたび共演したキャリアを持っている。すでにソリストである者がソリストになるためのレッスンを受けねばならない謂れはなかった。」「すでに茂夫が学ぶ技術は父とシュタフォンハーゲンによって完璧にマスターしていたし