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競馬中継や予想番組を見ていると、「この馬、かかってますね」なんてコメントを耳にすることがあります。でも、競馬初心者にとっては「かかる」って何?という疑問が浮かぶはず。かかるって良いことなの?悪いことなの?この「かかる」という競馬用語、実はレース展開や馬券の結果にまで大きな影響を与える要素なんです。この記事では、「かかる」の基本的な意味から、その原因、騎手の対処法、さらに馬券を買うときにどのように役立てればよいかまで、丁寧に解説していきます。「かかる」を
ボートレース蒲郡で開催中の、ヴィーナスシリーズ第16戦・マンスリーBOATRACE杯ムーンライトプリンセス決定戦の本日最終日の優勝戦の私の予想です。◎①遠藤エミ○②長嶋万記▲③宇野弥生△④中川りな注⑤細川裕子遠藤は当地評判のメーカー機をパートナーにスキのないレースを見せつけてオール3連対。地力の違いを見せつけて優勝1号艇を手にした。女子戦なら強さを誇るイン戦。しっかり寄せ付けないレースをすると見てアタマ固定で優勝だ。長嶋の気配もまずまずといったところだ。今回はA1勝負駆けの状況でこ
前売りオッズを見た感じでは「吉田拓が引き出して眞杉匠のアタマ」というのが人気の様子。だが、こんな細切れ戦で、2車で無理駆けするとは思えず、前回りを志願した吉田拓の本音としては「あくまでも自分が勝つレースをした上で、眞杉匠に差されるならそれもやむなし」といった感じではないか。先行は深谷知か、山崎賢の単騎カマシ。吉田拓は単騎勢の動きを見極めつつ、自分のタイミングで仕掛けていく形で、今年に入ってから長めの距離を踏んできた成果を発揮。眞杉匠とのワンツーを決めると見た。3