ブログ記事5,972件
昨日、ここアメリカは、選挙日でした。あの去年の怒涛の大統領選挙から、もう1年も経ったとは、、時が経つのは早いですね。今回の選挙は、去年に比べるとマイナーで、州によって、市長選だったり、知事選だったり様々でしたが、なんといっても一番全米の注目を集めたのは、ニューヨーク市長選。もうニュースで知ってる方も多いとは思いマスが、なんと、ニューヨーク初の社会主義者の市長が誕生しました!どっひゃーあ、本人いわく、民主的社会主義者らしいです。民主党からの立候補なので資
( ̄_ ̄;)「知人から⋯⋯」知人からいただく情報も17日以降から諸々動く様なので、直ぐにEBSというわけではなく17日の臨時国会終了からシナリオ急展開になるのかもしれません。仮に19日もしくは20日ぐらいからEBSを開始して、10日間あったとして29、30日に終了となれば、そのまま元旦にGESARA発表となります。EBSも流すのが3日間程度と以前から言われているので、EBSが始まったら年末までの仕事はもうできないかもしれません⋯金融崩壊もあるしね⋯⋯。これを読んでいる経営者の方は、そう
HaloTeman-Teman!!先日、結婚式に呼ばれて行ってきました。それがジャワ伝統の結婚式でとても興味深かったので報告します!さて、今回は珍しく僕側の人脈です。新婦の女の子からの招待です。と言っても名前ぐらいしか知らない関係でしたが…アイさんが仕事で必要な人を探していて、僕が新婦さんを紹介してあげました。したら二人が仲良くなってって感じです。この出会いの話しは面白いのですが、書くと全員が身バレする恐れがあるので伏せますね。ほぼ赤の他人ですが、日本人が珍しいのかいつものパターン
神奈川県の藤沢市に建設される巨大なモスクの事が、話題に挙がっていますが、それよりも、実は、横浜市の旭区に建設されるモスクの方が、問題は深刻だということが分かりました。というのも、そのモスクの建築主が、イスラム過激派の元メンバーだからです。その過激派は、イスラム国家樹立を目指すテロ組織だという事です。もう、こういった話は海外の遠い国の話だと思っていました。でも、そうではありません。頭がクラクラします。着々と建設は進んでいます。〒241-08
先日ドイツから患者さんが来られました。日本人の方ですが、ドイツに30年以上居住されていて、ドイツ人と結婚されお子さんもおられます。排便のトラブルで受診されたのですが、幸い、治療しなければならない痔もなく、排便管理だけで事なきを得ました。次回受診されるのは来年、帰国時ということになります。海外から来られた患者さんには色々とお話をお聞きするようにしています。その国の医療制度のことや移民問題について教えて頂く事が多いです。ドイツは移民大国。現状どうなん
まずはこの動画をご覧下さい⬇イスラム教徒がドイツで挑発:「これは始まりに過ぎない。俺たちはより多くの子供を作ることで広がっていく。ドイツ全土がモスクで溢れかえる。俺たちが多数派になるから、お前たちは何もできない。ここは俺たちの帝国だ。お前たちの負けだ。ドイツはもう存在しない」⬇️pic.twitter.com/mgm5aQdRb4—加藤健(@JapanLobby)December27,2025労働力不足で移民を受け入れたドイツが辿った道については皆さん、ご存知でし
2025.10.24〔kyoro77782802〕https://www.instagram.com/p/DQKwL2YgL-g/外国人の方が集団でいるだけで怖さを感じてしまいます。本当に怖くなってしまった...《Instagram全文》栃木県の足利市で若い夫婦が”ムスリム”(注1)の男に襲われました。その奥さんの方は妊娠してショックで自らの命を絶ってしまいました。旦那さんの目の前で、そんな悲惨な事件が起きました。俺は、こんな事件
昨夜降った雨は止んでいた。基本的には明後日の出発まで大人しくするつもりなんだが、流石に終日ホテルに缶詰もつまらない。午前中、町の西部にあるグランドモスクを見に行くことにした。CFAの現金がほとんどないので、歩いて行こうと思っていたが、途中でくわしたガードマンに聞くとバイタクが250から乗れるらしいので、バイクで行くことに。しかし、モスクまでは距離があるので500CFAと言われた。ホテル前の道は町の目抜き通りで、この国が1958年にフランス連合の自治国となった際の初代首相ボガンダのファースト
コロナ禍となり、完全リモートワークになったことで時間を持て余し、これまでの訪問国の記録を書くことにしました。2021年8月に書き始めた当初は、一ヶ国を一記事にまとめようとしていました。一年弱で書き終えようと思っていたのですよね。しかし、写真を選び始めると様々エピソードを思い出し、ほぼ毎日書いていたにも関わらず4年以上かかりました。爆2025/11に全ての訪問国を書き終えましたが、書き始めた当初は内容も荒く、文章も下手で(決して今も上手いわけではないですが)すべてのエピソ
小学校の体育館で、ムスリムの子どもたちに信仰として保護すべきだと講演したらしい。そして、ムスリムための小学校が必要性を訴えたようだ。だが、そのことに対して疑問を感じる国民も多くいる。多文化共生とか言うが?共生しようとしないのは、ムスリム側だろうと自分は感じる。ネットでは反発を感じる人も多い。普通にそれを感じる。日本国内にやってきて、勝手にモスクを立てて、土葬をしろと強くいう。また、日本の神社を壊し本当の神は、これではない。あら~だけが真実の神だ。押し付ける。ハラールのない食事がないこ
石破が辞めない理由辞めさせない理由日本を2027年までにぶち壊す為。中国の一帯一路構想の為に働きたい親中派山崎拓、辻元清美、村上誠一郎スパイ仲間だよね?ヨーロッパより酷い日本の移民スピードイスラム教指導者からの忠告フランスのマクロン大統領が最近こう言ってたんですよ。「イスラム世界は危機に瀕している」と。まあ、確かにイスラムにも問題はありますよボコ・ハラム、とかアルカイダとかタリバンとかね。でもね、俯瞰してみるとイスラムはとてもうまくいってるんですよイスラム世界は早
日本では成人式(二十歳の集い)が行われてる頃でしょうか。シンガポールの成人年齢は21歳です。選挙権や婚姻もカジノ入場も21からです。飲酒や喫煙、運転免許取得などは18歳から可能で、年齢と共に徐々にできることが増えていくシステムです。婚姻も親の同意があれば18歳からでも可能です。日本と色々と似てます。日本も2022年からは、女性の結婚が16歳から18歳に引き上げられたのはビックリです。実際16歳で結婚するケースはレアだっと思いますが。シンガポール国民の約4分の3が中華系で、儒教思想が根底に流
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1933111.html【栃木】足利市山前地区スリランカ人問題リサーチ:外国人犯罪撲滅協議会広報リンク画像:栃木県足利市にて、地元では「初日の出」の名所として知られる高台から見下ろした足利市内◇第1回探査報告1/16〜1/17IN栃木県足利市山前地区「ハラム」が蔓延るムスリム圏と化しつつある過疎…スリランカ人による地元民への集団ストーキングと近隣テロ!さる1月15blog.livedoor.j
前回の続きです。三年ぶりと言う大ドジ(^^;を踏んだ根津美術館の後、代々木上原駅で降りてイスラム教の礼拝堂東京ジャーミイへ。前回は一年前のゴールデンウィーク中でした。東京ジャーミイに行きました。2024年5月6日東京ジャーミイはこのブログでも何度も書いています。宗教は違えども、ムスリム(イスラム教徒)の人たちは私の信じる神様と同じ神様を信じていますので。日本人にはこの感覚分かりにくいかもです。どうして同じ神様なのに三つも異なる宗教になるのか、と言えばそれ
ムスリムのベビーシッターが4歳の女の子の首を切り殺害し、その後、頭部を手に持って通りを歩きながら「アッラーは偉大なり」と叫んだそうだ。この女は精神科病棟でわずか5年間過ごしただけで「治った」と医師が判断したため、自由になるとの事。これが平和の宗教なのですか?pic.twitter.com/XJxcam1GYW—🇯🇵砂川泉🎌(@26ers_bp115)2026年4月1日
大阪マスジドマスジドとはアラビア語で「平伏する場所」を意味し、イスラム教の信者のためのモスクのことですSNS上で見る機会が多い大阪市西淀川区にあるイスラム教の施設ですそのほとんどは、外国人への排外主義をテーマにした内容になっていますSNS上の動画を観るとイスラム教の信者が道路上を占拠してここは日本かって感じるインパクトのある映像になっていますおそらくイスラム教の集団礼拝の前後のタイミングで撮影したものなんでしょうね日本でも神社やお寺の祭事の前後に人で溢れる
速報:@SouthwestAirナッシュビルからフロリダ州フォートローダーデール行きのサウスウエスト航空2094便は、昨夜遅く、機内にいたアラブ系に見えるムスリム乗客が爆弾で飛行機を爆破すると脅迫したため、アトランタに緊急着陸を余儀なくされました!SWATチームがそのムスリム乗客を逮捕する様子が見られます。一方、恐怖に震える乗客たちは手を上げざるを得ませんでした。メディア報道ゼロ!!!!これをどこへでもシェアしてください!!アメリカからすべてのムスリムを国外追放せよ!!この便に乗って
関東地方の桜は終わった。あちこちに見に行ったけど、行く先々で気になったのが、スカーフぐるぐる系女性がやたら多かったことだった。この人たち、日本に定住しているの?旅行者?とりあえず、桜が終わったら見かける数がぐっと減ったので、たぶん、桜を見に来た観光客だ、と思いたい。この宗教の人たち、入国審査のときは、耳までおおい隠した姿の写真で許可が出るのだろうか?この宗教の人たちは、なぜ、イスラム教国ではない西側先進国に、好んで移民するのだろう。ロンドン市長、NY市長だってイスラム教徒にな
こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期として派遣されることになりました。ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国して、国際交流基金の「日本語パートナーズ」