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こんにちは。澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。いやあ、しかし熱かったですね、FIFAワールドカップ2026。イケイケどんどんで絶賛躍動中だったサムライJapanでしたが、全国民が固唾を飲んで見守る中、ラウンド32でブラジル代表と対戦。惜しくも敗退してしまいました。そんなワールドカップと並行してここ日本では国会が空転しております。また、世間の耳目を集める例の問題、事件や事故、災害がこれまで以上に目白押しです。40年ぶりの円安水準となり、株価は連日乱高下
新しい霊を得る[エゼキエル書18:31]あなたがたが行ったすべての背きを、あなたがたの中から放り出せ。このようにして、新しい心と新しい霊を得よ。イスラエルの家よ、なぜ、あなたがたは死のうとするのか。観察貧民の生き残りの中で預言活動をするエゼキエルを通した神のことばの中に、私が救われた一節と同じように繰り返し神が伝えるワードがある。それは「立ち返って生きる」ことである。いつも罪人の友主イエス・キリスト教会で言うように「悪い考えを捨てる」作業とともに【してきた悪い行動を悔い改めて捨て
◎NHK交響楽団第2069回定期公演2026年9月12日18:00@NHKホールPROGRAM曲目―N響100年特別企画―フランツ・シュミット/オラトリオ「7つの封印の書」(日本語字幕付き)ARTISTS出演者指揮ファビオ・ルイージヨハネ(テノール)ミヒャエル・ラウレンツ神の声(バス)ダーヴィト・シュテフェンスソプラノ迫田美帆メゾ・ソプラノ藤井麻美テノール伊藤達人バス加藤宏隆オルガン新山恵理合唱新国立劇場合唱団合唱指揮冨平恭平ついに
それから、弟子たちの所にきてごらんになると、彼らが眠っていたので、ペテロに言われた、「あなたがたはそんなに、ひと時もわたしと一緒に目をさましていることが、できなかったのか。誘惑に陥らないように、目をさまして祈っていなさい。心は熱しているが、肉体が弱いのである」。(マタイ26:40-41口語訳)今朝も先ずは、イエス様と共にひと時の祈りから。一時間の異言の祈りである。誘惑に陥らないためには、異言の祈りにより自らの霊を目覚めさせなくては!確かに、心は熱していても、肉は弱いのだから。
📣更新📣※情報量が多くなってきたので見やすく修正中だが、ほぼ完成している。(2021-12-1315:05:27の投稿を随時修正している。)目次携挙とは?今できること携挙される条件患難前携挙説が正しい根拠携挙の時期〜患難前携挙説が正しい根拠まとめ患難中・患難後携挙説が間違っているという根拠携挙はいつか?の結論と考察携挙が起きてしまったら?携挙後の世界の流れ目次を開く🔗【画像版】全世界から一斉にキリスト者が消える日。「携挙」についてまとめ。携挙とは?
最近、どうにも嫌な胸騒ぎがする。イランをめぐる中東情勢が再び緊迫し、湾岸地域ではアメリカ軍を巻き込む軍事的緊張が続いている。一方、ロシアによるウクライナへの攻撃も激しさを増している。そんなニュースを眺めながら、ふとカレンダーを見る。もうすぐ、9月11日である。もちろん、日付に歴史を動かす力があるわけではない。それでも「9.11」という数字には、妙に重い歴史が刻み込まれている。そして私は、二つの「9.11」を思い出した。第一の9.11――チリ、197
2年前に左脳が鎮まり、雑念が一切流れず、頭の中が静まり返った時には、この後、どうすればいいんだ?と言うことがさっぱり分からなかった。いつも通りの日常を暮らしていると、3日目には雑念が復活し、それ以来左脳(ぐるぐる思考)が静まることは無かった。小我ゲームをやめて真我ゲームに突入した今回はいかに!?真我ゲームから転落したくないぞと思っていたら、いい動画が出てきてくれた。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オ
2026年6月27日、新天地イエス教会アンデレ枝派では、第2四半期天国試験が実施され、聖徒たちが信仰をより一層深める機会となりました。新天地イエス教証しの幕屋聖殿(以下、新天地イエス教会)アンデレ枝派は、2026年6月27日に第2四半期天国試験を実施しました。今回の受験者数は7258人で、受験率は在籍者数に対して37.8%となりました。第1四半期の受験率36.9%と比較すると、0.9%の上昇となり、多くの聖徒が御言葉を学ぶことへの意欲を持って試験に臨みました。天国試験は、聖徒たちが