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さすがにブログを書かなすぎなのでなにか書きたいがなかなか時間と体力が確保できず悲しい。ウシジマ連載時代、刃牙と合わせて、さらには読んだ本の感想全部書いて、宝塚や映画行ったらそれも書いて、あれはほんとうにぼくがしていたことなのか?考えられない。ひとつには、パソコンが壊れてからスマホで書くようになったというのが大きいのだけど。映画だが、この2ヶ月くらい連続して見ることができている。Xで、#映画館とタグをつけて、いつなにを見たかだけでもわかるようにしているのだが、何年か前からそうであるようにうまく
はあい!さほど期待してなかったけど、まあその通りの内容だったので、結果として悪くなかったのかな、と思ったので、まあ、そんなもんでしょう。ここから、映画「オークストリートの異変」の感想・ネタバレレポートです。まず思ったのが、なぜ超売れっ子のアンハサウェイが、このB級的な映画に主演したのか、ということwww久々に見た感があるユアンマクレガーも同様です。この映画、2人が出演してなかったら、ただのSFXが豪華なB級ムービー…かな?笑極めて80年代風の作りで、舞台も1982年。何
2026年アメリカ100分監督:デヴィット・ロバート・ミッチェル制作:J.Jエイブラムス出演:アン・ハサウェイ、ユアン・マクレガー、メイジー・ステラストーリー平和な町オークストリートで平凡な暮らしを送るプラット家。しかしある日を境に、町では不思議な現象が発生。ついには水道や電気が止まり、町は断絶状態に。さらに、絶滅したはずの恐竜が町中に出現し、住民を襲いはじめる。はたして家族は襲い掛かるさまざまな恐竜から逃げ延び、異変から脱出することが出来るのか・・・・。
【オークストリートの異変】を観ました。アン・ハサウェイとユアン・マクレガーという大物俳優の主演作。恐竜もジュラシックパークに負けないくらい色々な種類が出ている。なのに、何だろうこの「B級作品」感は。アン・ハサウェイもユアン・マクレガーも何の魅力もないただのパパとママ。もったいない!ジュラシックパークでは悠然と歩く姿に思わず(はぁ〜っ)とため息をついてしまうような恐竜たちだったのに、今回は全く雄大さを感じませんでした。うなぎのような巨大生物が出てきた段階で(はい、ざ~んね~ん