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A面ではもっとも早くオリジナル版を出した秋しげるとビューティフルロマン。動画が当時のドラムの方のチャンネルに掲載されています。ミッドナイトショー。明るいのか暗いのかよくわからないパヤパヤシュビデュビスキャットで始まる。この曲なんかくせになってここのところだけ何回もリピートしてしまう。元祖”夜のノーヒットスタジオ”よく考えなくてもちょっと失礼なコーナー名(苦笑)。「元祖」ということはほかにも同じような企画があったのだろうか…一週間のご無沙汰です、の玉置宏が興味深いことを語っている
4/23は浅草へみんかよ様主催の三人の歌仲間コンサート🎵出演させていただきました❣️浅草ってなんだか元気が出る❣️パワースポットみたいな??感じがしませんか??昨日の会場はビューホテルアネックス六区初めてご一緒させていただきましたのはロスプリモスの初代メンバー上野旬也様そして橘あきら様との共演...と言うことで私もムード歌謡ご一緒に歌い普段と違った雰囲気でのコンサート🎵雨の中駆けつけてくださった皆様ありがとうございました😊お心遣いありがとうございます。お写真オ
女の意地西田佐知子西田佐知子の代表曲「女の意地」最初は、「赤坂の夜は更けて」がA面だったらしい女の意地昭和40年(1965年)♪こんなに別れが苦しいものなら二度と恋などしたくはないわ忘れられないあのひとだけど別れにゃならない女の意地なの作詞/作曲・鈴木道明歌はこちらでyoutu.be/b1o6Ai-rEIg?si=3sZXH3O18P7jN8IV多くのヒット曲、代表曲のある西田佐知子「コーヒー・ルンバ」「アカシアの雨がやむとき」「エリ
チケットを市民会館に行って取って来ました。べにちゃん、大当たりです!1日で売り切れたというので、やはり人気はすごいようです。神田伯山さんが、同じ会場にいらした時も、友の会枠だけの1日で売り切れたと聞きました。会場が、中ホールだから狭いんですよ。400か450人!大ホールだったら2000人入るのに、、、。でも、落語ってのは、そんなに広い会場でするものではないらしいので、中ホールでいいのかも?(たい平さんらは、1500人の古いホールに来ますが、平日は埋まらないです)水戸市内にも、数
ムーディ勝山(ムーディかつやま、本名:勝山慎司(かつやましんじ)、1980年6月11日生まれ。滋賀県草津市出身。吉本興業所属。吉本総合芸能学院(NSC)大阪校23期生。かつてはお笑いコンビ・アイスクリーム(旧・勝山梶)の一員(ボケ担当)だったが、2010年6月19日をもって解散。「ムーディ勝山」(ムーディかつやま)の芸名はコンビ時代にピン芸人としてムード歌謡ネタを披露する際にのみ使用していたが、解散してピン芸人になる際にそのまま正式な芸名になった。来歴福岡県柳川市に生まれ、
〽俺は待ってるぜ別れても好きな人よせばいいのに骨まで愛して〽本年(2025年)惜しむらくも物故せられた増位山太志郎氏が1989年にリリースした28枚目(デュエットものシングルを除く)のレコード、『昭和流行歌』。本作はタイトルの通り、1番から4番まで昭和に流行った歌謡曲のタイトル、全63曲をそのまま歌詞にした作品です。こういう手法の楽曲は時々見られ、個人的に思い出されるのは、地方盤のレコードシングル・『昭和流行歌(はやりうた)総まくり』(東為五郎)や、2003