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我が家の駐車場は田舎なので無駄に広いんですけどその端の方に花壇があります。ここは360度日差しを遮るものがなくて駐車場のコンクリートの照り返しがあって水やりのホースも届かない超過酷ゾーンですなのでとにかく耐暑性が強いものを探して植えるようにしています。そんな中で可憐に咲いていたのがガイラルディアグレープセンセーションです。これは去年の秋に植えたのですが生き残ってるどころか去年より大株になってるちょっと形は自由奔放ですがこの花壇
明け方と午後に少し雨が降りましたでも暑さは、やわらぎません今日の庭伸びすぎた西洋ニワトコもうじき枝を切りますミリオンベルと花オレガノベニセツム月見うさぎ・ヤブランミソハギオレガノの花
斑入りヤブランの花が咲き始めました。ヤブランは本当に強いです。冬に若干枯れる葉もあるけれど、春には中心から新しい葉が出てきます。株分けで増やすこともできます。スイショウラン(水晶蘭)斑入りコヤブランとも呼ばれ白い花が咲き、斑入りヤブランより小型らしいですが、我が家のは同じくらいの大きさです。ツルボの花穂も立ち上がってきました。ツルボは冬と夏は休眠して地上部は枯れてなくなります。春に出た葉は夏に枯れ8~9月に再び葉が出て株元から花穂を立ち上げピンク色の花が咲きます。昨年3月にメル
我が家のシェードガーデン去年から改良を始め日陰に強いリーフたちを植えてから2年目を迎えました。キレイ色のリーフたちが暗い日陰を少しずつ明るくしてくれてます。ホスタ(キボウシ)ホスタ(ギボウシ)は日陰の救世主葉の色や形が豊富で、さまざまな表情を見せてくれます。現在、5種類のホスタを植えています。ホスタエルニーニョエルニーニョは、青い葉に白い縁取りが素敵。青色ホスタの代表格のハルシオンの変種です。シュッと
こんにちは~日影で作業してると知らないうちに移動して動いちゃうので気づかないでいると陽がさしてることがありますそんな時でも空調服のお陰でまぁまぁ快適・笑さてタイトル通り切り戻し失敗しました!!!ローダンセマムマーズ見事に...枯れた...ローダセマムの切り戻しについて4/29のブログにこんなふうに書いてました↓『切り戻しが大切な訳そして今日の春庭♪』こんにちは~まだまだ健在の朝陽を浴びるモ
もう9月になると言うのに猛暑日ってどういうこと!?と室内から荒れたお庭を眺めております。夏はお花が少ないし水切れで枯れるし根腐れで枯れるし嫌になっちゃいますよね。そんな中毎年夏の間中咲いてくれて丈夫で枯れず、かといって増えすぎず1回植えたら以後お手入れ全く不要の最強植物がヤブランです。ヤブランは日向でも日陰でもOKで例えば日当たりガンガンゾーンの駐車場横のお庭。モミジの足元でシュッとした花を咲かせてるのがヤブランです。同
おはようございます(^^♪昨夕はパワーが溢れていたので草抜再開!少しずつ土の部分も見えて来ましたがとうとう大きなスコップを取り出す羽目に(道具はあるよ!!)と言いますのは画像はお借りしていますm(__)mヤブランにはこの小さなスコップは如何にも捗らない。。。歯が立たないのです。。。💦💦💦。。。果たしてますえちゃんは大きなスコップを使え
春の庭仕事第三弾はヤブランの株分けです。ヤブランの株分けは芽が出る前の春(3~4月)か、秋が適期のようです。我が家は日陰も日向も、ありとあらゆるところにヤブランが植えてあって、常緑のグランドカバーとして大活躍しています。『ヤブランは植えてはいけない!?むしろ植えよう』昨日は最強下草のシランの話でしたが今日はヤブランの話です。検索から私のブログに辿り着いて下さる方もいるんですがその時に1番検索されてるワードが何故か…ameblo.jp『夏の救世主
ヤブランが2箇所に植わっています。小さい方のヤブランはイヌマキの直ぐ近くに植わっているので掘り起こしにナンギしました。周りスコップで掘っていきます。スコップをヤブランの根の下に入れてテコにしていごかせば株は抜根出来ます。この大きなヤブランの株は4分割しました。茶色くなった枯れた葉も取り除きます。イヌマキの近くのヤブランはイヌマキの根のを傷つけないよう注意して抜根しました。数十年間株分けしてなかったのでヤブランも窮屈な思いから開放されたと思います。夜に雨が降
おはようございます。WBC日本は残念な結果でしたね。まさかと思いましたが、連覇はそう簡単ではないですね。お疲れさまでした。食欲旺盛なヒレンジャク続きです。枯れていた池にも水が入り、春めいてきてます。相変わらず食欲旺盛なヒレンジャク、今回も採餌光景です。探してます・・探してます・・探してます・・見つけたヤブラン食べます・・邪魔が入ります・・探します・・探します・・見つけた今度はジャノヒゲ見つけると必ず他の子がやってきます。こちらは2羽で・