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こんにちはブラックマザーこときっちゃんです。ブログ訪問ありがとうございます!!はじめての方はコチラ自分でもこんなにこの世界にはまるとは思っていませんでした。まだ原作も読んでいないのに(笑)思えば、ちょうど2018年頃銀座三越に立ち寄ったところポーの一族の原画展のようなものをやっており、ものすごい人だかりだったのを思い出しました。その頃は、宝塚を見ていない時期だったので花組で上演されているとはつゆしらず、な
2026/08/06(木)宝塚大劇場にて、雪組『ポーの一族』新人公演を観劇しました。キャスト別の感想、つづきです。急がねば~~(汗)★澄花まい(111期・研2)本役…音彩唯(105期・研8)※2018花組版本役…華優希(100期・当時研4)新公…舞空瞳(102期・当時研2)メリーベルエドガーの妹写真ではほんわりした印象でした…が。声質も、演技も、落ち着いてました。彩葉ゆめ(花110期)と同じやな、このパターン。花妃舞音(月106期
まだ学生の頃、フラワーコミックス「ポーの一族」を初めて読んだ時の衝撃は今も忘れられません。当時の少女漫画の枠を超えた不思議な世界観がありました💕バンパネラの少年エドガーと時を超えて生きる妹メリーベル。特に、メリーベルは早い時期に消滅してしまい、あとはエドガーとアランの物語に移りますが、その後もメリーベルの存在感は大きいです。男爵や他のバンパネラは、大人になってから、バンパネラになっているのに対して、エドガー、メリーベル、アランは少年少女のまま、時を止めてしまっただけに、「ポーの一族」は、
2026/08/06(木)宝塚大劇場にて、雪組『ポーの一族』新人公演を観劇しました。キャスト別の感想、つづきです。書きたい事は山ほどありますが、なかなか書けない哀しさよ。(経済的な心配がなければ)定年退職を心待ちにしています。↑↑ここが超ネック。仮に倹約に励み、貯金に励んでも、インフレ率が高いと…(汗)政府のススメに素直に従い、頑張って2,000万円貯めたとして。老後は200万円位の価値に…なんて事もあり得ますしね。それこそ、「今の時代、老後に2億は必要!」とか
待ちに待った雪組のポーの一族どうしても花組のみりれいの印象が強くて何やら違和感があーさは美しいメリーベルの音彩唯さんもお人形のように可愛い雪組ポーはエドガーとメリーベルの物語が主体になるのかしら?元々雪組にはアランはいないし私が思っているポーとは全然違う作品になるのかも花組のポーの一族はみりれいだからこそ・・だったんですね~💕アランが主軸でないなら華世京が良いのかも?縣千はど