ブログ記事4,516件
コロワクを安全と言った厚生労働省をどれぐらい信頼していますか❓🤔コロワクは、国民の健康と安全を守る役割だった厚生労働省の本性を露呈しましたよねそれでは、消費者を守るはずの消費者庁だけは、消費者を守ってくれると信じられますか❓🤔いえいえ、彼らがやっていることは、消費者の知る権利を奪い、消費者を無知にすることですその証拠に、食品表示義務を骨抜きにし、身体に悪い物を誤魔化せるように手を加え、世界的に禁止されている添加物を日本だけは安全としています私はコンビニのおにぎりや弁当やパンなんかを食
表題の本ですが、本当にすごいです。世界の歴史や日本の明治維新以降を調べていると、「なぜそうなっているか?」という疑問に多々出逢います。その疑問に答えが見つかる本書。今の日本社会に疑問を持つ人は必読の書です。政治問題・陰謀論に詳しい板垣英憲さんの著書です。ゴールドマン・ファミリーズ・グループが認める唯一の承認者(フラッグシップ)吉備太秦(きびのうずまさ)が語る「世界を動かす本当の金融のしくみ」地球経済は36桁の天文学的数字《日本Amazon(アマゾン)いわゆる「人
最終回である4話は冬編。魯山人の最晩年が描かれました。深みのある内容でしたね。NHK火曜22時「魯山人のかまど」冬編最終回(4/21)主演…藤竜也脚本、演出…中江裕司魯山人のもとにアメリカの石油王ロックフェラー夫妻が訪ねてきます。茶室で茶事として料理を振る舞う魯山人(藤竜也)とそれを陰ながらサポートするヨネ子(古川琴音)。魯山人のもてなしぶりには毎度感銘を受けますが、今回は格別に感銘を受けました。魯山人は白米を炊くとそれを3回に分けて供するのです。茶室の炉で炊いたらまず
マイク・イードンワクチン接種が調査を回避し、多くの病気の原因とされるウイルスの嘘や他者からの感染リスクの嘘に基づいているのと同様に、他にも基盤となる嘘があります。その中でも最も重要なのは過剰人口の嘘です。トマス・マルサスが人口は食糧生産よりも速く増加するとする疑似科学的な主張を提唱して以来、「マルサス的危機」という考えが人々の心に植え付けられてきました。過剰人口は国家が私たちの生活のあらゆる側面に介入する正当化として使われてきました。私はこの嘘があまりにも明らかに誤りであると感じている