ブログ記事4,717件
前回の投稿でオーストラリアフィリップ島のアザラシウォッチングツアーの投稿をしましたが…🦭今回は、その後に訪れた、ペンギンパレードのご紹介をしようと思います🐧目次フィリップ島1泊2日旅程フィリップ島のペンギンパレードとは?チケットの種類についてアップグレード席もビジターセンターとペンギン上陸予定時刻一般観覧席へリトルペンギンについてペンギンパレード観覧の注意点ペンギン上陸!一般観覧席からの見え方とおすすめの席遊歩道のペンギン達の巣ペンギンパレードの感想とおすすめ目
2025年9月15日pm17:00前方3列(2-2)がビジネスクラス広い革張りのシート座席モニター(日本語あります)ちょっと古さを感じる機体です一番前の上部部品?が落ちてる〜でも前席の人もCAもスル〜気になるのは私だけ😆オーストラリアの空港なのでカンタスの翼ばかりQANTASLINK✈️カンタス航空の子会社でオーストラリアの主要都市と地方空港に就航☝️ニュージーランド航空もいましたpm17:17テイクオフ🛫見渡す限り畑〜〜国内線だけど軽食サービスがありましたシ
2025年9月14日am6:20メルボルン2日目!早起きしました今日はツアーに参加するのでホテルで朝ごはんをいただきます!リッツ・カールトンブランドはマリオットボンヴォイプラチナでは朝食フリーにならないので自腹で😆約4,500円/1人シグネチャーブレックファーストメイン1品、サイド2品のオーダー制ドリンクメニュービュフェコーナーはこちらナッツ、フルーツ多めパン、ペストリー冷たいお料理オムレツをオーダーサイドはトマト🍅と写真を見ても何かわからないもの😅ブロッコ
こんにちは先週は息子が体調を崩してほぼ幼稚園に行けませんでしたすごく典型的な洗礼でしたさて、1週間の子連れメルボルン旅行も終盤です。フィジーへの帰国便が朝7時台?とかだったので、空港のホテルに前泊しました。朝ごはんを食べたらAirbnbをチェックアウトしてメルボルンセントラル駅のレゴショップに寄りましたレゴで出来たトラムがあります!!!中に入ることも出来て息子は喜んでましたレゴで遊べるエリアもあって、子供たちがたくさんいましたお昼ご飯は、行ってみたかったギリシャ料理のお店Go
2025年9月12日ほぼ半年前ですがJGC記念旅行メルボルン旅行記スタートです!地元お隣の空港から羽田空港へ羽田空港から成田エクスプレスで成田空港へチェックインFastTrackからNYAPANで出国サクララウンジ🌸初体験9月はまだまだ真夏夜行便フライトなのでシャワーを浴びたいANAは1週間前からアプリでシャワー室の予約が可能だったけどJALは当日ラウンジのテーブルのQRコードから専用アプリで予約が必要☝️予約しようとするとスタッフから声をかけられシャワーは3時間
筆者は過去2回メルボルンを訪れましたがいずれもグレートサザンホテルメルボルンに宿泊しました。スカイ・バスが到着するサザンクロス駅に近く周辺には洗練されたカフェやショッピングエリアが集まります。上の写真はシングルルームで予約を取りましたが本来ツインルームなのでしょう。広いです!!!広々としたベットは極上の空間です。残念ながら日本のような浴槽があるバスルームはありませんでした。シャワーは立って上からお湯、水が流れてくるタイプです。日本のビジネスホテルのような狭い部屋ではないので疲れが取れまし
ご紹介する商品には、アフィリエイトリンクが設定されています。皆さんの選択の一助となれば幸いです。目的地についてメルボルンは、豊かな文化、美味しい料理、そして絵画のような自然が融合する、オーストラリアを代表する都市です。街を歩けば、ヨーロッパの薫り漂う歴史的建造物とモダンなアートが共存する風景に心を奪われることでしょう。特にアルバートパークエリアは、都会の喧騒から一歩離れた静けさと、広大な緑地が織りなす絶景が魅力です。現地の文化メルボルンは多文化が息づく街であり、その影響は食文化や芸術、ラ
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報メルボルンのドックランズは、モダンな建築と広大な水辺が融合した、他に類を見ない魅力的な地区です。かつての工業地帯が再開発され、現在はショッピング、ダイニング、エンターテイメントの中心地として賑わっています。特に夕暮れ時には、高層ビル群の明かりが水面に映り込み、幻想的な都市景観を創り出します。このエリアは、都市の鼓動を感じながらも、水辺の開放感を味わいたい旅行者に最適な場所と言えるでしょう。旅のヒントドックランズを巡る際には、無
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報オーストラリアの文化の中心地、メルボルンへようこそ。この街は、石畳の小路に隠されたカフェ、世界クラスの美術館、そして活気あふれる市場が織りなす、魅力的なコントラストに満ちています。歴史的な建築物とモダンなスカイラインが共存する風景は、訪れる人々に常に新鮮な感動を与え、その多面的な魅力で心を奪います。旅のヒントメルボルンを訪れるなら、活気あるクイーンビクトリアマーケットでの散策は外せません。ここでは地元の新鮮な食材や工芸品が並び