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箱根ホテル小涌園宿泊レポ〜子連れ目線で本気レビューしてみた〜2023年リニューアルで生まれ変わった、箱根ホテル小涌園。結論から言うと…「子連れ旅行の不安、だいたい全部ここが回収してくれます。」全世代対応型とは聞いていたけど、ここまで“子連れウェルカム全開”とは思わなかった…最大の魅力はコレ滞在中ずっと入り放題向かいの箱根小涌園ユネッサン&元湯森の湯が、なんと✔チェックイン前から✔チェックアウト後まで入り放題「今日どうする?
こんにちわ前回、箱根湯本で食べ歩きをして、胃袋も心もフル充電になりました▼前回のブログはこちら『【子連れ箱根】湯本食べ歩きが楽しすぎた!ホテル小涌園2泊3日旅行レポ①』先日の3連休、箱根に行ってきました!こんにちわ先日の3連休に、2泊3日で箱根旅行へ行ってきました結論から言います箱根、最高すぎた以上です(いや、まだ続…ameblo.jpそして今回は、いよいよ本命・ユネッサンです!------箱根湯本から箱根登山バスに乗って小涌園へバス停
こんにちは!夫の収入500万、でも3人子供が欲しくて節約・投資・お小遣い稼ぎを頑張る専業主婦のuuchanmama(35)です不妊治療の末に産まれた1歳の愛娘を育てながら、育児のリアル・お金の悩み・次なる不妊治療のこと、日々のことを正直に綴っています。同じように毎日奮闘してるママさん、ぜひ仲良くしてください憧れのINDIVIINDIVI【ウール混ラメ素材】Vネック煌めきニットインディヴィトップスニットブルーワインレッドホワイトネイビー【送料無料】楽天市場
5歳と3歳の2歳差姉妹ママです子連れ旅行が趣味です育児は本当に大変で向いてないけど、子供たちはとっても可愛いです次女のイヤイヤ期と長女の反抗期?早く終わらないかな・・・・・旅行・おでかけ関連はこちら2人の妊娠記録についてはこちら2人の出産についてはこちら育児関連のブログはこちら今回の箱根旅行で一番の目的だった場所。それが箱根小涌園ユネッサン。前回訪れたのは2023年7月だったので約2年ぶり。長女は3回目、次女は2回目
2026年8月20日(木)今回の旅行は1泊2日。その中でも遊べる施設があるホテルということで、宿泊先として箱根ホテル小涌園を選んだ。※ユネッサンとは水着で入れる温泉・スパオイラ自身はここに泊まるのは2回目。※独身時代に少々…。ユネッサン自体は、上の子が小さいときに1度来たかなチェックインが始まる午後3時過ぎにホテルに到着。フロント前に並ぶのではなく、ここでも番号札を取る仕組み。ただ、ものすごい混んでるようで、チェックインまでに30分ぐらいかかった。
ユネッサンへ行く日が近づくと、意外と迷うのが持ち物です。「水着とタオルだけで大丈夫?」「スマホを持って入ってもいい?」「サンダルや浮き輪は必要?」「子連れだと水遊びパンツもいる?」荷物を増やしすぎるのも大変ですが、現地に着いてから「あれを持ってくればよかった…」となるのも避けたいところ。箱根小涌園ユネッサンは、ただのプールとは少し持ち物の考え方が違います。特に今は、館内の支払い方法が以前とは変わっているため、昔の記事を参考にすると準備がズレることがあります。先に結論
8月に行った家族旅行🧑🧑🧒『家族旅行①』家族旅行。二泊三日で行ってきました。1日目は御殿場アウトレットと、そのあと市民プール。お昼のランチはさわやかハンバーグ。人気のようで6時間待ちとか言われていた…ameblo.jp1日目は移動と御殿場アウトレット。さわやかでハンバーグ。その後市民プールお宿について温泉♨️温泉♨️食事してまったり過ごしました、、何が最高かと言うとやっぱり食事作って、片付けして…という流れをしなくていい事誰かが作ってくれたもの。そして、私コーヒーが大好きなんだけど
「家族で箱根小涌園ユネッサンに行きたいけれど、家族全員分のチケット代と宿泊費を合わせると結構な金額になる……」とお悩みではありませんか?4人家族ならユネッサンのチケット代だけで、通常10,600円かかります。(パスポート代:大人3,500円、子ども1,800円)少しでもコスパ良く旅行を楽しめる方法はないのかな?と考える方は多いはず。そこで、候補に挙がるのがユネッサンのチケット代と宿泊がセットになったお得な宿泊プランのあるホテルです!今回は、「ユネッサンチケット付き
「家族で箱根に行きたいけど、どこに泊まろう…?」「ご飯の時のドリンク代や、観光施設の入場料って結構かかるよね💦」と、スマホを片手に悩んでいるママやカップルさんへ💕結論からズバリ言っちゃいます!2023年7月にリニューアルオープンした箱根ホテル小涌園は、現時点で箱根最強のコスパと満足度を誇る次世代リゾートホテルです🏆✨理由はズバリこの3つ!👇①「ユネッサン」が滞在中ずーっと入り放題👙②アルコール飲み放題付きの絶品ビュッフェ🍴🍷③お財布いらずの「完全キャッシュレス&リストバン
箱根小涌園ユネッサンレビュー箱根旅行を計画したとき、一番悩んだのが「ユネッサンって、小さい子ども連れて行って大丈夫?」結論から言うと、想像以上に子連れウェルカムでした正直に言います想像してた3倍、いや5倍は楽しかったです子連れでも、大人だけでも、全力で楽しめる場所それがユネッサンでしたアクセスからすでに親切すぎるユネッサン我が家のように、車が無くても安心箱根湯本から箱根登山バスで小涌園へバス停には案内係の方が立っていて、行き先を伝えると、
「箱根でワイン風呂に入りたい!🍷」「福島でフラダンスを見ながらプールで遊び尽くしたい!🌺」温泉テーマパーク選びでよく比較されるのがこの2つの施設です。神奈川・箱根の箱根小涌園ユネッサンと、福島・いわきのスパリゾートハワイアンズ🌟どちらも水着で楽しめる温泉施設ですが、コンセプトも楽しみ方もまったく異なります。「変わり風呂で非日常体験」か「本格ショーと巨大プールで遊び尽くす」かが両者の違いです。今回の記事では違いを6つの項目で比較します!記事を読むとあなたにぴったりの施設
子どもには箱根で楽しい思い出を作ってほしい。でも、せっかく温泉宿に泊まるなら、パパとママも日頃の疲れをほどき、少しだけゆっくり過ごしたいですよね。箱根小涌園天悠は、赤ちゃん・未就学児・小学生を連れた家族も宿泊できる温泉宿です。すべての客室に温泉露天風呂が付いているため、大浴場への移動や子どもの寝かしつけを気にせず、家族のペースで温泉を楽しみやすいのが大きな魅力です。最初に結論箱根小涌園天悠は、次のような家族に特に向いています。赤ちゃんや小さな子どもと温泉旅行を楽しみたい客室で周
日本を代表する温泉テーマパークといえば子連れファミリーから大人カップルまで遊べる「箱根小涌園ユネッサン」ですよね🏊♂️✨そんなユネッサンを1日中満喫するなら、滞在中ずっと「ユネッサン&森の湯」が無料で入り放題になるオフィシャルホテルへの宿泊がお得です🙆♀️✨✨箱根小涌園ユネッサンのオフィシャルホテルは6施設箱根ホテル小涌園箱根小涌園天悠箱根小涌園三河屋旅館箱根小涌園美山楓林GLAMPING藤乃煌富士御殿場伊東温泉伊東小涌園今回のブログ記事では、
5歳と3歳の2歳差姉妹ママです子連れ旅行が趣味です育児は本当に大変で向いてないけど、子供たちはとっても可愛いです次女のイヤイヤ期と長女の反抗期?早く終わらないかな・・・・・旅行・おでかけ関連はこちら2人の妊娠記録についてはこちら2人の出産についてはこちら育児関連のブログはこちらアメトピ掲載して頂きました今回、ハウステンボスのすぐ翌週、子連れで箱根1泊2日旅行に行ってきました。結論から言うとめちゃくちゃ楽しかったです。箱根って温泉グルメ観光全
週末、ユネッサンに行ってきました🚗ユネッサンはお初箱根も千葉に引っ越してから遠くなっちゃったので💦娘が生まれてからは初めて行ったので、かなり久しぶりの箱根でした♨️今回、小涌園ホテルに泊まったのでユネッサンと森の湯に2日間入れるチケットがついてました♡ホテルの駐車場に車を停めて、フロントで荷物を預けて🧳チケットをもらって、ユネッサンへ♨️小涌園ホテルからユネッサンへは、道路を渡って行く感じでした。9時のオープンに入れるように行ったんですが、ホテル宿泊の人は1番左の方に並びます!
今度の連休、「水着で遊べる温泉やプールに行きたいな〜」って思いませんか?でも、関東近郊で大人気の箱根「ユネッサン」と福島「ハワイアンズ」、ぶっちゃけ違いは何!?どっちがいいの!?って迷っちゃいますよね💦ズバリ、結論から言っちゃいます!💖📸箱根観光のついでに、彼氏やお友達と「オモシロお風呂」でワイワイ写真映えを狙うなら【ユネッサン】♨️🌴直営ホテルに泊まって、家族や大人数で「巨大プール&スライダー」を1日中ガッツリ遊び尽くすなら【ハワイアンズ】🌺これが大正解ですっ✨この記事
2026年7月14日放送の「ヒルナンデス!」で紹介された「箱根ホテル小涌園」が話題になっています。#PR「リニューアル後はどんなホテル?」「子連れでも泊まりやすい?」「ユネッサンは利用できる?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。箱根ホテル小涌園は、2023年のリニューアルにより、ファミリーでも快適に過ごせるホテルへと生まれ変わりました。ユネッサンや森の湯とあわせて楽しめることから、夏休みの旅行先としても人気を集めています。項目内容ホテル名箱根ホテル小涌園
箱根を子連れで回るなら、1日に詰め込む観光地は2〜3か所に絞るのがおすすめです。箱根は坂道と乗り換えが多く、ロープウェイは悪天候や点検で運休することもあります。未就学児は彫刻の森美術館と宿を中心に、小学生はロープウェイと海賊船を組み合わせると無理の少ないコースになります。出発前に箱根ナビで当日の運行状況を確認してください。先に宿を確認するなら、コースの拠点が異なる3軒から選べます。\雨の日もユネッサン中心で遊ぶなら/箱根ホテル小涌園(藤田観光リゾート)楽天トラベル
こんにちわ前回、ユネッサンを全力で満喫している様子をお届けしましたが、まだ終わっていませんそう、ユネッサンは底なし沼▼前のブログはこちらhttps://ameblo.jp/noozonn/entry-12953579228.というわけで、今回も引き続きユネッサン編ですお次はチョコまみれ風呂🍫きっと一度は食べたことがあるであろうカントリーマアムチョコまみれのお風呂これ、昔めちゃくちゃハマってた記憶があります(気づいたら袋が空いてるやつ
前回のブログ♨️『♡【箱根】ユネッサンに行ってきました♡』週末、ユネッサンに行ってきました🚗ユネッサンはお初箱根も千葉に引っ越してから遠くなっちゃったので💦娘が生まれてからは初めて行ったので、かなり久しぶりの箱根でし…ameblo.jpユネッサンの続きです♨️そうそう、ユネッサンの床なんですが、足ツボの小さな石が敷き詰められていてどこを歩いても足ツボ!!みたいなこれが絶妙に痛くてユネッサン行ったことある人で、別に痛くなかったよーと言う人いたら教えてほしいどこを歩いても足ツボの床だ
夏休み終盤の最終週の事やーーーーーっと旅行に行って来ましたこの日をどれだけ楽しみにしていたことか目的地は箱根天悠箱根小涌園天悠楽天トラベル旦那はどうしても休みが取れなかったので、仕事終わりで駆けつける予定都内からなら1時間ちょっとで来られるみたい近いね~そして、このホテルにしたのにはもう一つ大きな理由が✨ユネッサンに入り放題で、宿泊日当日も翌日も利用可能しかも利用中は荷物も預かってくれる館内か
子供の「もう1泊したい!」の声を聞ける箱根旅を家族で叶えたい――そんな気持ちで宿を探し始めた方に向けた記事です。ただ子連れで泊まると「食事中に飽きられる」「温泉が広すぎて目が離せない」など不安が先に立ちます。せっかくの箱根旅を「家族の思い出」にするには、宿の選び方が9割です。とはいえ箱根は温泉宿が数百軒あり、「子連れ歓迎」「プールあり」「キッズルーム完備」と情報が入り乱れて絞りきれません。この記事を読み終える頃には、あなたの家族に合う候補が2〜3軒までスッと絞れます。この記事は
子どもを連れて箱根ユネッサンに行くとなると、宿選びでかなり迷いますよね。できれば安く泊まりたい。でも、移動で疲れたり、食事で困ったり、部屋が狭くて落ち着けなかったりすると、せっかくの旅行がバタバタで終わってしまいます。そこでこの記事では、「子連れで行きやすい」「無理なく泊まれる」「総額で見ても納得しやすい」という視点で、箱根ユネッサン周辺の宿を厳選しました。最初に結論からお伝えすると、迷ったら箱根ホテル小涌園、できるだけ費用を抑えたいなら箱根小涌園美山楓林かENRESORTRe’Co
元FP→専業主婦→2024年3月から再びワーママとなった2歳差育児中の株好きママです。20歳ではじめて証券口座を開設し、20代で貯金を細々と運用し、失敗も多々しつつ1000万まで増えたことをきっかけに今も趣味がてら運用しています。株の配当金+αとクレジットカードのポイント還元などで家族の旅費+自分のお小遣いを捻出するのが理想20代で子供を2人出産し、アラサーの今もまだまだ可愛く手のかかる時期。子育て真っ最中のワーママブログ。
箱根ホテル小涌園って、子連れに良さそうだけど、「ユネッサンは小さい子でも楽しめる?」「赤ちゃん連れでも大丈夫?」「ホテル内に子どもが遊べる場所はある?」と気になりますよね。箱根旅行は温泉や観光を楽しめる一方で、子ども連れだと移動や天気、食事、遊び場の有無が気になるところです。特に小さい子連れの場合、観光を詰め込みすぎるよりも、ホテル周辺で遊べて、食べられて、休める方が過ごしやすいこともあります。この記事では、箱根ホテル小涌園が子連れに向いているかどうかを、ユネッサ
こんにちわ前回は彫刻の森、想像以上に全力で楽しみすぎました前回のブログはこちら『【子連れ箱根⑤】こども大喜び!彫刻の森美術館』こんにちわ前回は小涌園ホテルの朝食に大満足した我々前回のブログはこちら『【子連れ箱根④】子連れだらけで安心。小涌園の朝食が最高だった』こんにちわ前回は…ameblo.jpそしてバスで再び小涌園へホテルに戻ってプールの準備をして、いざ、再びのユネッサン(この時点ですでに体力はそこそこ消耗気味)……の前にお腹が空きす
「ユネッサンで子どもを思いきり遊ばせたい。でも、遊び終わったあとに疲れた子どもを連れて、遠いホテルまで移動するのは大変そう……」「せっかく泊まるなら、入場券や食事代まで含めて損をしたくない」そんな悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。箱根小涌園ユネッサンは、温水プールや変わり風呂、ウォータースライダーなどを家族で楽しめる一方、帰る頃には子どもも大人も想像以上に疲れます。特に小さな子ども連れでは、濡れた水着や浮き具を抱えながら、混雑したバスに乗ったり、坂道を歩いたりするだけでも大仕