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細目の研磨まで終えた上塗り、悩んで結局鏡面まで磨くことにします。まずは極細。既にピカピカに見えますが実はくすんでいます。続いて超極細。何とか4枚やり切りました。写真だとわかりづらいんだけど、コンパウンドの目を細かくしていくたびにくすみが消えていきます。蛍光灯の映り込みがシャープになっていくのでそれが判断材料。一応ラッカー塗料でも磨くとここまでピカピカには持っていけます。でもやっぱりラッカーは研磨が難しい。塗膜が柔らかいから?研磨してもモヤモヤしたところが残ったりします。何度か
せっかく塗装したものの色味の違いが気になって作業をストップしたのが先日。『トップケースの塗装その6(色味の違い)』上塗りから48時間経ってだいぶ硬化反応も進んだでしょうからトップケースに仮付けした上で車体にフィッティングしてみます。おーつやつやで美しい。と、それは良くてや…ameblo.jpかなり悩んだ結果・・・純正色で塗装しなおすことに。正確にはさらに上から純正色を重ねて塗装します。やはりディープパープリッシュブルーP(イサム塗料)の2液ウレタン)とディープパープリッシュブルーメ
思い切ってリアサス交換ワイズギアKYBスペシャルサスペンションリアリアサスの踏ん張りが良くなったのと戻るスピードが早くなったような感じがしますSPA直入で、セットアップしたいですねあとはハイスロ化YZF-R6のアクセルカラーを使いますこれはR25のノーマルアクセルカラーコレにYZF-R6のアクセルカラーを流用します2C0-26240-00コレでアクセル開度が5°くらい締まります…いや、かなり良いですこれ、オススメですよ次のSPA直入が楽しみですね
■ヤマハパフォーマンスダンパー(PD)装着管理人が主にツーリング用として運用中のヤマハトレーサー900「ねこけり」昨年の「北海道ツーリング2025」に出発する直前、急遽追加したヤマハパフォーマンスダンパー(PD)。フレームにダンパーを装着することで、車体の変形を抑制してノイズの低減等の変化をもたらすという装備。以前にセロー250「ねこまぶし」にパフォーマンスダンパーを装着して、「絶対に必要という訳ではないが、可能なら取り付けておきたい装備」という事になっていたパフォーマンス
XSRシリーズが発売されてから10周年。それを記念して数量限定でグッズが発売されました!XSR900やXSR700に乗られている方、キーホルダーでもXSR乗りの楽しみを味わいませんか?素材は天然皮革の栃木レザーを使用しています。下の画像のように使います。(ワイズギアHPより)