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前回のお話はこちら↓↓『十九の子〜東京から地方へ!(7)』前回のお話はこちら↓↓『十九の子〜東京から地方へ!(6)』前回のお話はこちら↓↓『十九の子〜東京から地方へ!(5)』前回のお話はこちら↓↓『十九の子〜東京から…ameblo.jp誕生花はトリカブト。地から離れては生きられないのよ!という言葉に激しく同意。十九の子は自然を求めて放浪の旅へ。自然との実に他愛無い戯れ。自然を愛し愛され…てはいない?切れてたんです。今でも何が原因か分かりません。モスオにそんな力があるのか!?すぐに治りまし
東宝怪獣コレクションから一点。92年の『ゴジラVSモスラ』に登場したバトラ、そのカッコよすぎる幼虫です。3号分で完成。うーん、これだったら2号分で良かった気も……。ただし、バトラ幼虫の非常に複雑な配色、エッジの効いたディテールを丁寧に再現していると思います。正面。やっぱバトラはカッコいいですね!バトルモスラ→バトラ。見るからに攻撃特化なデザインで、これ考えた人は天才だと思う。横。モスラが横一直線なのに対して、バトラは上体をぐっと起こしている。それにより、体高もあるよう
今回も「ゴジラ真撃大全〜新たなる来訪者〜」を連続投稿します、しかも!昨日と同じモスラ(2つ目)だったりします。昨日もちらっと書きましたが1992年公開の「ゴジラVSモスラ」に登場したモスラです、劇中ではバトラと共にゴジラを抱えて封印したのに、このフィギュアは脚が無いから抱えられ無いよね。パッケージラインナップ同じのが二つガイガンもだけど今回被り過ぎだよね!
「ゴジラ・エビラ・モスラ南海の大決闘」(1967)で二代目小美人を演じたのが、ペア・バンビさん(岡田ゆうこ、岡田ようこ=1944~)である。東宝の怪獣映画「モスラ」シリーズで小美人を演じた俳優と言えばやはり初代のザ・ピーナッツの印象が強い。「モスラ」「モスラ対ゴジラ」「三大怪獣地球最大の決戦」の3作に出演し、何より「モスラの歌」のオリジナル歌手として圧倒的な存在感がある。その後小美人は設定や名称を変え、平成シリーズにも登場し、コスモス(今村恵子・大沢さやか)「ゴジラVSモスラ」他1作エリ
これまた、今月届いたソフビバンダイムービーモンスターシリーズ怪獣総進撃セットプレミアムバンダイ限定のソフビゴジラ(1968)とモスラ幼虫のセットになるゴジラ(1968)は、1968年(昭和43年)公開の東宝ゴジラ映画第9作「怪獣総進撃」で新調されたゴジラスーツであり、総進撃ゴジラとも呼ばれるゴジラが人類の味方になってしまった時期の代表的なゴジラスーツとも言えるゴジラ(1968)=総進撃ゴジラのスーツは、次の第10作「オール怪獣大進撃」(1969年)から第11作「ゴジラ対ヘドラ」(