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こんばんは~1週間ぶりに、モンゴル🇲🇳の選手に会った。いつもの様に、お互い「안녕하세요~」と挨拶を交わしてから、各々のするべき事に取りかかるという感じだったんだけど、今日は違ったよ。モンゴル🇲🇳の選手が、私に話しかけてきたんだよねモンゴル語🇲🇳でだけどね当然、モンゴル語🇲🇳が分からない私は、下手くそな英語で話すものの相手の反応が薄かったから、翻訳機を使い、意志疎通を図ったんだJ選手なんか、私に、モンゴル🇲🇳の選手に「あれこれ聞いて」と言って来たので、相変わらず、空
チンギス・ハンはこの方です!体外受精経験者だと「一体、私はいくつ(何歳)まで妊娠できるか」に注目してましたが歴史上の強い人物は真逆チンギス・ハンが結婚した時は9歳お相手は10歳の少女!そして、チンギス・ハンは1000人の女性に子どもを産ませたそう「いくつ(何歳)から子どもってできるの」そもそも本人が子どもの年齢という・・モンゴルの方はそんなチンギス・ハンをとても尊敬していて、こちらは【チンギス・ハン広場】結婚式💒挙げてる方も↑新しくできた空港は【チンギス・ハン国際空港
日本人とモンゴル人の赤ちゃんには「蒙古斑」があり、人種的には似ているようだが全く似ていない。特に空間や時間の観念については全く違う。私は、丸紅での仕事柄、インド、パキスタン、中近東に頻繁に出張した(パキスタンには4年間の駐在経験もある)。モンゴルに限らず、国や地域によって人々の時間の感覚や価値観は違う。中近東では、何かお願いすると「明日ね」とか「インシャ・アッラー(神の思し召しがあれば)」と言われることが多かった。お願いしても実現しない、再度お願いしても同じ言葉が返ってきて実現しな
モンゴルでの生活も気づけば20年を越えた。仕事でも私生活でも多くのモンゴル人と関わってきたが、日本人として「なぜ?」と戸惑う場面も多い。プライドの高さ、自己主張の強さ、酒の席での豹変、男女の距離感の近さ——日本の常識では測れない行動に驚かされることも少なくない。一方で、人の名前を決して忘れず、仲間や家族を何より大切にする姿勢には何度も助けられてきた。今回は、長く一緒に暮らして見えてきたモンゴル人の気質と文化について、実体験をもとに整理してみたい。【自己主張】モンゴル人の性格は、総じて自