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こんにちは!今回の記事は6月上旬には投稿しようと思っていたのですが、映画感想(国宝)を先にしてしまい、ついにはこのタイミングとなってしまいました…季節外れ大目にみてやって下さい…◆◆◆◆◆◆◆◆5月から6月にかけて道行く際に目にする花や緑は生き生きとして、とても鮮やかなものでした。ニオイバンマツリ一つの木から2色の花…めずらしい!とずっと思っていましたが、紫から白へと日が経つにつれて変化していく花と判明。アザミスコットラン
馬入のお花畑にまたまた行きました。ヤグルマギクとポピーがこの前よりたくさん咲いてる!!爽やかな川風を感じながら散策して川岸のデッキの方に行くと鳥を撮影してる方と目が合ったので少しお話ししたらここにいるキジは見た?と聞かれてえー!キジがいるんですか?と言ったら撮った写真を色々見せて下さってそこにはキジの写真が。あの辺りにいるよ!と場所も教えて下さって。そちらの方に行ってみると。。聞いたことの無いような鳥の鳴き声が。そちらを見たら!正にキジ!!あの日本の国鳥の
ヤグルマギクのフローティングフラワー(浮き花)私でも簡単にできた😊お試しあれ↓✨特徴とメリット簡単:茎を短く切って水に置くだけで完成します。再利用:茎が折れてしまった花や、短くなった残り花も最後まで楽しめます。視点:普段は見えにくい「花の顔(正面)」を上から鑑賞できます。✨作り方のコツ器を選ぶ:透明なガラスボウル、お気に入りのお皿、和風の鉢など。花を切る:茎を数ミリ〜1cm程度に短くカットします。浮かべる:器に水を入れ、そっと花を置きます。ポイント:水
4月25日はブロ友のみややさんと一緒に昭和記念公園のハーブの丘「春のブーケガーデンシャボン玉フォトジェニックタイム」鑑賞を楽しんできました。天候は薄曇り。意外な感じですがシャボン玉はピーカンの晴天より曇りの方が虹色にキラキラ輝き綺麗なのです。絶好のシャボン玉日和でした。フラワーフェスティバル2026–国営昭和記念公園公式ホームページwww.showakinen-koen.jpもみじ橋を渡って欄干から観たハーブの丘。綺麗!ワクワク感があふれました。シャボン玉は10時
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩で見つけた生物を紹介します。『万葉集』に詠まれたヤマブキヤエヤマブキ(八重山吹)(バラ科)原産地:日本、中国開花期:3月~5月ヤマブキより少し遅れて開花します。雄しべは花弁に変化し、雌しべも退化しているので、結実しません。『万葉集』にも詠まれるなど、古くから観賞されてきました。〔ヤマブキの逸話〕太田道灌(おおたどうかん:室町時代後期に関東地方で活躍した武将)が農家で蓑を借り