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スポンジ硬度表を更新した。といっても、ザイア03とNUZN50を追加しただけね(笑)最新スポンジ硬度表更新日:2025/10/11ドイツ硬度日本硬度中国硬度主なラバー(黒:ドイツ硬度青:日本硬度橙:中国硬度)605042プロ3ターボブルーオメガⅦチャイ影ブルグリC15949584857.547.541VS401オメガⅦチャイ光ドラパワ57.5狂NEO3(41)57475646554540N
4年弱ぶりにフォア面ラバーを変更してみました。09Cには何の不満もないです。まぁ性能そのままに少しだけ柔らかくなって欲しいかなとかそういう思いはありましたが、そんなラバーはこの世に無いので…で、なんかとんでもないラバーが出るということで、好奇心だけで買ってみたくなって・・・某御大が、ニッタクボールなら振ったら入ると仰ってたので・・・僕がいくら練習しても、振ったところで入るか入らないかは僕の腕次第やったのは、ザイア03を貼っていなかったからではないか?
この前の土曜日、ブルーグリップJ1の2回目の試打をした。やっぱりスピード感は抜群である。ツッツキは切れる。弾き系も良い。ただ、緩急のバランスで若干気になるところがあるんだよね。タッチの問題なのかなぁ。この部分については、もう一回使ってみて解を出したい。ラケットをビスカリアからレボルディアに変えて打ってみっかな。合わせるラケットを変えることで、見方が変わる場合もあるかね。ブルーグリップJ1については、初期レビューを仕上げてアップしたいと思う。次の練習は10日後の23日(
現在、卓球用具の検証計画は特になかった。だが、急きょ検証を取り入れることにした。事の発端は、練習中にラケットを台にぶつけてしまったことにある(><;)ビスカリアの先端を少し欠いてしまったため、ラバーを剥がして簡単な掃除をした。そんなに大きな傷ではないが、欠けた部分を掃除したところ、こんな感じになった。パテ埋めまでは必要ないよね。。さて、そのあとにラバーを貼り直そうとしたのだが……。ああ、そうだった(汗)。ラバーが縮んでいたのだ。※昨年11月の画像また
カットマンはこれ候補にいれてほしい!ってハナシ。昨日会っても今日ははじめまして!しょーむしょーきちです🌟カットマンにオススメできるラバーってなんや!!!・・って最近なってます笑だってカットマン向けラバーで検索すると”カットマン向け!”っていうラバーない気がするのは私だけでしょうか?ほら,タキネスチョップとかモリストDFとかVS401みたいなのはカットマン向けと言われてるものの,いまは別にカットマン用,向けではなくてこのラバーはカットマンに良い!みたいな評価をす
明日のクラブ練習でブルーグリップJ1は最終検証にしたい。前2階の検証でほぼほぼ結論は出ているが、ちょっとだけハッキリ言いきれない部分があったので、今度はラケットを変えての検証予定である。今度のラケットはレボルディア。ビスカリアとレボルディアを(自分的)イメージで言うとビスカリア:先ずは弾みありきで、そこに回転が追いつく感じレボルディア:先ずは回転ありきで、そこにほどほどの弾みが加わっている感じ。ということで、ラバーの検証の際、ビスカリアで打って悩む場合は、ラケッ
またまたバタフライで気になるラバーの情報。今回は販売予定の新製品ではなく、公認ラバーリストに登録されているだけのもの。情報量が絶対的に不足しているラバーである。まず一つ目は「ザイア(ZYRE)03」1月頃にITTFの公認ラバーリストにバタフライから登録されたラバーである。現在、張本智和選手が使っているという情報もある。それが本当ならば、性能的にかなり期待できそうな裏テンションという予測が成り立つ。また、予測だけを言えば、価格も性能に見合ったものになるであろうから、ディグ
ヴィクタス(VICTAS)卓球ラバーV>22DoubleExtra(ダブルエキストラ)裏ソフトブラック(0020)MAX200070Amazon(アマゾン)こんにちは、どどりあです!多分何かしらの節目ではあるので、ブログを始めてみることにしました。テーマは特に決めず、気ままに書いていこうと思います。嘘です。今回は、私が愛用しているラバーVictasV22のレビューです。もう使い始めて約2年。試し打ちではなく、日々の練習や試合経験を踏まえたリアルな感想を書いて
気になるドニックの新商品が出てきた。そこで、今回はラバー編ということで。ブルーグリップJシリーズ(粘着テンション)元世界チャンピオン、五輪金メダリストの張継科との共同開発の新商品である。ちなみに、Jシリーズの「J」とは、張継科のJ(ZhangJike)から取ったらしい。【ブルーグリップJシリーズの特徴】ブルースターAのトップシートの配合、ブルーグリップCの粒形状とスポンジ構造、それら2つのバランスシートの長所を組み合わせたラバーのようである。自分は過去にブ
こんにちは本日はHUBLOTクラシック・フュージョンのご紹介です。HUBLOTと聞いて良くも悪くも賛否が分かれるかと思います。そういう私もそこまで興味なかったんですよねお金持ちが持っていてちょっとギラギラしているとか、デカ厚過ぎて日本人には合わないのではなどしかしクラシック・フュージョンという存在を知って、この落ち着いた雰囲気に魅力を感じしまい追い切って購入したのでした。いやー高かったいや、かっこいいですよね。文字盤のブルーがめちゃめちゃ品があって綺麗なん