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前日(2/1621:11)のブログで以下のように書きました。「ユダヤ教のユダヤ人以外はゴイム=家畜以下としてなにをしても良いという邪悪きわまりない教義が拍車をかけているので連中がユダヤ人ばかりなのはこういうこと、さらに金儲けの欲望までも追加してエプスタインに繋がっているんだろう。」この記述の正しさがわかる状況証拠があります。↓宗教と欧米の情報操作は終わってます。https://t.co/TCB9SUE13z—世界の町へ(AngelesSmile)(@eeetravel
先日、350万点にも上るジェフリー・エプスタイン元被告(2019.8.10に独房で死亡が発見)関連の文書等が公開されました。その中で、いつくか興味深いものが出てきているようなので、今回ご紹介します。まず、ロシアの国会議員のひとりがロシアで反乱を起こすことをビル・ゲイツ氏が設立した基金であるビル&メリンダ・ゲイツ基金の従業員の一人に相談し、それをその従業員がエプスタイン宛のメールで相談していたという2012年のメールの文面です。これはウクライナでの戦争の情報をずっと追ってきた私に
ナチスを描く映画の多くが戦場の中心だったベルリンやパリ、ワルシャワなど“歴史の震源地”にカメラを向けてきました。占領構造が複雑で、中立という立場を取った北欧は、善悪の単純な対立図で描きにくく、物語の主舞台になることは決して多くありません。だからこそ、1942年のストックホルムを舞台に、銃ではなく書類で命を救った官僚の抵抗を描く『スウェーディッシュ・コネクション』は希少な存在です。静かな廊下と地下室のデスクから始まるこの物語は、「戦わない国」にも確かにあったもう一つの戦争を深堀り
この続きです。『ポーランド・クラクフでロングウィークエンド③アウシュヴィッツ-ビルケナウ収容所訪問』クラクフ2日目は、これが大きな目的だった、アウシュヴィッツービルケナウ収容所にまず行きました。今回はクラクフにいる時間も短いので、朝7時発のツアーを予約、所要…ameblo.jpアウシュヴィッツツアーから思いの外早く戻れたので、夕方の岩塩坑見学の予約まで、3時間弱の時間が空きました。ちょうど中央駅との間にある、スピルバーグが世界的に有名にしたシンドラーのリストの舞台である工場が博物館
こんにちは、Pinguです🐧✈️引き続き、2024年9月のポーランド旅行記(Day3)をお届けします!午前中はクラクフの旧市街を街歩きし、教会を見て回りました。その後お昼ごろ、世界遺産【ヴァヴェル城】をたっぷり堪能◎ヴァヴェル城の後は、そのまま徒歩で南へ向かい、ユダヤ人地区「カジミエシュ」エリアを観光しました2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2ク
歴史ねつ造今回は、明治維新についてです。皆さんは、明治維新についてどのようなイメージを持っていますでしょうか。歴史の授業では、「日本人が幕府の支配体制に嫌気がさして、なんとなく時代が変わった」としか教えません。あるいは、歴史マニアの人は、「坂本龍馬や新撰組ら幕末の英雄たちによる群像劇」だと考えるかもしれません。「司馬遼太郎」がまるで明治維新の主人公が「坂本龍馬」であるかのように洗脳してきましたから。しかしながら、この「明治維新」とは「李家、朝鮮人による日本乗っ取りのクーデター
ブルータリストホロコーストを生き延び、アメリカへ渡ったハンガリー系ユダヤ人建築家ラースロー・トートの半生を描く伝記ドラマです。新天地で再出発しようとする彼が、移民を取り巻く過酷な現実に直面する。アカデミー賞で10部門にノミネートされていて、本命の一つと言われている作品です。なるほど、それも頷ける力作に仕上がっています。ホロコーストを逃れてアメリカへ渡ったユダヤ人家族のお話です。ここにもナチスドイツの被害者がたくさんいました。作品についてまず申し上
ユライ・ヘルツ監督によるドイツ・チェコ・オーストリアの戦争映画。出演はマルク・ヴァシュケ、カレル・ローデン、ベン・ベッカー。<あらすじ>ドイツと隣接するチェコスロバキアのズデーテン地方で製材所と製粉所を営むドイツ人経営者のアウグスト・ハーバーマン。彼の職場には多くのチェコ人が採用され、チェコ人女性ヤナと結婚。しかし彼女にはユダヤの血が流れていたが、幸せの絶頂にいたアウグストは、チェコ人の親友カレルからその事実を教えてもらうことはなかった。1938年、ドイツがズデーデンを占領。村に来た親
子どもたちの尊厳を守り抜いた、静かなる勇者の記録映画「コルチャック先生」1990年モノクロ113分<製作国>ポーランド・西ドイツ・フランス118分<監督>アンジェイ・ワイダー<キャスト>ボイチェフ・プショニャック<内容>ポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダが、子どもたちのために生涯を捧げたユダヤ系ポーランド人の教育者・児童文学者・小児科医ヤヌシュ・コルチャックの半生を映画化。1936年、ナチスドイツの影が忍び寄るポーランド。小児科医のコルチャックは
皆様ごきげんよう、Paris+です。本日は先日お送り致しました↓『え?!常識なの?!話が噛み合わない壁のある街!』皆様ごきげんよう、Paris⁺です本日はちょっと前に子供達の秋休みを利用しまして訪問しました国の旅行記をお届けしたいと思います今年の子…ameblo.jpベルリン旅行記の続きをお送りしたいと思います。(ヴァンクリーフの記事がまだ途中ですが追ってお送りしますね🙏)ベルリン記事の後編と致しましてまずお送りしますのは、、、こちら、
黄金の簒奪者たち:その25一般的な原爆に関する認識というのは、1945年8月6日、エノラ・ゲイ号から「リトルボーイ」というウラン型原爆が広島に投下された。そして、3日後の8月9日に、ボックスカー号から「ファットマン」というプルトニウム型原爆が長崎に投下された。アメリカの原爆は5万人の科学者と20億ドル以上の資金がされた「マンハッタン計画」によって完成し、トルーマン大統領は、原爆の投下理由を「これ以上の米軍将兵の犠牲を防ぐため」と世界に公言した。そして、ナチスや日本による原爆製造は不可能だ
さて、前回の続きです。ハイヤーさんの心に沁みたメッセージ。今回登場して頂いてるハイヤーさんのイメージ。AIで作ってもらったよ。AI使いこなせてないから、若干違う気もするけど、まぁ良い線行ってると思う。そのクライアントさんが「他にも何かハイヤーさんが自分に伝えたい事があれば」って事だったので、何か無いか聞いてみた所「君は本当にかわいい。失敗しても考えすぎたりしたとしても、私がどれだけ大好きか、それを自覚した方がいい。」とのこと。で、私「それ自覚するのって難しくない?」ハイヤーさん「メタ的
副題に古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまでとあるように3千年にわたるスパンでユダヤ人の歴史を追う。中東での長きにわたるイスラエルとパレスチナの紛争、こと最近のガザに対する執拗で容赦のない攻撃の理由は何なのか、答えらしきものはあるのかと手に取ってみた。そのものずばりの回答は得られなかったけれど、世界史の勉強をサボってユダヤ人の歴史をほぼ知らなかった身としては新たな知見を得ることができてよかった。歴史上の大半はマイノリティーで長らく自らの国を持たなかったユダヤ人だったが、近代に
江戸川乱歩と杉原千畝。タイトルを見て「ちょっと何言ってるかわかんない」と思いました。共通点は、両者とも愛知五中の出身で、早稲田大学の出身ということ。この偶然から生まれた作者の想像で、中身は完全なるフィクションです。歳は乱歩の方が6年先輩だし、交流があったかどうかはわかりません。全く無かったのかもしれませんが、あるいは・・・?ちなみにタイトルは”ランポとセンポ”と読むみたいです。千畝さんは本来は”チウネ”と読むのですけど、韻を踏んで可愛いですね。愛称みたいなものでしょうか。す
興味本位から紫微斗数を独学して、約半年。独学なので、命盤づくりは無料サイトだのみなのだが、さすがに140年前に生まれた人のDBはなく、どないしようかと。どうしても、世界最悪の殺人鬼ヒトラーの命盤を読んでみたい。人類史上、最悪な大量殺人鬼。ユダヤ人を根絶やしにすることに生涯をささげ、妻を道連れにして自死しなければ完結しなかった運命は、どこの宮のどこの星が影響したのか?殺した人の数よりも、多くの人たちを洗脳して、倫理観を狂わせたカリスマ性は、どんな星の組み合わせだったの
皆様ごきげんよう、Paris⁺です前回記事では初めての二本立てで記事をお送り致しまして(一度にまとめた方がご気分が辛くないかと思いまして…)『人が【人間】でなくなる場所〜アウシュヴィッツ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris+です。本日はまず皆様に注意喚起をさせて頂きたいと思います。本日の記事は先日の旅行記事よりも↓『もし、あなたの国の3分…ameblo.jp『人が【人間】でなくなる場所〜絶滅収容所ビルケナウ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris
2019年に、エプスタインのアパートメントで「暴行と強姦」が行われたことが明らかになり、そこが確かに家宅捜索されたこと、そして法執行機関が目にしたものに特に衝撃を受けたことが判明した。それ以来、事件は不起訴で終結し、沈黙が続いている……—藤原直哉(@naoyafujiwara)2026年2月20日🚨🔥エプスタイン速報🔥🚨新たに公開された写真には、アンドリュー元王子が身元不明の幼児と接触する準備をしている様子が写っている🔥ペドフィリア、本当にキモイpic.twitter
Evernoteにこんな言葉がメモってあった。幸福は、扉の外に待っているやらねばならないことは、扉を開けて中に入ることだけユダヤ人のフィロ素晴らしい言葉だ。なんか感動した涙しかしこのフィロって誰?調べてみた。たぶんフィロじゃなくて、フィロンだと思う。フィロン(PhiloJudaeus)は、紀元前20〜10年ごろから西暦50年ごろにかけて活躍したユダヤ人の哲学者で著述家。エジプトのアレクサンドリアに生まれ、ユダヤ的伝統とギリシャ的教養
(電脳奇談より)ヒトラーを操った「第三帝国の予言者」エリック・ヤン・ハヌッセンの謎ヒトラーを操った「第三帝国の予言者」エリック・ヤン・ハヌッセンの謎/前編世界史上、もっとも悪名高い独裁者、アドルフ・ヒトラー。ヒトラーの側近、ヨーゼフ・ゲッペルスやルドルフ・ヘスの名はよく知られているが、さらにその裏で暗躍し「第三帝国の予言者」と恐れられたのが、千里…futabanet.jpヒトラーを操った「第三帝国の予言者」エリック・ヤン・ハヌッセンの謎/後編ヒトラーを操った超能力者、第三帝国の予言
1.霊の証し主はモーセに仰せになった。イスラエルの人々に命じて、オリーブを砕いて取った純粋の油をともし火に用いるために持って来させ、常夜灯にともさせ、臨在の幕屋にある掟の箱を隔てる垂れ幕の手前に備え付けさせなさい。アロンは主の御前に、夕暮れから朝まで絶やすことなく火をともしておく。これは代々にわたってあなたたちの守るべき不変の定めである。アロンは主の御前に絶やすことなく火をともすために、純金の燭台の上にともし火皿を備え付ける。(レビ記24:1-4新共同訳)霊の灯火
バルト三国旅行記④は、リトアニアの第二の都市「カウナス観光」。ヴィリニウスを迷路に例えるならカウナスは長い長い一本道。独立広場から延びる通りが中心です。この日は、カウナスの至る所で工事をしていて、重機がいっぱい!ブルドーザーを写さないように写真を撮るのが大変でした。バルト三国だけでなくこの前のギリシャ旅行でも夏のシーズンに向けて道も建物も工事を進めているのですね。↓こちらの建物は「ペルクーナスの家」この家は15世紀に建てられたゴシック様式の傑作です。言い伝えによる
2025年6月7日加筆修正2026年1月9日追記集団ストーカーは、日本を完全に滅ぼすために実行されている。それは、第2次世界大戦におけるポツダム宣言の強力な実行と言い換えてもいいだろう。昔、インターネットにポツダム宣言が掲載されていたが、今は別の文言に書き換えられている。恐らく、真犯人にとって都合が悪くなったのだろう。ポツダム宣言には連合国(戦勝国)が日本に、「生物学的な死は免れても文明的文化的には完全に破壊してやる」とあったと記憶している。日本は主権を回復し、民主主義
「お、いつもの場所だね。」「こんばんは。久しぶりです。元気でしたか?」「久しぶりだね。うん、今日は暖かかったから、ちょっと掃除して、窓全開でマンドリンとウクレレの練習して、それから、このまえ伐採・・・切り倒したイトスギ・・・木を短く切ったり、皮を剥いだりしたからねぇ、腕が痛くってさ。」「あははは、またですか。」「へへ。そういえば、甲状腺の手術はもうすぐだっけ?」「再来週です。」「ああ、じゃあそろそろ準備とか大変でしょ。」「でも、あさって親が来るから、