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皆さま、おはようございます。カームプランツの見習いことハチです。冬の間はほぼ動かず、温かくなってくるとようやく動き出す、うちのビカクシダマダガスカリエンセ。その後をお見せしていなかったので、久しぶりにお見せしますね。ちなみにマダガスカリエンセは原種です。もうだめかもしれない、から復活して、またもうだめかもしれない、から復活して、を繰り返すこと早2年。下が現在のご様子。約2年前の様子が下の写真です。貯水葉が重なり大きくはなっていますが、板もそのままで板替えも苔増しもしていませ
皆さま、おはようございます。カームプランツの見習いことハチです。今日は先日購入した、ビカクシダのリドレイドワーフ(P.ridleyiDwarf)をご紹介しますね。ちなみにリドレイは原種です。そのリドレイのドワーフ。ドワーフとは、カームプランツ読者の皆さまへなら説明しなくても大丈夫だと思いますが、初めましての方のために一応ご説明を。ビカクシダのドワーフとは、通常より小さい品種(矮性種)のことです。リドレイはその姿形から人気のある品種ですが、この所のリドレイのトレンドはドワーフ(矮性
皆さま、おはようございます。カームプランツの見習いことハチです。今日はその後の、ビカクシダリドレイドワーフシルベリー(P.ridleyiDwarfSilvery)をご紹介しますね。リドレイドワーフ(通称リドドワ)は、板付けしても綺麗に貯水葉が巻かないという話は有名ですが、見習いは悩んだ末にコルクに板付けしました。(←鉢管理にしとけ笑)それにしても、とっても成長が早いです。うちのリドレイは年に1回くらいしか貯水葉を出してくれないのですが、この子は関係なくどんどん出してきます
皆さま、おはようございます。カームプランツの見習いことハチです。今日は、その後のビカクシダのリドレイ(リドレー)(P.ridleyi)をご紹介しますね。2年くらい前にご紹介してから、長らくご紹介していなかったのには訳がありまして。途中ナメクジ被害に合い、またある時は胞子葉を折ってしまったり、たった2年の間ですが色々あって最近ようやく落ち着いた感じです。うちのリドレイは育て始めて早7年。うちにあるビカクシダの中でも長老組に入るくらい、長い年月を一緒に過ごしています。その間、板替えは