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ここ数年月1程度しかブログ更新できていない理由それは・・・限られた時間と少ない脳のメモリでこのブログを書いておりますので基本的にはぜひ語りたいっというドラマの感想を優先しているからです。そんな考えの私ですが久しぶりに毒ハムじゃなくて毒舌はむはむが出現してもよろしいでしょうかいつもの通り、ネタバレなしでお届けしますが、私にしては辛口ですので(十分言葉は吟味しているつもりですが)このドラマが好きな方これから視聴される方はご了承くだ
龍が如く極3と3外伝のチートが早くも登場したので使ってプレイ開始しました。最初は懐かしい元気な頃の桐生ちゃんの沖縄でのオープニングムービーが流れて、沖縄での土地の買収でヤクザ絡みの抗争が起こる。そして1章がスタートしてデータセーブして、パソコンアプリのセーブウイザードでセーブデータを読み込んでチートを適応すると、最初はこんな感じのデータだけど、書き換えると金とステータス上昇ポイントがMAXになっていました。あと回復アイテムが9999個になってはいるが1個でも使うと5個に戻る。そして峯
作品情報邦題:ヤクザの俺が高校生になった原題:고등학생이되었습니다男主:ソン・イホン(윤찬영・ユン・チャンヨン)年度:2024年(全8話)*カッコ内は役者名Leminoプレミアム独占配信中のドラマ、現在1〜3話まで無料配信中です。3話まで視聴して面白かったので続きを見るため、プレミアム契約(月額990円)しました。高校が舞台のドラマだけど、男主の中身は高校生ではなく大人のヤクザという設定。よくある入れ替わりではなく片方だけというのがちょっといつもと違うパターンで、見ていて楽
「やっぱり普通のヤクザと違っていました」関係者が明かす…山口組の沖縄侵攻を止めた“知られざるカリスマ”とは『任侠愚狂に死す闇社会から光の社会へ』より#1二代目旭琉会は多和田真山を会長として、沖縄ヤクザを統一するが、旭琉会富永一家の糸数真に射殺される。この糸数真というヤクザが、私のヤクザ時代の親分でした。沖縄ヤクザのカリスマと出会う私がヤクザの世界に入っていくのは、富永一家の糸数真総長に声をかけられたからです。糸数総長は、沖縄でもカリスマ的な人間でした。一方、山口組は沖縄進出
監督:藤井道人2025年主な出演者(俳優)役柄三浦諒一(舘ひろし)元河村組のヤクザで、堅気になって北陸の小さな港町で漁師をしている。大森幸太(少年期:尾上眞秀/青年期:眞栄田郷敦)交通事故により視力を失う。交通事故で両親が無くなったため、叔母に引き取られている。大森美和子(MEGUMI)幸太の叔母。少年時代の功太と一緒に暮らしている。荒川定敏(笹野高史)漁業組合の会長。三浦と幸太を温かい目で見守る。田辺智之(市村正親)刑事で、大黒の上司だった。昔はマル暴として三浦とも対峙していた。
『復讐の毒鼓(原題:독고)』は韓国で人気となったウェブトゥーン。日本企業が作者と契約を結び、日本での配信が始まると日本でも注目を集めた。日本配信版は(おそらく日本企業の意向により)舞台や登場人物名が韓国から日本に変更されている。しかし、この変更は個人的には余計であったと思う。文化的にも先輩・後輩や年上・目上に対する意識が異常に強くて日本とは異なるし、呼び捨てや目下の者が敬語使わない事に対する怒りが過剰。学校の制度も日本とは違うようだ。また今の時代、高校生が喧嘩の強い仲間の事を「兄貴」と呼んだり
田岡一雄(たおかかずお、1913年〈大正2年〉3月28日-1981年〈昭和56年〉7月23日)は、日本のヤクザ、実業家。山口組三代目組長。甲陽運輸社長、芸能事務所・神戸芸能社社長、日本プロレス協会副会長。田岡満(映画プロデューサー)、田岡由伎(エッセイスト、音楽家喜多郎の元夫人)の父(子は異母兄妹)。経歴[編集]誕生から山口組三代目継承まで[編集]1913年(大正2年)、徳島県三好郡三庄村(後:三加茂町、現:東みよし町)大字西ノ庄高木の貧しい小作農家に、2男3女の次男(姉が三
ソウルは朝から雪☃️❄️3月なのにね〜親知らずは相変わらず痛いまんま😢久しぶりの東大門市場に商材の仕入れに。いつもは、釜山の卸で買ってます。昼はカルグクス定食約1,700円韓国の物価は、本当に高くなりました。歯は痛いけど食べるもんね。ソウルで気になってた『スラム街』へ。ドヤ街、置屋もある柄が悪い地区。駅裏が、めちゃくちゃやばい。やはりの嗅覚でヤバい地区をすぐ見つけてしまった。韓国で壁に絵を書いてる地区は、わりとdeepな地区が多い。日本で言う大阪の西成ですね。少
目次五本指が紡ぐ残酷な円環薬指による人格上書き計画短縮の美学に秘めた守る覚悟チケットの謎黒衣の人差し指とローランの影最初の結び目を探る都市用語集関連情報プロムン公式チャンネルリンバス公式サイト地獄変(青空文庫)内部リンク目次を開く第9章公式ティザー第9章公式PVついに明かされる囚人・良秀の過去。第9章のティザーPVで描かれた「五本指」の集結と赤ん坊ヨシヒデを巡る異様な光景に衝撃を受けた管理人の方も多いでしょう。「なぜ人差し指の幹部は彼に似ているの
「寺尾サン!!しっかりして下さい!……………………寺尾サン!!」背中にドスの刺さった寺尾を支えるように抱き留め、丈二は叫んだ。街灯に照らされた寺尾の表情は青ざめて見え、激しい痛みに歪んでいる。そして背中に視線を送ると、ドスの刺さった傷口から真っ黒な血が溢れ、シャツをぐしょ濡れに染め上げていた。「こいつは太い血管がヤられてるかも知れネェ…………早ええトコ医者に連れていかネーと…………」丈二がそう呟くと、寺尾の絞り出すような声が聞こえてくる。「お、俺は…………死ぬワ
騙す側の男のこと考えると、横須賀のドックで起きたレイプ事件の事を思い出します。兵隊を含めてアメリカ人半分、日本人半分の職場でした。そこで、親睦のために宴会が催されました。その夜、日本人の若い事務の女の子がラブホに連れ込まれて兵隊にレイプされました。それに日本人がグルだった事を女の子の口から聞いて愕然とした事を覚えています。その一人がヤクザの息子、弟が未遂を含め二十五人の女性をレイプした男Iさんでした。とにかくコミュ力が有って話している分には楽しい人というイメージでした。女の子を楽しませて、飲
闇金ウシジマくん外伝らーめん滑川さん小学館山崎童々氏による、緻密かつ迫力あるキャラクターデザイン汚れた手つきやスープの飛沫までリアルに描写され、ラーメンと暴力のグロテスクな融合が画面から伝わる舞台は裏社会。主人公・滑皮秀信は、まるで食うことに命を懸ける最凶ヤクザ。その彼がラーメン屋を訪れ、麺とスープとともに弱者をも喰らい尽くす姿は、読む者の胃袋と感情を鷲掴みにします。原作:真鍋昌平/作画:山崎童々掲載媒体:小学館『やわらかスピリッツ』(隔週連載)巻数:2017年12
なかなか韓ドラ気分になれませんでしたが、新年1作品目はヒョンビンの『メイド・イン・コリア』にしました。せっかくディズニープラス再開したしね!ヒョンシクの『埋もれた心』と迷って元夫ヒョンビンに😘1話は特にキツかったんですけど、最新話5話まで見終わりました!ヒョンビンの日本語が無理すぎて、なんと言っているのか難しすぎて厳しかったのと、ノワール的なのが辛いんですが、検事と国家権力、閣下とか、よくわからんけど好きな時代でもあります。ヒョンビンはこの作品のために14kg増量したんですよね!『王の涙』と
黒川博行は、大阪のアウトローを書かせたら一番の作家です。作品に出てくるアウトローには、どこか憎めないところがあります。それを追う刑事も、どこかユーモアを感じさせるところがあります。それは、作品の舞台が大阪で、登場人物が大阪人だから。舞台が新宿歌舞伎町では、全く物語が成立しなくなるのです。(「新宿鮫」が食事の支払いを賭け、コイントスする姿は想像できません)黒川博行の作品で好きなのが、「疫病神シリーズ」。イケイケのヤクザ幹部=桑原、ダメ建設コンサル=二宮のコンビが、様々なシノ
菊水会との抗争が終結する数日前。山崎は、組長室のソファーに深々と腰を降ろし、腕を組んで静かに瞳を閉じていた。そんな山崎の前にテープレコーダーが置かれ、聞きなれた辻井隆の話す声が、静まり返った組長室の中に響き渡っていた。『ホレ、あそこダヨ!いつもはした金でウチの組の便所掃除させてる……………………柳曽組!八丁のヤローなら都合のいいようにやってくれんだろ?』『ああ…………あそこですか…………だけど、柳曾は今、殆ど人いなくなってて……組って程のモンじゃネーですよ?』『それでも
奥田瑛二監督による日本のドラマ映画。出演は佐々木崇雄、安藤サクラ、石田卓也。<あらすじ>山口県下関。オペラ歌手志望の高校生・岩田真理子が、大切な楽譜の入った鞄を海に落としてしまう。するとひとりの青年が鞄を拾うために海に飛び込んでくれた。しかし、鞄の中からは肝心の楽譜が消失。真理子は、その償いとして、青年にあることを約束させる。<雑感>奥田瑛二の娘安藤サクラのデビュー作。彼女は美人ではないが存在感があってなかなかいい。この映画ではまだかなりの大根。のちに上手くなっていく