ブログ記事864件
すっごい魔改造のヴィンテージムスタング弾かせて貰いました\(^o^)/ネックがFender1966Mustang、ボディはDuoSonicⅡです。塗装のタゴタレッドはオリジナルなのでヴィンテージ感が良い!!ビグスビーもかっこいいしチューニングの狂いもめちゃくちゃ少ないです。ネック裏の塗装の剥がれもかっこいいし、リフレット済で弾きやすいです。ピックアップセレクターはリア側はダミーで、フロント側でリア、センター、フロントを変えれて、かなり切り替えやすいです!ムスタングは面
今までムスタングのベースもギターを何本弾いても感動した事無かったんですよね〜これは見た瞬間な鳴ると思ったら、今までで唯一の最高の個体でした\(^o^)/いつかヴィンテージのベースが欲しくて、買える値段の70年代を弾いても欲しくならず、150万くらいの60年代後半も欲しくならず、本当にうっとりしたのは、350万の62年のジャズベースでした。でももう買えなかいな〜ベースは諦めようと思ってたので、これはそのジャズベースの良さがあったんです!理想のベースに比べると倍音が少
2025/8/8大戦初期、英国は緊急な必要から、アメリカのノースアメリカン社に戦闘機の製造を依頼しました。社内番号NA-73Xを与えられた機体は素晴らしい性能を発揮し、英国はムスタングと名付け正式採用しました。初期の機体は、アリソンV-1710を搭載し、低空領域での性能に特化していましたが、ロールスロイス・マーリンのアメリカ生産型であるパッカード・マーリンを搭載するようになると、全高度域で優れた性能を発揮ました。アメリカも遅ればせながら、当初はA-36Aアパッチ急降下爆撃機として採用。さ