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函館から淡々と走って9時間、運転楽しいな(^-^)向かった先は遠別町にあります、大好きな遠別旭温泉(過去の写真から)道中の宗谷に向かう国道232号温泉入り口にある国鉄旧羽幌線の残された橋梁がステキ(^-^)遠別町は、〇の辺りです。受付をしてる最中、だと思ったと笑顔で出迎えてくれる(笑)建物宿泊棟は、昔ながらなの感じで落ちつきます(^-^)部屋でゴロゴロしようと思ったけど、ちょっと出かけてきますと声を掛けて車でブ~ンと隣町の初山別村の海に浮く金毘羅神社まで、ドライブ(^-^)
2025年4月のお話。西川口「あおき食堂」で一人昼飲み、食堂飲みをした続き。この日はひたすら徒歩移動、ウォーキングの日なので食堂から東方面へ約1.5kmのところにあるこちら「極楽湯ロイヤル川口」へも歩いて到着。ウォーキングと言いながら、めっちゃダラダラ歩いてきたかも(^^;こちら最初は「川口やまと温泉BALISPA」という名前で営業を開始。ブログを始める前の2009年5月に訪れた↓ことがあった。やまとの湯の大量閉店により経営が変わり、「スパロイヤル川口」という名
なぜか、金沢には“黒湯(モール泉)”の銭湯が何軒かあります。これまで、「石引温泉亀の湯」、「兼六温泉」と「大和温泉」の3つの銭湯と、「楽ちんの湯」というスーパー銭湯を探検しました。青空の下、やや冷たい風を受けながら、電動アシスト自転車で、片道30分かけて「れもん湯」に向かいました。※金沢駅から、路線バス(33番)で「寺地バス停」のすぐそば。65歳以上の金沢市民は「ふれあい入浴補助券」をもらえるので、160円で入浴できます。番台には、この補助券が20枚以上、台紙に貼られていました(笑)
2024年10月に鳴子温泉郷の未訪宿を独りでひたすら巡った湯修行旅シリーズ、その32。今回でこの旅最後の立寄り湯です。その前にまいど恒例、これまでの行程リンク集からどうぞ。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温
吉松ビジネスホテルは泊まったことはあるのですが、日帰り入浴の利用は初めて!宿泊だと部屋の温泉を好きな時間に利用できました5つの個室風呂があり一人利用だと入浴料金300円。二人以上だと一人250円温泉成分表5つのうち全部空いていたので、好きなところへどうぞ!と言われたので1番にしました。鶴丸温泉や、前田温泉と同じく、モール泉臭を堪能!源泉と水で温度調整褐色の源泉300円の貸切風呂はかなりお得感!1時間ほど入浴しました!
今日は、1週間で言うと仕事納め的な感じで、セッション後に温泉へ。割と近場にある温泉で、時々行ってる温泉。泉質もめずらしくモール泉という地下の泥炭層を通って湧き出てくる植物由来の温泉。もともと、硫黄泉が好きだった私も、この温泉に出会ってからは温泉の好みが変わった。自宅のお風呂もエネルギー的に色々と加工してあるけど、やっぱり現物のエネルギーを直で受け取るに越したことは無い。と、色々と想いを巡らせている傍らで、MURO氏は温泉のエネルギーをコピーして体得してい