ブログ記事1,007件
私のブログは基本的にテテペンの方に向けたものです。また、アメンバー記事についてはグクテテペンの方向けに書いています。最近、ミン・ヒジンさんに関する記事が多くなっていることについて、「またその話題?」と感じているフォロワーさんが少なくないことも理解しています。正直、うんざりしている方もいらっしゃるかもしれません。ただ、その前提としてお伝えしたいのは私はいわゆるK-POPオタクというより、音楽全般が好きな、いちリスナーだということです。ジャンルを問わず音楽そのものが好きで、その延長線上
④香港模索ニュージンスはこの舞台を独自活動の宣伝基地とした。裁判所の決定に逆らい舞台を強行、新曲「PITSTOP」を発表した。ミン・ヒジンは香港公演で何を見せたかったのか。ボニー・チャン、彼は中国大衆文化産業を導く代表走者だ。「コンプレックス・チャイナ」のCEOで、香港公演を主催した。(知ってみると)ボニーは昨年10月、HYBE側に売却提案書も送った。ボニーは「アドア持分80%を4,000億ウォンで買う」として売却意向を打診したという。代わりに「アーティスト契約および運営全般に対する権
ミン・ヒジン、NewJeansの獲得準備?芸能事務所『オーケー』設立16日、法人登記を完了、江南区新沙洞に所在地30日、NewJeansが勝訴した場合に獲得を試みる目的と思われる2025.10.24ミン・ヒジン前ADOR代表が、新しい芸能事務所『オーケー』を設立した。ミン前代表がADORを自主退社してから約1年が経過した今月末、ADORとNewJeansメンバー間の専属契約有効確認訴訟の一審結果が出る状況で、NewJeansメンバーが勝訴した場合に、ミン前代表が彼ら
自身の責任を問われてる、いわゆる「NewJeans引き抜き疑惑」への、ミンヒジンさんの反論記者会見がありましたね。これまた、またまたまた、衝撃の展開へ・・・デビュー当時、「私が産んだんじゃないか?」という言葉が本人から出るほど、まさに「母」として可愛がってきたグループなので(色々と言いたいことはあるけれど)NewJeansのメンバーが仲良く今後も完全体で活動してくれることを願うだけです。とは・・・ならず。そもそも「反論」のための会見だし、何をいうのかな?
ミン・ヒジンがHYBEに勝訴、本日飛び込んだ超大型ニュース…「255億ウォンを支払え」2026-02-1213:30K-POP産業を揺るがした株主間契約解除訴訟の全貌とは?!HYBEの支配構造変化の可能性はあるのか?→K-POP産業を揺るがした法的紛争の第1ラウンド結論が出た。HYBEとミン・ヒジン前ADOR代表(現OKRecords代表)を巡る長期対立は「どちらが先に契約を破棄したか」という問いに集約され、一審裁判所はミン前ADOR代表の主張を認めた。単なる人事紛争ではなく、
ミン・ヒジンvsHYBEの訴訟(株主間契約解除確認・プットオプション請求)について、2026年2月12日、一審判決が出ました「ミン・ヒジンの全面的な勝利」と言って差し支えない内容です。ただ、あまりに訴訟が乱立したので、なにがどうなってるのか…って感じですよね💧ミンさんとHYBEの訴訟に関して時系列をまとめました。正直手に負えないので時系列の整理にはAIツールを使いました。2023年4月HYBEがADOR内部監査を開始。ミン・ヒジン氏や幹部を「信頼義務違反
テテインスタストーリー、この部分…出先なもので、訳だけです。BTSメンバーVとミン・ヒジンのカカオトークの内容も、証拠資料として受け入れられました。当時、Vはミン・ヒジンに「(いつも盗作の話ばかり出て、一度も出なかったことがなくて)ええ..そうですよね。僕も見て『あ、これ似てるな..』って思いました」とカカオトークのメッセージをやり取りしました。さらに、ILLIT(アイリット)のデビューアルバムのプロデュースを、ハイブのパン・シヒョク議長が担当した事実も認められました。知
現時点では把握できていない点も多く、私が確認している情報はテテのInstagramとHYBEの声明のみです。そのうえで、非常に憤りを覚えているのが、テテとミン・ヒジン氏との間で交わされた私的な会話が、本人の同意なく「証拠」として提出されたという点です。そもそも、この会話がいったい何の証拠になるのでしょうか。仮にテテが会話の中で「似ていると感じる」と述べていたとしても、それがILLITはNewJeansのコピーである、というミン氏の主張を強化する材料になるとは思えません。し