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イタリア館に入る時に美しい女性スタッフからミネラルウォーターを手渡しされた。暑い中を4時間半待ったので早くも感慨深かった。すぐ飲む人はなくみんな大切に持って帰ったのではないかと思う。私もご多分に漏れず家まで持ち帰った。ただ、水なので重かった。もしかしたら重いのでパビリオンを出たあとに飲む人はいたかもしれない。そうして進んでいくと芸術的な模型があり、バイオリンがあった。隅研吾のdieXeのシャンデリアやはり芸術の国イタリアらしい。どこのパビリオンよりも長く待っただけ期待も大きいがそれをは
大きいトロ舟に、ドジョウを3匹ずつ買ってきて、飼育、しはじめるのですが、一週間もしないうちに、なんか、見ないなー、と思い、また、3匹買ってきて、また、居なくなりを繰り返していました。砂を、ほじくり返して、見たわけではないですが、気配がしません。軽く、20匹は、買っています。何ヶ月も、わからなかったのですが、なんと、ヤゴの抜け殻を、見つけました。はじめは、死んだヤゴと思い、放置していました。ヤゴは、一匹居ると10匹は、いるらしいです。そうこうしていると、生きているヤゴを、発見しました
川の本流と繋がってはいるものの、窪んだ地形で流れのない池になっている場所に行った。生き物を探そうと池に入ると、メダカが大量発生ざわざわざわわわ〜と水の色が変わって見えるぐらい大量。これはすごい。卵から一気に孵化したのかな?メダカより大きいサイズの小魚もいた。捕まえてみたら、タナゴの稚魚だった。↓前にオイカワの稚魚もいたっけ。『川の探検で発見した生き物』息子と河川敷を探検してたら、川が増水したら、ここも川になるんだろうな、という感じの沼を発見した。沼というか、大きな水たまり。覗
2026年3月1日(日)開催!森をおもいきり楽しんじゃおう!!早春の観察会のお知らせ講師:認定NPO法人自然環境復元協会國師裕紀子先生共催:かながわトラストみどり財団日時:2026年3月1日(日)時間:10:30~12:00集合時間:10:15(小雨決行)集合場所:保土ヶ谷スポーツセンター脇持ち物:タオル・水筒服装:長袖・長ズボン・長靴(ぬれてもよい服装)対象:どなたでもご参加頂けます。※未就学児は保護者と一緒にご参加ください。参加費:無料【申込方法】次の項目
R7年3月30日(日)晴れ極寒の中、今年の「ヤゴ飼育場」を造りました。まだホテイ草が高い時季なので、今回は中央に登り木を立てただけという手抜き。まだ1~2回は水換えを行うだろうと見込んでいますので、水草類はその時に入れる事にします。昨年からの生き残り(冬越え)ヤゴですが、ギンヤンマのヤゴは20匹いました。どのヤゴも成熟しかかっており、5月中旬には成虫(トンボ)となり、飛び立っていくと思われます。その他、今年羽化しそうなヤゴは、コオニヤンマとコヤマトンボ。背中の翅部の膨らみから