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「都心から気軽に行けて、自然もグルメも楽しめる日帰り旅をしたい」そんなときに多くの人が思い浮かべるのが、埼玉県の長瀞です。荒川の渓谷美、岩畳の絶景、川下り、食べ歩き、そして秩父グルメ。しかも東京から電車で約2時間。日帰りでも驚くほど充実した旅ができます。ただ実際に行こうとすると、・どこを回れば効率よく楽しめるの?・長瀞で絶対に外せないスポットは?・せっかくなら温泉や宿も見てみたいこんな疑問が出てくる人も多いのではないでしょうか。そこでこの記事では、長瀞を何度も訪れている旅行好
2026年2月14日きょうは東京・品川区の池田山公園へ出かけてきました。池田山公園旧岡山池田藩下屋敷跡を整備した鑑賞型公園。高低差を生かした池泉回遊式で、高台部は遊戯・休憩ゾーン、低地部は回遊ゾーンとなっています。四季折々の花が美しい公園として、区民に親しまれています。(品川区ホームページより)入口井戸滝錦鯉が泳ぐ池松の雪吊り植物だより冬~早春松の雪吊り雪が降った日に行きたかったですね。咲い
あちこちに梅を見に行ってますが、今年は2日にいなべ市農業公園(三重県)に行って来ました!(入園料:大人500円)いなべ市は三重県の北部、名古屋の西40kmあたりでしょうか。園内には梅の甘い優しい香りが立ちこめています。入園できるのは、梅まつりの期間(2/21~3/20)だけなので、平日にもかかわらずたくさんの人でにぎわっていました。38haの土地に100種類4000本、実梅(みうめ)と花梅(はなうめ)が植わっています。☟しだれ梅がきれいですね。
1/10(土)です。太田記念美術館に浮世絵おじさん展を見に行くつもりだったのですが、急にぼたん苑に行きたくなって急遽行先を上野に変更。上野の山の下から上がっていくので、どうしても寄り道してしまうまずは清水観音堂。お堂の中に「ここはお寺なので二礼二拍手一礼ではありません。合掌のみ」と書かれていましたいや、ホントそう続いては花園稲荷五條天神社も参拝。精養軒の脇を通って上野ぼたん苑に到着入苑料は1000円。お正月はこのような飾
先週宝登山小動物公園の花壇整備に。花壇の話はさておき。。。動物園では昨年9月と10月にケヅメリクガメ🐢の赤ちゃんが産まれたそうで、画像撮って来ました。あ…これは説明ね。ミドリガメは子供の時飼ったことあったかなぁ。。。なんか可愛かったです。寒いからあまりうごかず。卵が産まれて、孵卵器で管理して産まれたんだそうです。手探りでここまで来たと言ってました。すごい!親は外の飼育舎?で。。。寒そ〜〜💦こちらも動きはありませんでした。体長75センチ、体重50キロぐらいあるみたいでめっちゃ大き
今日の牡丹島の輝写楽新国色晃花殿島の輝①1月27日島の輝島の輝②島の輝島の輝島の輝色が違うんですパープルエリナ開いていなくて残念美しい色の牡丹写楽小さな牡丹でしたがアップすると凄いんです写楽写楽写楽アップすると大きな牡丹
こんにちは少しずつ日差しが春めいてきましたね先日、蝋梅を見に行ってきました。蝋梅の香りが大好きで、毎年訪れるのですが、今年は少し早すぎましたいつもは辺り一面、むせかえる程の甘い香りで、幸せに包まれるのですが、今年は、花に近づいてやっと少し香る位。花の開花時期って難しいですただ、我が家の愛犬は香りが強いのが大嫌いで、彼女の前では香水も絶対付けられず。昨年は、蝋梅の香りが不快だったのか、ずっとくしゃみをしていたので、今年は香りがせず、彼女にとっては良かった様です。(…今年は臭くないわ
スタート地点の京阪電車「私市」駅前。来た時には一つ手前の「河内森」駅で私以外の乗客が全て下りてしまいこの駅で下りたのは私だけでした(^^;駅前の案内板。いろいろなハイキングコースがあります。京阪電車、帰路時のJR「河内磐船」駅へ向かう途中で。JR「河内磐船」駅前お城では撮らなかった「思いのまま」が咲き始めてました。他の花より少し大きく思いました。八重咲きも良いでが、一重咲きもまた良いですね。花も香りも果実も佳しとの名前だそうで
雨が止んだので家でゴロゴロしていてはいけないと歩きに出ました。きれいだったアセビは無残な姿に,ヒトツバタゴの花がきれい,別名ナンジャモンジャです。ロウバイは実になっていました。これは何だろう,グーグルレンズで検索,ガマズミという名だそうです。エゴノキ,折からの強い風で揺れに揺れてうまく撮れませんでした。そして,歩き始めたらビューっとすごい風,ふらつきました。近くのアメダス,風速8.4m/秒,瞬間風速は1m/秒はあったのでしょう。ケヤキは堂々と立っています。移り行く季節,時々は歩
みなさんこんにちは今年も実家の庭で「ロウバイ(蝋梅)」が咲きはじめました庭に漂うほのかに甘い香りを嗅ぐと幸せな気分になるのはなぜだろう・・・記憶にの中に残っている冬の香り江戸時代初期に渡来したロウバイ科の落葉低木旧暦12月の臘月(ろうげつ)に花を咲かせ、甘い芳香を放ちます古代より中国では、ロウバイはウメ、ツバキ、スイセンとともに「雪中四花(せっちゅうしか)」の一つに数えられ冬の花として愛でられてきたそう写真は、実家の庭の「雪中四