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ハワイ島ヒロで毎春開催されるメリーモナークフェスティバルといえば、フラ競技会の最高峰。ハワイの名門フラスクールがこぞって出場する、フラ界のオリンピックですね。ちなみにメリーモナーク(陽気な王様)とは、我らがカラカウア王のニックネーム。フラが衰退していた18世紀にカラカウアが応援したことでフラが蘇った功績にちなみ、同競技会にその名が冠されています。さて、このたびそのメリーモナーク委員会から、ちょっと驚きの発表があったのでお知らせしますね。向こう3年間、マイレやオヒアレフア、パラパラ
ハワイ島でハワイアンの血の流れる夫と暮らしています。観光だけでは見えにく奥深い、本当のHawaiʻiの魅力がお伝えできたら嬉しいです。>>フォローしてね!Mahalo!>>はじめましてをハワイ島から私はやっぱりフラカヒコ/古典フラが好きです。MeleMaʻi/HulaMaʻiメレマッイもしくはフラマッイとはお偉い方の性器を称える歌やフラのこと。気をつけたいのはそれは決していやらしいとか面白おかしいとかではなくハワイアンにとってとても大切な存在が誕
こんにちは!Laha'oleのSachieです(◕ᴗ◕✿)メリー・モナークフェスティバルコンペティション最終日《アウアナ》現代フラ団体戦です。カーネ「男性」ワヒネ「女性」両方あるので、見応え十分私。。。ワヒネのアウアナ団体が好きなのですよそれでは、写真と共に。。。2026メリー・モナーク団体戦順位結果ワヒネ「アウアナ」の順位1位優勝ハーラウ、カ•ラー•オノヒ2位ハーラウ、カレイ•モキハナ3位ハーラウ、モーハラ•イリマ4位ハーラ
ハワイ島でハワイアンの血の流れる夫と暮らしています。観光だけでは見えにく奥深い、本当のHawaiʻiの魅力がお伝えできたら嬉しいです。インスタとFBの方にでてました。来年2026年メリーモナークフェスティバルのTシャツKaneHulaCompetition男性のフラの競技50周年を記念してのデザインです。シックな色。これはうちの夫も子供達も好きそう。去年のTシャツも好きだったのに売り切れてたので今年は先にオンラインで買っちゃおうと思ったけど送料が13ドルかかる
アロハ、ヒロせきねです。第63回メリーモナーク・フェスティバルが、すべての日程を終えました。今年もヒロの街は、この1週間だけ特別な空気に包まれていました。朝から人が動き、夜までフラの話が尽きない。この街にいるだけで、「フラの中心にいる」という感覚になります。その熱気の中で、すべての競技を現地で見てきました。今回は、結果を考察する前に、まずは「ジャッジ(審査員)との繋がり」について考えてみたいと思います。写真は、いつもお世話になっているKaulikeと、バックステージで。■
2026年のメリーモナークフェスティバルのチケットは抽選となっています。どなたでも、応募は自由ですが、以下の規定がメリモのオフィシャルサイトにあるので載せておきます。その前にメリーモナーク観戦の注意事項から…注意事項お願いですから、守ってくださいね。いかなる種類の無許可の写真やビデオ録画も禁止されています。各パフォーマンスの間の移動を控え静かにしてください。宮廷が出入りするときには起立してください。スタジアムチェアは許可されていません。*場所をとり、他の方が座れなくなる可能性がありま