ブログ記事2,873件
ご存知の通り高市新総裁が誕生した。中韓にとって不利な嫌な政治家が日本の首相になることは絶対に阻止したかった反日オールドメディア。奈良のシカ発言でヤラセ番組作ったり、世論調査と言う名のオールドメディアの願望で作った小泉有利というデータ捏造。あの手この手で執拗に高市叩き、小泉称賛をやってきたにも関わらず、全く効果はなく、高市氏が総裁選を制した。今回の偏向報道は世論を誘導するどころかむしろ国民から不審感を抱かれる事に。↑↓デジタルタトゥーになるであろう今回のヤラセ。ヤラセをして
3月18日に千葉龍が『青い家』の動画を近日公開するとXにポストしていた。そこから1カ月後の4月18日に『【心霊】最恐事故物件「青い家」に一泊二日【前篇】』が4月25日に『【心霊】事故物件の風呂に浸かる…相方は熱唱!?「青い家」【後篇】』公開されている。Xのポストを見た瞬間、千葉がまたやりやがった、、と怒りがわいて以下のようなリポストをしておいた。千葉は以前から、事故物件は扱わない被害者やご遺族が悲しむものは作らないと言っていたのだ。こんな態度でイキッていたしかしよくよく考
ハンタウィルスもうだまされない!新型コロナと同じ手口のヤラセ茶番!ふざけてるよな。コロナワクチンの副作用で、ハンタウイルス肺症になるんだって。しかも隠そうとしてた情報らしいよ。https://t.co/23IRIzxug2—とある救急隊の憂鬱(@ma4bqEimrCgICrN)May7,2026ほら、始まった🤷♀️世界保健機関(WHO)は5日、ハンタウイルスの感染を確認または感染の疑いがある症例が7人発生したクルーズ船で、ヒトからヒトへの感染が起きた
暑くてツーリング行く気にもなれないので、Youtubeみてたら、何やら千葉龍がまたやらかしたようで、Xでも大炎上をしていた。炎上元の動画は『【心霊】謎の26号室で1人検証!ついに・・・出ました。【後篇】』新潟廃ラブホテルの26号室の曰くは噂であり信憑性が全くない場所。心スポ行きつくして、ネタがなくなり単なる廃墟に適当な曰く付けしているだけのように見える。開始から18分くらいまでは毎度おなじみ音、音、音、、、でギャーギャー騒いで、テロップ出して盛り上げるスタイル、、、正直しょう
ホラー関連記事が続く。そうそう、その前に、私は今回の参議院選挙は期日前投票をしています。ちゃんと行ったよ~☆ジミンには入れませんでした…。歴史的惨敗という報道を目にしましたが、この先少しでも良くなるといいのだけど。極右政党が躍進したようですが、私の目から見て、この方々も不安しか感じない。(私、ミギな人なんだけどね)どちらにしても、今の日本には素敵な政治家はいない。(以上)そして、ゾゾゾの千葉シリーズの予告が解禁になりました。あと5日。この先、私の夏はゾゾゾ一色
みなさまこんにちはAmyです💖ちょっと奥様!聞いてくださる?!今日YouTube見てたらリールにええええーーー?!って目を疑う様なビデオ出て来てなんと60歳差カップル👫垢女性→83歳!男性→23歳!ええええー!!??いやぁ歳の差カップル👫全然問題無いと思うけど気になったので彼等のビデオ観たり本当なのか?と検索🔍してみたけどみなさま同じ様な意見で😅先ずみなさんおっしゃってる意見がこの女性83歳にしては若く無いか?と言う事と私も数本ビデオ観
大食いタレントとしてバラエティー番組に多数出演し今は食べるだけでなく自ら料理するなど様々な食についての知識を披露しご活躍のギャル曽根さん本当は食べていなかった事がばれてしまいましたhttps://youtu.be/FZfqd2U9Ud4?si=TEQg800UTZaBqip7-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beテレビに真実が無いことを一切
ヤラセだと仮定して疑問点を見ていく。動画の舞台は新潟にある『リゾートin長岡』撮影日は2025年6月3日PM21:00頃ネット上の曰く1992年ごろに廃業し、その後はマンションとして使用されていたが、1998年頃には使用されなくなったという。曰くは肝試しのカップルがホームレスの遺体を発見したというもの。発見場所は”17号室”と言われている。※ただし遺体発見自体の真偽は不明となっている。また、”一番右側”の建物には人々が恐れるおかっぱ頭の女性の幽霊が棲みつき
ヨコプロ関連について書くのは、なんと今年3月以来となる。筆者の中では「ヨコプロ現象」はすでに100%決着済みで、あえて触れる必要もなかったのだが、ここにきて横澤丈二と角由紀子の両名が、鼻息ブンブン必死のパッチ状態に突入している。一体何に対して鼻息ブンブンなのか横澤丈二の本売れず、、、横澤丈二が執筆し、2025年7月30日に発売された『見つけてください』。タイトルからして何ともパッとしないその一冊が、まったく売れていないことに対してである。出版社の徳間書店は、本当に市