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時々聴くラジオ深夜便先月の聴き逃し番組で聴いた万城目学さんがゲストでアンカーが確か畠山智之さんの回面白過ぎてあっという間の2時間だったというのを思い出した私の失敗談というテーマで万城目学さんのとんでもなくおかし過ぎる話もっともっと聞きたいと思わせる万城目学さんの口回しと大阪弁そして畠山アンカーも落研出身とあってお二人の漫才を聴いているかのようだった万城目学さんの小説は読んだことがなくテレビでかなり前に「鹿男あをによし」を見たくらい新刊が出るとのお話があり、その新刊を読むには前もっ
スーパーのレジ横に置かれたブックシェルフを眺めていると、《ラジオ深夜便4月号》で新アンカーが紹介されている模様。言われてみれば、須磨佳津江アンカーのラジオ深夜便は今朝が最終回だったとか。4時台のアナウンスで初めて知りましたので、折角の最後の放送をしっかり拝聴していませんでした。調べてみたところ、須磨アンカーの後任は上田早苗元アナウンス室長とのこと。また、第5月曜日を担当なさっている迎康子アンカーも御勇退になり、代りに兼清麻美アナウンサーが大阪局から戻られるそうです。この日は9時から
先日の「ラジオ深夜便」でゲストのみうらじゅんさんのお話があまりに楽しくてすっかり聞き入ってしまいました番組のテーマが「人生100年時代」だったため「アウト老」「老いるショック」「ファンタ爺」などなど「老い」をユーモアと笑いに変えて陽気にかわすみうらさんのアイデアが満載で中でも私が特に感心してしまったのは「比較三原則」という言葉です(↑基本どれもダジャレ)人生を楽に生きるために「比べるべきではない3つ
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「昭和歌謡・往年の名歌手〜フランク永井作品集Part1」だったよっ♪<セットリスト>フランク永井「有楽町で逢いましょう」フランク永井「場末のペット吹き」フランク永井「13,800円」フランク永井「東京午前三時」フランク永井「夜霧の第二国道」フランク永井「西銀座駅前」フランク永井「公園の手品師」フランク永井「こいさんの
今は、晩秋というのか初冬というのか。日中は太陽が出ているとストーブをスイッチオンにしなくてもイイというのはやはりおかしな季節です。今日はちょっと幻想的な空と雲を。幻想的ではないけれど、面白い雲に乗りたいいつもの家の前からの定点写真です雲って不思議で面白い。昨夜眠られず「ラジオ深夜便」を聞いていたら喜多條忠さんの作詞した曲の特集でした。