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2026年9月19・20日国際フォーラムホールA中森明菜コンサート追加公演AkinaNakamoriLiveTour2026今日は中森明菜のコンサート追加公演に行ってきました。ファンクラブに入会してチケットを申し込んだところ幸運にも二日間両方ともチケットがゲットできました。もちろん5,000人を超える会場は超満員!開演前から明菜コールの大合唱!会場が暗くなり、幕が開いた瞬間大歓声!そして、耳慣れたイントロがTATOO会場は大興奮で
25/11/21午前0時頃に「第67回輝く!日本レコード大賞」の各賞受賞者が発表され、指原莉乃Pが=LOVEの「とくべチュ、して」で作詞賞を受賞しました。11月21日は指原莉乃の誕生日でもあります。「レコード大賞」は近年ほとんど見なくなっていましたが(選考過程の不透明さや今年始まったMUSICAWARDSJAPANに比べ旧時代的すぎる)、60年代から90年代ぐらいは見ていたので、この機会に作詞賞の歴代受賞者を確認しようとしたところすぐに見つからず、自分で調べてまとめてみました。195
アラ還の元シングルマザーです(子供はもう大人なので“元”)小2の孫(女の子)を育児中年金生活突入までに、借金ゼロにして貯蓄を増やして、豊かな老後を送るのが今の目標同居家族長女:引きこもり&ネグレクト孫:軽い知的障害で支援学級娘婿:非正規雇用の派遣社員目次ミセスの歌、ぜんぜん聞き取れない!ミセスの歌が聞き取りにくい理由「高音の魔法」が裏目音割れの原因楽しみかたの違い目次を開くミセスの歌、ぜんぜん
1966年歌謡界の話題は、この年のレコード大賞の行方でした。秋の時点では、絶対本命とされていたのが舟木さんの「絶唱」です。映画も大ヒットし、主題歌として歌われた「絶唱」も大ヒットを飛ばしていました。しかし、歌謡界のうねりは、各レコード会社の思惑が交差するライバルの争いになりました。レコード大賞の意味が不透明なものになった感じた年でした。この年のレコード大賞の発表前の記事です。今に伝わるのは、結果発表後の記事ばかりですから、それ以前に「絶唱」の評価などが書かれ、レコー
乃木坂46が『Samenumbers』で『第67回輝け!レコード大賞』企画賞を受賞しました!受賞は2021年の作品私の大好きな楽曲『ごめんねFingerscrossed』以来4年ぶりです前回は優秀作品賞でしたが今回は企画賞でした企画賞は一昨年新たに設けられた賞です実際の受賞アーティストは2023年度👇2024年度👇乃木坂46はレコード大賞を2回受賞しましたがそれらを含め過去受賞してきたのは優秀作品賞でした結論を先に言えば久々の受賞は
作詞:永六輔、作曲:いずみ・たく、唄:デューク・エイセスによるにほんのうたシリーズは、永六輔がいずみ・たくとデューク・エイセスに「にほんの歌を創ろう。にほんの民謡を創ろう」と言い出したことをきっかけに始まりました。1965年5月の「十和田の底に(青森)」と「オランダ坂をのぼろう(長崎)」が最初のレコード。69年10月に発売された『にほんのうた』LP第4集で全国47都道府県の歌が完成。北海道が3曲、東京が2曲あるので全部で50曲です。1966年にレコード大賞企画賞を受賞、69年にレコード大賞特別賞