ブログ記事9,988件
年中車中泊をしているスキー仲間に教わったのだが、車中泊の時の食事でご飯パックを温めるのならば、湯煎ではなく蒸気で温めるほうが圧倒的に早いとのことだった。帰宅後ネットで調べてみると、いわゆるキャンプハックとしては結構有名らしい。(笑)スキー仲間が言うには鍋に水を入れてレトルトを浸し、その上に蒸し器の上げ底を入れて、パックご飯のふたを開けた状態でのせて、蓋をして蒸せば、レトルトの温めと一緒に5分でできるそうだ。パックごはんを湯煎で食べようとすると15分くらいかかると言われているのでかなりの時短で
やっと本格的に寒くなってきたので、久々に薪ストーブを引っ張り出してパップテントに入れて庭キャンしてみました。このパップテント、GoglampingのG・GPUP2.0には窓があり、メッシュ窓や煙突用の耐熱シートに付け替えることができます。窓は左右にあるので、設営場所に合わせて薪ストーブの位置を選ぶことができるのでとても便利です。加えてこの薪ストーブは長い辺が正面で大きな窓のついた扉があり、天面の煙突穴の位置を左右選べる構造になています。ポールは中央に1本だと薪
先週末甥っ子くんたちとスノーピーク箕面キャンプフィールドでデイキャンプをしてきました心配してた天気も良く夏日で半袖で🆗でした箕面には1時間ちょっとで行ける距離なので、手軽に行くことができますまだまだアウトドアは初心者なので、以前庭でやったレトルトカレーとお肉をチョチョっと焼いてというお手軽メニューで🍖お肉は前日に買っておき、サラダにするレタスとプチトマト🍅は洗ってジップロックに入れて持っていきます米はメスティンで炊くことにしていますスノーピーク箕面キャンプフィー
お昼は初メスティン料理。地震があったからではなく、もう2年前に買った固形燃料の様子を確認したかったからなんですが、特に小さくもなってなく異常なし。メスティンは使う前に米のとぎ汁をいれて15分くらい火にかけ、そのあと洗って野菜くずを油でいためる。最初にやっておくと焦げ付かず、金属臭もしないそうです。(実際にやってその通り!)米1合に水200CC。あとは火にかけるだけ。固形燃料25G使うとちょうどいい感じです。時間にして15分ぐらい。炊飯器より早いぞ
自宅飯など食べたいモノを作る賄い飯的な自宅飯を投稿中🍚味覚は千差万別👅個人の味覚のままに書いてます!とゆーコトで昨日のベランピング番外編は鹿児島一番とんこつラーメン五郎家さんの袋麺を作ってみる🍜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以前に熊本に行った際に同僚からGETした鹿児島の人気のラーメン屋『五郎家』さんのインスタント袋麺をベランピングの〆に作ってみました🍜食べたモノ&材料◾️鹿児島一番とんこつラーメン五郎家袋麺※生卵トッピング先ずは追加の缶ビールで乾杯🍻ごめ
*****今日のお昼のパスタのご紹介です。メスティンを使った鍋を汚さない「ベーコンのクリームパスタ」です。材料--------------------------------------------------・キャベツ(ざく切り)・玉ねぎ(スライス)・ベーコン(細切り)・オリーブオイル大1・パスタ70g(100g)・水150cc(200cc)・コンソメ小1/2・塩小1/4・生クリーム(牛乳でもOK)