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MAXONCP9pro+コンプの名品です。オグチHP紹介はこちら今でこそコンパクトエフェクターでのコンプレッサーは数多くありますが、20世紀はベースプレイヤーのお眼鏡にかなうものは皆無でした。なのでベリンガーかdbxのラック使ってる人が多かったです。ネット検索しても全く見つけられなかったのですが、CP9pro+は開発されたきっかけがナイスで、新作発表時の説明で、とりあえず注文してしまいました。ってか発売自体21世紀入ってからだった気がします。さすがにその時の資料は持ってないので
ヤフオクでジャンクのアンプを入手。ビクターのA-X110+です。1ケ月半位前に入手したものです。写真は全て修理後のもので、修理前の写真は撮っていません。(当初ブログに載せる予定ではなかったのですが重要な事が分かったので)電源をオンすると何もランプが点かずリレーの音もしません。そのまま見ているとLEDランプが徐々に薄っすらと点灯します。2つある大きな黒い電解コンデンサーの左のほうが左に傾いていました。電解コンデンサーの足元の基板が割れていました。基板の裏側をみるとパターンが複数
今回で3回目のシャシダイ(ダイノスター)、果たしてちゃんと燃調とれるのか、まぁ陳さんに任せておけば大丈夫でしょう。シャシダイで全開にするのって慣れないとおっかないのよ(笑)マジで今回ようやく慣れたというか上手くスロットルを開けられるようになりました。やってきましたMfactoryさん、昨日は高速が渋滞していて到着まで3時間もかかってしまってすでに予約時間5分前だったので急いで荷物と車両を降ろして準備します。1発目の前にちょっと燃調弄って様子を見るまずはMファクの