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今朝のベランダ気温16℃晴れて…夏日になりそうな予報日射しも強そうなので、紫外線対策を始めないとね昨日からの続きハワイアンなモーニングをいただいた後横浜市港北区にある岸根公園へ地下鉄ブルーライン岸根公園駅下車すぐ目的はユリノキの花ブロ友さんが「木に咲くチューリップを見つけよう」と、記事にされているのを読んで横浜でもあるのだろうかと検索したら岸根公園がヒットしまして、行ってきました京の隊長!見つけました~大きな大きなユリノキこの木が一番大きか
芽吹きにも順番があるの?で紹介した写真です。枯れ葉のようなツボミみたいの構造物はやはり花だったようです。少なくとも20年近くはこの下を散歩していたのですが、この街路樹に花をつけていたのに全く気がつきませんでした。今日、朝の散歩中に街路樹を見ていると、青々と葉が繁り、数多く不思議な構造物が少なくなり、木の中に溶け込んでいるようでした。その中を見ると、葉のようにも見えますが、花びらにも見えます。注意してみると、やはり花のようです。帰って、初めて街路樹を調べてみると、ユリノキという木で、『
ゴールデンウイーク中、体操はお休み。なるべく緊張感が切れないようにと思っていたもののストレッチなどお怠けで再開してみると、やっぱり手足がバラバラ身体は正直なものですね。そんな私を慰めてくれたのはスポーツセンター周りの戸山公園の新緑でした。ついこの前ハクウンボクの花シャワーを浴びたのにその木はすっかり若葉を伸ばし、花のことなど忘れたかのよう。落ち着き払って立っています。その近くでバラが咲き始め、華やかな一角になっています。初夏はたった数日で周りの雰囲気
■■■「彼は、運動会のリレーで、一気に五人を牛蒡(ごぼう)抜きにしたことがあります」あるタレントの高校時代の同級生が、上記のようにテレビで語っていました。この中の、「一気に…牛蒡抜き」という言い方は、一種の同義反復ではないか、と思いました。■■■「牛蒡抜き」には、複数の意味があるようですが、ここでは、徒競走や駅伝・マラソンなどにおいて使われる「牛蒡抜き」について述べます。■■■末尾に引用の『明鏡国語辞典』によれば、「牛蒡抜き」は、「競走などで、数人を一気に追い抜くこと」です〔
ユリノキが昔から謎だった。この花がどうやって、右側のような、つくしの頭のような実になるのだろう?まず、花弁6枚を、除去してみた。ちなみに、がく3枚は、枝についたまま。花被片9枚で、3枚は形が違う、と言ってもいいかもしれない。雄しべ多数を除去すると、つくしの頭のような、雌しべの集まりが出てきた。この部分が、実(といっていいのか?)になるのだろう。緑の矢印は、落ちていたつぼみ黄色い矢印は、種一
小金井公園2/14#4ワカケホンセイインコがたくさん居ました14:05ころバードサンクチュアリの雑木林に行こうと、いこいの広場に来ましたすると、上空を数羽の緑色の大きな鳥が広場の反対方向へ飛んで行きます都内や隣接県で増えているワカケホンセイインコの群です見ていると、別の群が先の群を追いかけるように飛んで来ましたあとから来た群が広場の反対側の大木に、留まるのが見えたので行ってみます樹高20mのユリノキの大木に留まって、数羽が種を食べていました