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皆様こんばんは現実創造家の佳子です。昼過ぎに眠くなってウトウトして少しの間に横になりました。その時、不思議なメロディーが右耳側から聞こえてきました。和風的な音色でした。外からではありません。その時に竹藪の映像が視えました。お昼の明るい天気で竹藪の中に入って降りていく光景でした。これは過去の話ですが不思議なメロディーが聞こえてくると東北地方~関東地方で震度4以上の地震が発生していましたので気になってので記事にさせて頂きました。
みなさん、こんにちは。毎日「明るく・元気に・健康体!」で、楽しく過ごしていらっしゃいますか?トミーちゃん'Sシャンソンの管理人兼動画の編集、DTMで曲の伴奏制作、歌の録音と、とみーちゃんを全力で応援しているオトシャンです。先日公開しました「五月のパリが好き」の歌詞をお送りいたします。歌詞が読んでみたい!歌詞の意味や流れが知りたい!と、トミーちゃんも思ったそうで。「五月のパリが好き」ステキなパリの街にスズランの花が揺れリラの花咲けばパリは恋をす
このランキング内ではイングヴェイだけかな・・・ワタシ的には(失礼😆💦)ゲイリー・ムーアも確かにメロディーラインが秀逸ででも全体的にピッキングに力が入りすぎてて疲れるんだわワタシにはここで言う"泣き"とはどういう意味前提なのだ?チョーキング&ヴィブラートをスローなナンバーでぶちかますと何故か多くの人間は"ギターが泣いている"と言うが🤔🫧ワタシが思う"本当の泣き"とは楽曲ありきなのだよつまり"泣ける楽曲"または"泣けるような"楽曲がまず存在していてその楽曲の
1991年5月2日にリリースされたのが、田原俊彦さんの♪夏いまさら一目惚れ♪です。田原俊彦さんの39枚目のシングルです。♪夏いまさら一目惚れ♪っていうタイトル、妙に気になるタイトルですよね。“夏”、“一目惚れ”というキーワードに「いまさら」という言葉が加わることで、ただの爽やかな恋の歌ではなく、どこか大人びたニュアンスを感じさせてくれますよね。この「いまさら」という言葉がこの曲の魅力なのかもしれないですね。本当ならばもっと早く気がつい
イントロタンドラムはメーカーによって音の並びが違うので、一つのスタンダートで楽譜を書くことが難しいです。Hluruは数字譜こんな感じの楽譜集を作っていて、私も一冊いただいたんですが中国の歌が多くて、残念ながら私はほとんど利用できていません。音域とか、タンドラムに合ったアレンジとか、いろんな理由で私は自分で弾く曲の楽譜は自分で書いていて、汎用性が高そうなものは販売もしています。それでも、タンドラムに合った楽譜の書き方というのには、まだ工夫の余地があるのではと思っているのです。
相変わらず謎のタイトルですが。。昨日は「牡丹園」に行ってきました!きれい!!!かわいい!!ま、それはさておき?園内にカフェがあったので喉が渇いたので私はアイスコーヒーを頼んだのです。まーそこまでは普通!てか、周りのお客さんはやっぱり年配の方がほとんどだったのですが男の人だけ、なぜか「リンゴジュース」を頼むのですよ!女性の方は色々頼むことが多いのですが、なぜか男の人だけ。。まー全員ってことではないのですが、私が見たときは9割!色々飲み物はあるのに。。。な
ということで!!今日はなんでもできるAI「claude」について!正直このAIあったらチャッピーいらん。。。まー用途が少し違いますが。。一番の特徴としてはコーディング!いわゆるアプリも作ってくれるし、ルーティン的な事をひとまとめにしてくれるのがいい!私が使う例としては。。hotaruのサムネ、動画、のプロンプトとそれを完成させるために一括でアプリとして作業ができること。あとはチャッピーにもできると思いますが、SNSの戦略やFXのルールの見える化、MIDIの