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エッセンの黄金の聖母エッセンの黄金の聖母像は、聖母マリアと幼子イエスを描いたローマ・カトリック教会の彫刻としては最古の物です。この像は木製の芯に薄い金箔を張ったもので、ドイツのエッセン大聖堂の宝物庫に所蔵されています。像の高さは74cm、台座の幅は27cmです。西暦980年頃に制作されたこの像は、聖母像の彫刻としては最古であると同時に、アルプス以北で最古の自立型中世彫刻でもあります。また、オットー朝時代から現存する数少ない主要美術作品の1つでもあります。今日に至るまで、ルール地方の人
アヴェ・マリア!また、無原罪の仲介者宣教団(MIMI)による初のロザリオ祈祷会が、今週土曜日、8月1日午後9時(日本時間)より、インターネットを通じてエリアス・メアリー・ミルズ神父(FI)の指導のもと開催されることをお知らせいたします。エリアス神父は米国在住のため、7月31日(金)午前8時からこの祈祷会を主導されます。無原罪の仲介者聖母の使命(MIMI)https://marymediatrix.com/mim/無原罪のフランシスコ会https://marymediatri