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今年10月に開業したエスパシオナゴヤキャッスル本日3回目ですが初めて2階の宴会場天守の間に潜入😊二階へ上がる階段うーむゴージャス毎年チケットはお席番号見ないでチケットを引き当てまーす前日にココちゃん買ってきてもらった白手袋take1白いテーブルクロスて白手袋わかりにくいから撮りなおしtake2名古屋城もかすかに見えて👍OK🙆♀️100均で2枚入って白手袋で遊んで楽しい😆私のお友達はみんなノリが良いのでコース料理16日にもまたこちらの料理をいただくことにな
アイテムは、しょっぷやぱすわーど、アイテムから入手可能です。ここでは、アイテムの働きについて説明します。たからばこ・・・たまごっちを一時的に幼児化か老化させたり、(おなか、ごきげんメーターともに0になる)ごっちポイントやアイテムをくれる。ランプ・・・雨雲が出てきてぬれ、ごきげんを0にさせるか、ごっちポイントやアイテムをくれる。スコップ・・・ごっちポイントか、ご機嫌+1のタルト、ご機嫌ー1の蛇が出てくる。うえきばち・・・ごっちポイントか、ご機嫌+1の太陽、ご機嫌ー1の蛇の頭が育つ。
☆SDTMの音楽遍歴(5)1970年代「また逢う日まで」「君は何をおしえてくれた」(SDTMの気まま空間より再掲)5回目は1970年年代。SDTMが中学生から高校生の時代になります。その時代は音楽的にはCMソング収集に注力しておりましたが、ラジカセから流れて来る邦楽にもちょっと気になる曲がありました。邦楽では、尾崎紀世彦の「また逢う日まで」この曲は中三のバス遠足に行った際に、マイクを廻して各人が1曲唄うのがあって、そこで他人の前で唄ったのが切っ掛けで自分ンの十八番となったのです。
私が初めてステレオの音というものを体感したのは小学生の頃。同い年の従兄弟の家でだった。初めてステレオの音を聴いたあの時は、その豊かな高音質ぶりに大変な衝撃を受けたことを覚えている。それからというものステレオの音がどうしても忘れられず、自分でもなんとかして手に入れたいと熱に浮かされたけれど、小学生の私にすステレオ装置を購入できるような大金など所持しているはずもなく、当時ステレオラジカセなどは販売されていたけれど、ステレオというだけで価格も高かった。今では考えられないことだけどね。結局、親に頼
ラジオは受信しているような感じがする(つまみを回すと放送局がある辺りでチューニングLEDが点灯し、FMの場合はステレオランプも点灯する)が、スピーカからは全く音が出ない。テープは走行しないというご指摘の小型ラジカセです。ラジカセに関してはあまり興味がないのでお引き受けしておりませんが、構造が複雑でなく、ど素人でも修理可能な機種であれば見てみることは可能です。私は不器用なので、開腹時に部品や筐体が破損することがあります。なのでドナーがあればお引き受けできる場合もあります。