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さてエジプトの2日目は、カイロからナイル川中流の街ルクソールに移動する。午前3時半に起床し、エビちゃんが4時15分に迎えに来てくれた。まだ真っ暗なカイロ空港に到着。エビちゃんからランチパックの朝食を渡された。まだ5時過ぎなので、空港でこれだけいただいた。明るくなる頃にエジプト航空に搭乗。クラッカーをつまみながら、ルクソールの予習を。ナイル川が見える。カイロよりも緑が多いぞ。ルクソ
ルクソール、ラッシュのカウンター前に当店に置いてない「東京喰種」のホール限定の特別ホール賞品クリアカード、アクリルスタンドを御用意してます。なお、特に個数制限はしてないのでクリアカード20枚、アクリルスタンド12個の1セットまるごとの大人買い大歓迎!です。※フルコンプの補償は出来かねます【よくある質問】Q:東京喰種の台が無いのに特別ホール賞品だけ置いてあるのはナゼですか?A:時期がきたら言います。【ヒント】4月に新パネル「有馬貴将パネル」で再販
こんにちはPingu🐧です。エジプト🇪🇬旅行記の続きです。最近戦争でエジプトにも行きにくくなってしまったと思うとなんとなく執筆する気分ではなくなってしまい、更新が遅くなりましたそういえば今日、夜19時から、『40周年特別版世界ふしぎ発見!大発掘!黄金のマスクが出た!岡田准一エジプト特別潜入3時間SP』という特集があるそうです見なきゃ。世界ふしぎ発見!|TBSテレビ『世界ふしぎ発見』の公式サイト。www.tbs.co.jpさて、本編です!2025年12月、クラブツー
こんにちはPingu🐧です。エジプト🇪🇬旅行記の続きです!この3連休はたくさんブログを書き、ストックを貯めたい次第です。。。さて、本編へ。2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しましたこの記事ではDay6朝、ツタンカーメンのお墓の観光以降についてを記載します。王家の谷ではノーマルチケットで3つのお墓に入れるラムセス3世、ラムセス4世、ラムセス9世のお墓へ。12/7~エジプト旅行準備編
こんにちはPingu🐧です。エジプト🇪🇬旅行記の続きです!さて、本編へ。2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しましたこの記事ではDay6午後、ルクソール市内街歩きについてを記載します。クルーズ船での自由時間でルクソールの街歩き珍しい値札のあるお土産屋さんへ店員さんとの値段交渉の行方・・・ポテチゲット(念願の)12/7~エジプト旅行準備編①Day1成田→カイロ①②Day2
エジプトギザ拠点の3泊4日が終わり…2025年12月15日、次の都市ルクソールへ夜行寝台列車で向かいました🚊エジプト夜行寝台列車(ABELA)は、カイロから、ナイル川に沿って途中駅で停車しながら、アスワンまで一晩で南下する寝台付き夜行列車です🌌今回の投稿では、カイロ(UpperEgypt)→ルクソール、アスワン方面への寝台列車の予約方法と、乗車体験レポートをしますオンライン予約する際、なぜか次に進めなくてつまずいた点がいくつかあったので、その点についても共有したいと思います目次オ
こんにちはもうそろそろ夏剪定第二弾しなきゃなんですけど今朝も水やりしてモワーっとした湿度でやっぱり無理ーって逃げてきました散歩も最近は6時過ぎになってるので庭へ出られる時間も遅くなってるんですよね…でもだからと言って5時起きはもう無理消毒も1ヶ月以上できてないんですけどロサオリってやっぱり強いですよねこちらは数日前の写真ですけどここらにあるバラの大半がロサオリなんですよ自分で言うのもなんだけど葉っぱフサフサに保たれてるバラ育てるの上手いと錯覚してしまうやつ他のバラは葉が落ちちゃっ
エジプト編の続きです前回でルクソール編も終わり、新章(?)アスワン編です🌴🌟前回記事『ルクソールのツアーで連れて行かれたアラバスター工房2025』今回は、エジプトルクソールのローカルツアーの最後に連れて行かれた、アラバスター工房について投稿しますなんか物騒なタイトルですが笑有無を言わさず連れて行かれた…ameblo.jpルクソールをこえて南に行くと、少しカイロやルクソールの北エジプトと雰囲気が変わり、よりアフリカっぽい雰囲気に🌴今回は、アスワン編の移動方法、旅のダイジェストを投稿しま
2025/10/5エジプト旅行の1日目、成田空港から直行便でカイロへ行きます第1ターミナルまずはJTBのカウンターで手続き20:30発のエジプト航空に乗ります。フライト時間は約14時間チェックインを終えて夕ご飯を食べに「にっぽんの洋食三本亭」店舗詳細(三本亭成田空港第1ターミナル店)|成田国際空港成田国際空港内の三本亭成田空港第1ターミナル店に関する情報をご案内しています。営業時間:07:30~20:30(L.O.)、場所:T1
王家の谷の次に、王家の谷から少し離れた西の谷にある、アイの墓に行きました🏃♀️今回の投稿は、アイの王墓についてですエジプト人ガイドさんとトラブル?や、西の谷の雰囲気、王墓やレリーフについて、などなど、下記の内容で書いております🌟ご興味のある項目だけでも読んでいただけると嬉しいです目次アイの王墓とはガイドさんガチギレ。険悪な雰囲気に王家の谷のチケット売り場でチケット購入西の谷への移動岩と砂の谷アイの王墓入り口玄室と12匹のヒヒのレリーフ葦の湿地で狩りをするアイ王の壁画
現在、夫の会社の転勤でオーストラリアのメルボルンに駐在中です。オーストラリアでは、(というか、夫の職場では?)有給を貯めておいて12月をまるまる休みにする方が多いらしく、12月休暇をとって旅行に行くことに🦭仕事を辞めて海外に住むことになるなんて露ほども思っていなかった数年前、会社員の頃、退職までに長期休暇が許されるのなんて新婚旅行のみと思い、アステカ、マヤ、インカ文明の遺跡を見に、新婚旅行でメキシコ、ペルーにいきました。あまり治安良くなさそうだし、パッケージツアーも探したのですが、
2025/10/5~10/12エジプト旅行へ行ってきました利用したツアーはJTB旅物語「ナイル川クルーズで巡る神秘のエジプト8日間」カイロから国内線でルクソールへ移動し、クルーズ船でナイル川をクルーズしながらルクソール、エドフ、アブシンベルを周り、再び国内線でカイロへ戻りピラミッドや博物館を観光する8日間の旅行です旅程です。1日目成田発直行便でカイロへ2日目カイロから国内線でルクソールへクルーズ船にチェックイン[世界遺産]ルク
みなさま、こんばんは。一生に一度は皆既日食を。太陽と月が魅せる神秘現象。叶うなら、その目でみてほしい....そう願うのですが、叶えるためには様々な壁が待ち構えているのです。はじめにまだ先のことと思われがちですが、次の皆既日食まで2年を切っています皆既日食は、その場所に赴かなければ見れません。ゆえに海外へ遠征することになります。月が見えているところならどこでも望める月食とは訳が違います。この前の月食眠かったけど、よかったなぁ~私の初体
こんにちは!人生の折り返し地点で、うっかり海外に来てしまったアラフィフ主婦の記録です。ご訪問ありがとうございますラスベガスへはLAXからユナイテッドで行きました。今回はアメックスのカードのポイントで航空券をゲット。飛行機だとLAXから約1時間あっという間に着きます。車だと渋滞無しで約5時間ほど。飛行機の場合、実際のフライトは45分ほどだけど、家やホテルから空港までの移動時間、ボーディングの2時間前には空港に着くこと、ゲートまでの時間
24個目の世界遺産、ラムセウムはラムセス2世の葬祭殿エジプトに来たらツタンカーメンではなくラムセス2世まみれ。67年も統治したエジプト代表するファラオ。倒壊した巨大なラムセス2世像。高さ20メートル、重さ1000トン以上。右の4本は冥界の神、オシリス神を型どったオシリス柱裏から神々とラムセス2世が描かれている。馬に乗って弓を引くラムセス2世敵地に攻め入ろうとする兵士や王子たち。ハシゴを使ってますよ❗48本の柱。上下ナイルを表す王冠をかぶった向かい合うコブラ。頭だけがゴロ
エジプトといえば・・の戦いがここに〜前回からの続きを書きますルクソール・カイロ旅のスタートお友だちを空港までお迎えに上がるも急に体調が悪くなりぐったりとにかく移動しなくてはお迎えにあがったカイロ国際空港ターミナル3からルクソール行きの国内線ターミナル1へ移動します今回はここまで使ったドライバーに待っててもらったのでスムーズに移動できましたがこのT3からT1への移動は結構ト
こんにちはPingu🐧です。エジプト🇪🇬旅行記の続きです。昨日始まった戦争の影響で、つい12月に乗ったカタール航空も飛ばなくなってしまいました。早く終わることを祈ります。。さて、本編へ。2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しましたこの記事ではDay7午前、起きてからカルナック神殿の観光についてを記載します。ついにエジプトの洗礼!?を受ける。腹痛。朝ごはんはどん兵衛。カルナック神殿へ
エジプト7日目、早朝から始動。気球が飛んでた。ルクソール神殿は朝の6時オープン。19個目の世界遺産、ルクソール神殿。ラムセス2世の像がお迎え。正面から見て一番左側の立像以外は、キリスト教徒やイスラム教徒によって壊されています。何か変でしょう?右のオベリスクがありません。なんといまパリにあります。ヨーロッパじゅうにエジプトのオベリスクがあります。お金に変えられない価値のあるものをお金持ちたちはお金で買うラムセス2世の中庭。ラムセス2世の座像。背中の碑文。ラムセスだらけ自分
貴族の墓、3つ目はカーエムヘト(カエムハト)。この広大な敷地になんと私しかおらず、スタッフもほとんどおらず。アメンホテプ3世の書記。被葬者カエムハトとその父である王の書記イムヘテプの彫像罪人たちが腕を縛られている。カーエムヘトが収穫の記録をしている。農耕の場面アメンホテプ3世カエムハトとその妻の像アメンホテプ3世アビドス巡礼実はここで生活していた人がいて保存状態はいまいち。ここは墓の上にできた村。墓の上に家を建てて内部の財宝で生活した。最近までも、財宝はないにしても墓
みなさま、こんばんは。ゴールデンウィーク、楽しめましたか?私はちょっと疲れ気味....さて、ちょっと前にも考えていたこと。『2027年の皆既日食を考える』みなさま、こんばんは。一生に一度は皆既日食を。太陽と月が魅せる神秘現象。叶うなら、その目でみてほしい....そう願うのですが、叶えるためには様々な壁が待…ameblo.jp次回の好条件な皆既日食、2027年8月2日まで約1年3ヵ月を切りました。そろそろ、決断です。2024年4月8日米国皆既日食