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大リーグはレギュラーシーズンの162試合が終了し、最終戦までもつれたポストシーズン進出争いも決着しました。日本選手が所属するチームでは、ドジャース、カブス、パドレス、レッドソックスがポストシーズンに進みワールドシリーズ制覇を目指します。記事以下↓https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250929/k10014935311000.html記事にはナショナルリーグとアメリカンリーグのポストシーズンでのみどころか記されています。ワー
こんにちは、ヒメネです。ドジャースヴァンクリと検索してしまいました。誰が興味あんねん💦ワタシ、あまり野球に詳しくないのですが、夫は野球観戦が好きです。夫は阪神タイガースファンです🐯夫は、ワールドシリーズ、ドジャースvsブルージェイズもテレビで観戦していました。ワタシが知っているのは大谷選手と山本由伸選手、佐々木朗希選手くらいです。夫は声をあげて応援するので、その度にテレビをチラチラ見るワタシ・・・でも、あんまりよくわかっていません。偶然テレビに目をやっ
2025年10月25日土曜日晴れ時々曇り🦉11時開店します。お休みしている間に楽しみにいてたご近所「エフブンのイチ」さんへお邪魔しました。ずっとテイクアウトだけだったのですが、22日から店舗での営業が始まったようです。\(^o^)/森のみみずくから徒歩で3分くらいかな?外に出て左を見るとお店が見えていますよ。↓プラネ&アコーステックステージ1/f北上市に本格的フォーク酒場がオープン。さらには100万個の星を忠実に映し出すプラネルームも完備。。www.plane-and-a
ドジャースワールドシリーズ2年連続優勝おめでとう〜!!!いや本当にすごい試合でした。最後までハラハラドキドキ、わたしは何も手につかず、黙って試合を見ることもできず(このブログでも何度か書いていますが私はドジャースガチファンです。。)突然掃除機かけてみたり、ちょっとほつれた部分があったパジャマのパンツを縫いはじめてみたりと、もうストレスレベルはマックスミギーの同点ホームラン、ウィルの決勝弾はもちろんですが、それと同じく、いやそれ以上に、驚異的なディフェンスがドジャースを勝利に導いてくれたよう
以前メジャーリーグの三塁打の記録を調べた時に、19世紀と20世紀以降を分けていたが、ライブボール時代以降という分け方もあり、調べてみる事にした。ライブボール時代の前にデッドボール時代があった。意味は「死球」ではなく「飛ばないボール」の時代だ。メジャーリーグでは1900年前後から19年までを指す野球用語で、飛ばないボールには理由がある。20世紀初期はコスト意識が高く、汚れても簡単には交換せずに、ファウルボールも返球させていた。汚れて黒ずんだボールは見えにくくなる。ボールの皮が柔らかくなり
アニョハセヨ!伝説の美女さんが復活です!(楽天ブログと連携しています。)中村ゆり(日本語名:中村百合。本名:ChengYouli。韓国籍)誕生日:1982-03-15(43歳)身長:164cmBWH:80-56-84cm出身地:大阪府星座:うお座血液型:AB職業:女優・モデル(写真集を出されているので)エピソード女優として注目されたのは2007年に公開された井筒和幸さん監督の映画『パッチギ!LOVE&PEACE』でのヒロイン役。最新情報「中村さんが演じる“みっちゃ
MLBのWS(ワールドシリーズ)、凄かったですね!まだ興奮が冷めなくて、ずっとYoutubeの関連動画を見ています。今回ドジャースは勝てないだろうと思っていました。リーグ優勝決定シリーズでスイープをしたチーム(今回はドジャース)と、最終戦までもつれ込んだチーム(今回はブルージェイズ)が過去4度WSで戦っているようですが、スイープをしたチームが優勝したことは無いそうです。スイープしたチームは試合の間が空くため、最終戦までもつれ込んだチームの勢いに抗えないのかな?実際WS1戦目は、勢いのあ
お尻の腫れ物のせいで、連休は退屈な生活🥱。しかし、土日はメジャーリーグのワールドシリーズがあったので助かりました。BSNHKの解説者は、元メジャーリーガーの田口壮さん。実は、田口さんと縁がある❓私です。知り合いということではありません。昔、田口さんの元アナウンサーの奥様が本を出したときの懸賞で、ご夫妻のサインボールが当たったのです⚾️。ずっと寝室に飾っていましたが、リビングに移動してドジャースを応援📣。第6戦、第7戦ともに山本由伸投手が大活躍‼️劇的勝利でドジャースが2連覇しま
いやーさすがはWS。すごい試合を見せてくれました延長18回、ドジャースサヨナラ勝ち!まるで高校野球のような展開でした。ドジャースの弱点、中継ぎ陣を引きずりだして、攻めるブルージェイズでしたが、今日はリリーフがよく踏ん張りましたね。佐々木も勝ちに持っていくべく登板しましたが、決着つかず。ずっと仕事中も経過を気にしてましたが、まさかここまで行くとはね…しかし、そんな中、またまた異次元の活躍をしていたのが大谷さん。初回からエンジン全開で、2塁打、HR、2塁打、HRの4長打。これは119年ぶ