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「タンデム」はモンペリエの国家憲兵隊が舞台リヨンで活躍していたレア少佐が元夫ポール大尉のいるモンペリエに左遷…されてきて最初のうちはゴタゴタするのだけどそこは元夫婦協力し合って事件を解決それまで疎遠だった娘15歳(読書家で日本好き?)と息子16歳(遠距離恋愛が破綻)を隔週で行き来させなんだか元さやに戻りそうなそうでなさそうな…と事件以外の物語もどんどん進む明るい話モンペリエの豊かな自然が前面に出てて殺害現場は風光明媚な場所ばかり事件もあまり複雑では
【ジョン・フレデリック・バジール1841-1870印象派】ジョン・フレデリック・バジールは南フランスのモンペリエの名家の出身親からは医者の道に進めと言われて医者を志すが、絵画の道に進むべくパリを目指した。シャルル・クレール1806-1874という絵画塾でモネ1840-1926、ルノアール1841-1919、シスレー1839-1899などほぼ同じような年代の画家と知り合う。また南仏出身のセザンヌ1839-1906を介してピサロ1830-1903とも知り合うこととなる。裕福であった親から
フランスでATPモンペリエ250が開催中です日本人選手の出場はない大会ですが、シングルバックハンドのバコラー、リシャールガスケが出場しています1回戦、相手はマナリノの試合を視聴していました好カードですしかしこのガスケグリップエンドの形状がかなり変わっています最近の若手では殆ど見かけ無くなりましたが、グリップエンドにテーピングを巻いて太くする選手がたまにいますが・・・ここまでするか?!野球のバットじゃないですよ!そして、オーバーグリップの巻き替えは頻繁に行われ、試合中に何度も巻き
まあだいたい日本が舞台のフランス映画なんて、いかにも怪しいな~と思いつつジュジュが3つの候補から選んだ「Yoroi」という映画を観てきました~Yoroiはもちろん、鎧のことですよ~主人公を演じるOrelsanというフランスのラップ歌手が本人役を演じているんですが映画の中で、日本人の奥さんと日本の田舎の古い一軒家に引っ越し、枯れ井戸の中に鎧を見つけたところから妖怪の襲撃がはじまり。。。。などなど、いかにも怪しげでしょう~主人公は実在の人物でありながら、映画自体はめっちゃ非現実的な世界